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遠くない未来の話をしよう

『唯一無二の存在のNEWS』

 

2015年1月6日放送●KちゃんNEWS

 

・オープニング

小「あけまして、おめでとうございます!NEWSの小山慶一郎と!」

加「あけましておめでとうございますNEWSの加藤シゲアキです!」

増「あけましておめでとうございますだたかひっつ」

手「どうも、あけまして僕です!手越祐也です」

小「ヨイショー!あけましてごしだね」

手「ねーありがとうございます」

加・増「あけましてごし(笑)」

増「あけますだ」

小「あーあけますだいいね」

加「あけましげだね、うん」

小「あけましておめでとうご…ないねおれ」

加「(笑)」

小「あっあけましておめでとうございますだでいいじゃん」

増「…あけますだでいいじゃん」

小「あけま、あそうか」

増「あけますだ。小山ないじゃん」

小「なんでもいいねこれ」

加「小山ないじゃん、ドンマイ」

小「なにこれないとなんかへこむ感じなの」

手「(笑)」

小「さて2015年(加「編集大変だな」)一発目の放送も4人でお送りします!」

増「いやー…あけましておめでとう」

小「おめでとう」

増「うん」

小「だから『KAGUYA』の発売がもう明けて…」

加「(被せ気味に)明日」

小「明日ですね、だからCDショップにはもう並んでる可能性は」

加「(被せ気味に)もう並んでるよ」

増「そっかそっか」

小「嬉しいね~」

手「じゃあもうみんな今日SAGASAGAだ…」

小「いやだから絶対みんなSAGASAGAじゃん」

手「あーいいねえ」

増「そっかそっか。ぜひ聴いてほしいし、PV見てほしいね!」

小「いや~今回はね!あれってでも何を買えば…」

加・増「初回盤A」

手「初回盤じゃない?」

小「あっAに入ってるんだ」

増「それぐらい把握しといてよ~」

加「ほんとだよ」

「キャプテン」

「キャプテン」

小「いやわかってますがな」

増「もうそろそろだって今年はキャプテン辞めたんでしょ?」

小「キャプテンなんだね、班長やるよじゃあ」

加「班長いいね!」

小「(笑)」

加「小山班長」

小「NEWS班長でしょ」

増「うん」

小「でもなんかたとえば、たとえばっていままでここまでの音楽番組じゃないスポットが流れてんのはちょっとしか流れないんだよね?最後まで流れなかったりとか」

加「うん、あとほらその入ってるやつにはエンドロールが入ってるでしょ、ちょっとNGシーンみたいな」

小「あーそっかそっか、それはこれを手にしていただけると見ていただけると」

加「そうそう、トレーディングカードとかも入ってんでしょ?トレーディングカードって言わないか」

増「花札的なカード、サイズね」

加「スペシャルカード」

小「スペシャルカード」

手「うん」

小「楽しみにしててください!まあ『KAGUYA』は最後にかけますんで、はい」

 

ふつおた

小「じゃあまいりましょうコーナーです、ふつおた~」

増「ふつうのおたより」

加「ふつうのおたよりあえて、」

手「ふつーのおたたった、ンンッ!…はははっはーは(笑)」

加「ねえ、本当、絶好調だね2015年も手越は」

小「すごいっしょ、それにぴったりのメール来てる」

手「どうしたどうしたどうした」

〈手越くんと小山くんの5年前のラジオを聴いたら手越くんのテンションがいまと別人でびっくりしました(手「あそうなの?(笑)」)。でもいまの方がおもしろくて好きです。どこでこんなにもネジが外れたんですか?〉

手「どう思う?」

小「手越の変化をさ、まあ、まあでも僕らは知ってるけど、まあ最近拍車がかかってるというかね」

加・増「うーん」

小「どうしたの?なんか…」

手「わかんない、ど、いつかね?」

小「なんだろうね?なんかさ自分の中でテレビ出るテンション変えたのか、」

加「4人になる…あ、テゴマスで最初にさ、ちょっと発揮してたとねどっちかっていうと」

手「そうだっけ?」

小「あそっかまずはそっから発揮して…えでもテゴマスでいる手越とさ4人でいる手越はだいぶ違うでしょ?」

手「違うよ!」

増「おれがそういうのやらせないからね」

小「やらせない(笑)」

加「でもさ女装したりなんかそのへんからさ」

増「あーでもそうだね、女装始めたのテゴマスのときだね」

加「女装ぐらいからじゃない、なんか」

小「なに女装癖はどっからきてるのよ」

増「うん」

手「なんでしたのかね?」

小「まだしたいんでしょでも」

手「でもだから、全然好きよ」

増「もうほんとに、やっぱこう見た目とか、美を追求するお仕事じゃないですか僕ら」

手「そうねそうね」

増「そういうのやっぱ追求しすぎてくと女装に走るらしいよ男は」

手「そうなの?(笑)」

小「そこがじゃもう最大限のゴールなんだ」

増「そうそうそう、っていうのはある。だからやっぱ見た目にやっぱこだわっていくとそろそろ始めるよおれらも、みんな」

小「えまじ?そっちに寄ってくのおれら?」

増「おれらも寄ってくから」

小「まーじで?」

手「(笑)」

加「おれでも仕事とかでけっこうするけど…」

小「ああシゲ子ね」

加「やっぱやったら楽しいよ」

手「楽しいよね」

小「え、まっすーガチでやったことある?ます子」

増「いやおれだってだから、手越がたぶん初めてライブで仮装…仮装?女装?(手「女装?」)したときの、かつらみたいなやつをおれ被ってみたらすごいブサイクだった」

小・増「(笑)」

増「いっぱい用意されてるのなかったっけ」

手「あったあったあった」

増「手越が被ったやつじゃないやつをおれ、黒髪のなんか長いやつ」

小「かわいくなんなきゃヤダもんね、どうせやるなら。おれもたぶん無理だわ」

加「一番でも顔は化粧映えすんじゃない?」

手・増「(笑)」

加「一緒じゃん一緒じゃん(笑)」

増「あーでもそうよね」

加「ざわちんみたいになっちゃうざわちん」

小「ざわちん?」

手「こやちんやってこやちん」

小「こやちん?」

加「こやちん」

小「こやちん?えどういうこと?」

加「(笑)」

手「ちん違いだよ」

加「ちん違いだよ(笑) 勘違いだよ」

小「じゃあもしかしたら、いつか、今後コンサートとかやってって、全員女装で出てくるってことも可能性としてはあんの?」

増「いやもうやめよう女装は(笑)」

小「だとしたらアンコールとかすげー時間かかるけどね」

手「(笑)」

加「ハロウィンとかやったの?」

小・手「やったよ」

増「やった」

加「やったんだ」

手「やった」

小「えやってないの?」

加「ちょっと一応やった」

小「まっすーなったのなんだっけ(笑)」

増「ソラカラちゃん

手「ソラ、カラ、ちゃん…」

加「ソラカラちゃんってなに」

増「スカイツリーの」

手「あーはいはいはい」

加「全然顔出てこない」

増「マスカラちゃん(小「マスカラちゃん」)。あのこう黄色いとげとげ被ってて(手「はいはい」)、青と白のチェックのワンピースみたいなやつ」

小「意外とやるんだよねこの人ねそういうの」

加「願望がちょっとあるんだよ。おれもだから安さの殿堂あるじゃん、○○キのキャラクター、の着ぐるみみたいなやつ」

手「はいはいはい」

小「あっそれ?ペンギン?」

加「うん、ペンギン」

手「おれちなみに女装だわ」

加「うわやってrrrrる!(巻き舌)やべえ!プrrライベートでやってるプrrrライベートで!(巻き舌)」

増「やってる」

小「やってるー」

手「女装女装」

加「ヤダよメンバーに…え、もうさ、」

手「普段お世話になってるスタイリストに、衣装発注したのよ」

小「発注してんだ」

手「そう、だからわりと、わりとかかってるからね」

小「ああ金銭としてはね」

手「わりとわりと」

小「安さの殿堂じゃないんだそこは」

手「違う」

加「もうさ、ほんとにいいんだよいつでもカミングアウトして。男が好きなら」

手「違うよ!!??

加「いつでもいいんだよ」

手「いやそれはないわ!!

小「『4×9』でも少しね」

手「いやそれはないそれ、まじでないまじでない」

小「両方いける?」

手「いや無理だろ!!

加「すっっげー美人な男だったらいけるでしょ」

手「…(間)…いやその、」

小・加・増「ははは!(笑)」

加「考えた!考えたよ(笑)」

手「いやその、いけ…どうかねいやだから、」

小「いけるって意味がさ」

手「『いける』がどこにするかだよね」

小「各々ね」

加「キスできるかよ」

小・手「あ~~~~」

手「すっっごいきれいなんでしょ?」

加「うん」

小「すっっごいきれい」

手「それは、え、女装してる男じゃないよね?」

小「うん普通に男の子」

加「そうそう」

手「や、いけんじゃない?」

加「いけんのかよ(笑)」

小「でもたぶんその、やましいチューじゃないんじゃない?まあできるってこと」

加「やましいチュー」

小「やましいチューかあ…」

手「たとえばさ、だれだろうなあ」

小「でもうちでいったらすごいだから手越だったら山田くんとかさ」

手「あおれ山田くんはできるわ!」

加「好きだよね山田」

手「だってかわいいもん」

加「うん、きれいだよね」

手「美形だし!」

加「こわいこわいこわい」

増「これ『山田くんにチューできる』はなんかダメなワード…(笑)」

加「やばそうやばそう」

小「ボーイズラブのドラマがあったとしたら全然、まあ…」

手「でもサイズ感的には山田くんに女役」

加「サイズ感ってなんだよ(笑) 身長?」

手「山田くん女子役がいいけどね」

加「次いこ、もういいよ」

小「ボーイズラブとかなあ」

加「新年早々なに話してるんだよ、もっとこう、男くさいやつやろうぜ逆に」

手「ボーイズトーク的な」

加「熱いメッセージをさ、新年早々さ」

小「熱いやつね」

加「じゃあなくてもいいよ、そこにメール来てなくても小山が架空の読んで(笑) ラジオネーム・ソラジローで送って(笑)」

小「ラジオネーム・ソラジローさんからいただきました」

増「ソラジローはいそうだけどな」

小(ソラジロー)「『NEWSのみなさんこんばんは』」

手・増「こんばんは~」

小(ソラジロー)「『2015年あけましておめでとうございます』」

加・手・増「おめでとうございまーす!」

小(ソラジロー)「『2014年は(増「ソラジロー!」)ソロ活動も多かったと思いますけれども、まあ2015年に向かって手越くん増田くん加藤くん』あれ書いてない…『愛のメッセージをいただけないでしょうか(増「KちゃんNEWSみたい」)、よろしくお願いします』って書いてありますね」

加「いま言ってて聞いてた?男っぽいやつ語りたい、そのメッセージパスだよ」

増「うん、パス」

加「じゃあ次ポツリンからメールちょうだい(笑)」

小「じゃあはい」

増「シゲに、シゲに」

小「作家!」

加「ラジオネーム・ポツリンからです!」

小「イエ~~!!」

加「………」

小「ほらな、意外と難しいんだよ男っぽいつーの」

加「(笑) ちょっと時間ほしいね」

小「でしょ」

加「あー」

手「じゃあおれちょっと」

小「くもジローいく?くもジロー」

手「えーなんとですねラジオネーム・くもジローさんから!

 小・加・増「くもジロー!」

手「いただきました!『NEWSの増田くん手越くん小山くん加藤くんどうもこんばんは!』」

小・加・増「こんばんはー!」

手(くもジロー)「『どうもくもジローです!」

小「わかってるよ(笑)」

加「考えてる考えてる(笑)」

手(くもジロー)「えーっとですね、『2015年、NEWSの活動あるの楽しみにしてますが、みなさん!ここで質問です』」

小「おお!」

手(くもジロー)「『みなさん、まあ手越くんが、最年少の手越くんが30になるのが約3年後です。そのときNEWSは14年目に入ったりとかしてるわけですけども、みんなが30を超えた、オーバー30になったときに、NEWSどんなグループになってたいですか?教えてください』」

小・加「けっこうまじめなやつきた(笑)」

増「まじめなやつきたね」

加「出たなー手越のときどきまじめなやつだわ!だってさ、みんなまじめだと思ったのが架空のメールなのに一応さ紙持つのね(笑)」

小・加「(笑)」

小「くもジロー良い話すんじゃん」

増「しかも手越言い終わったあとふんぞり返ってたからね(笑)」

手「(笑)」

増「おれは良い話してやったぞみたいな」

加「だから3年以内のNEWSね」

小「だからおれが33でしょ・」

手「おれが30になりました」

小「31でしょ?」

増「小山もうけっこう上だね」

小「33だよ、だから」

加「でもいまで言うだれ?30…」

小「関ジャニ∞…」

増「ぐらい?」

小「ぐらいの年齢の感じだよ」

加「村上くんとか34とかだよね」

手「そうだね。どうなってたいかなおれら」

小「いやだからま~…でもさ、ライブのやっぱさあ」

加「いやでかく言うと五大ドームよ」

小「まあそうだね」

手「あ~なるほど、目標言っとこうぜ」

小「3年後これできてたらかっこいいもんね」

加「NEWSの目標ね」

増「うん」

小「いや五大ドームってやっぱこう、ねえ、形としても嬉しいよね」

加「まあ三大でもいいよ最悪ね、最悪っていうか最高だけど」

小「すごいよ」

加「最高だけど、なんかやっぱ大きく言うと五大ドーム」

小「やってたいな~」

加「やってみたいよね、東京ドームだってありがたいけどさ、しか知らないじゃん。大阪ドームも1回やらしてもらってるけど」

小「あと各々が確実にやっぱ顔と名前一致してもらえるようにね」

手「なるほどね」

加・増「あ~」

小「4人だからさ覚えやすくはなってるじゃない」

加「どうすか増田さん」

増「おれ30の夢?」

手「NEWSがどうなってたいか」

小「まっすー31よ」

増「そっか」

小・加「3年後」

小「この3年のスパンよ」

増「いや僕はねやっぱこう、コンスタントにねやっぱこう東京ドームに立っていたいですね」

小「ドームへのこだわり強いもんねまっすー、東京ドームのね」

増「東京ドームをやれるっていう状況にいたいよね」

手「なるほどね」

小「この3年ね。どうなのその、くもジローは」

手「くもジローはね、やっぱり」

加「くもジロー(笑)」

増「くもジローいるの?」

加「そこは手越だろ(笑)」

手「(笑) やっぱねゴールデンでバラエティーもってたいわ」

小「ああまずね」

加「それは欲深いけどもう来年とかほしい、今年とか」

手「やっぱバラエティーってさたくさんの方見てくれるじゃん」

小「そうね」

手「ろうなく、なんにょ?」

増「言えてない」

小「ろうにゃくにゃんにょ」

手「それぞれのキャラとかさ、それぞれの癖とかっていろいろ出て好きになってもらえるようなグループにさ、やっぱ嵐とかそういう部分すごいじゃない」

小「そうね」

 加「すごいよね、いっぱい番組もっててすごいよ」

 手「嵐と同じようになりたいかっつうと唯一無二の存在のNEWSになりたいけども!」

加「新しいね?」

手「なんかやっぱり、ねえ、ああいう感じのイメージをもってもらえるというかさ」

小「言っとくの大事ね」

手「っていうのやっぱいいな」

加「有言実行というか、言霊もありますよ」

手「言霊ですからね」

小「頑張ろうぜ!」

加「小山は?」

小「え?おれ最初に…あそう?」

加「なんて言った?」

小「え?だからおれ五大ドーム夢よだから」

加「え、以外で」

小「まじで?被ったとかあんのこれ、夢が被ったとかあんの(笑) え、言ったじゃんだからひとりひとりの名前と顔が一致してもらえればなって」

加「ああ、もうちょっと具体的なやつ」

小「具体的なやつ!?まじかよ~え~そう?」

加「だれもやってないこといっこやりたいよねでも」

小「まあね?」

加「4人で。なにがあんだろうね」

小「だれもやってないことってなにがあんだろうね」

手「なんだろうね、やっぱりなかなかこう、いままでのレールじゃないことってさ、ジャニーズ事務所は大きい事務所で素晴らしい事務所だからこそさ、新しいことチャレンジするのにさすごいいろんなものが、いろんなものを排除していかないとできないじゃん」

小「まあ自分たちがやりたいと思っててもなかなかね、そういう」

加「まあだから言ってみるのはいいんじゃない」

小「そうねー。まあでもなんかちょっとイベント的なこともさ、もうちょっとこう」

加「14周年かなそのとき」

小「ファンの方に近い形でやることもやってみたいよね。よく夏だったらさ言うじゃない」

手「あー海でな!」

小「海でとかさあ」

加「あークリスマスライブとかね」

小「クリスマスライブとかさ」

手「ジャニーズってやっぱりイベントあんまりやってないからな」

増「クリスマスライブはありなの?寒いの、みんな」

手「ありだよ全然」

加「えなに外なの?」

小「外なの?」

増「あ違うんだ」

手「別に外でもいいよ」

小「外でもいいよ」

加「外寒いよ!?」

増「外寒いのたぶんいやがるじゃん、みんな。そんなことないの?」

手「別に大丈夫よ」

増「ほんと?」

手「ダウン着て」

小「クリスマスいいよね」

加「いーやちょう寒いよ手とか」

手「手袋すればいいじゃん」

加「そんなにガチガチでやるの(笑)」

小「すっごいあったかいサンタになればいいんじゃないだから」

手「で、イルミネーションきれいなところ行って」

加「お客さんがかわいそうだよねでも。だからだったら室内でもいいよ」

小・手「いやあっためてあげればいいじゃないおれらが」

増「あっためてあげるんだよ」

小「そうだよ」

加「おまえら口ばっかりじゃねーか(笑)」

小「(笑)」

手「だってほんと抱きしめてあげたりなんかしたら体温が」

手・増「あったかい!(裏声)」

小・加「(笑)」

加「はい締まりました~」

小「はいありがとうございます~」

加「これ流行ってんの?なんなの?テゴマスで流行ってるの?」

増「これ流行ってんだよねー」

手「(笑)」

小「いい話だったよ~」

加「テゴマスではまってんの」

 

・エンディング

小「さあ、もうお別れの時間なのよ」

加「ばいばーい」

手「え、今日」

小「2週にわたっ…あ、ばいばい?早くない?」

加「(笑)」

手「今日2時間じゃないのこれ」

小「2週にわたってお送りしてきた4人で」

手「全員来るんだから放送時間延ばしんしゃい!」

小「いやいやそれはもう上との問題が出てくるでしょ」

手「(笑)」

小「さあ、まあね、2週にわたってありがとうございましたね。新年明けましたんで、今年もよろしくお願いしまうわシカト!?急に、急にシカトすんだラジオでこえーな(笑)」

加・手「(笑)」

小山さんがコーナーの宛先を読み終えたあと、あの男が動いた!

手「ナンバーチャレーーンジ!(ピーーーーーーー)(規制音)」

小「おまえほんとばか、ばかじゃねーの、ばか!」

加「ときどき上言ってるからそろそろわかるよ」

小「いまのでピーだから、今年一発目ピーだから、なんなんだよほんとに」

手「(笑)」

 

○主観

新年早々NEWSさんの口から「ボーイズラブ」などという単語が飛び出すとは思わなんだwwww ふいうち食らわされたwww

3年後ってなかなか想像できないね。わたしはまだNEWSを好きになって1年も経っていない、ひよこにもなれないただのたまごだから、いまNEWSさんを追いかけていることで精いっぱいで先のことまで頭が回ってなかった。未来なんてどうなるかわからないし、そのときわたしという存在がまだあるかもわからないけど、3年後も5年後も10年後も何十年も後になっても、「NEWS」というアイドルグループがいつまでも輝いていたらいいなって思う。

 

「KAGUYA」、PVとかカップリングとか、ほんっとどれもすばらしくてちゃんと文字に残したいから落ち着いたら記事書きたいな。最初「バタフライ」聴いたらサビ入った瞬間涙があふれて止まんなくて我ながら引いた。

あと正月休みにいまさらながら『華和家の四姉妹』見て、正ちゃん沼にはまって鬱になったからそれもできたらいろいろ書きたい。願望。