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ガールズ as 化け猫

『ノーパン!?』

 

 2015年6月16日放送●KちゃんNEWS

 

・オープニング

小「『チュムチュム』のリリースまであと一週間ということで(増「うん」)、迫ってまいりました、今夜はこの方…まっしゅう!」

増「どーも~~~!!増田貴久で~~~す!チュムチュムウィークね」

小「チュムチュムウィークですよ」

増「チュムチュムしてる?チュムチュムしてるかい?」

小「チュムチュムしてんのか?」

増「してんのかいっつってね」

小「つってね」

増「はいはい」

小「さあまっすーはまあ水曜日、どう生活さ水曜歌謡祭入ってきてさ」

増「水曜歌謡祭ね」

小「リハをやって本番を臨むっていうさ、もうコンスタントにさ週が動いてるじゃん」

増「そうね、けっこう、出させてもらってますからね」

小「いや、かなり」

増「いや嬉しいことですよ」

小「この生活リズムっていうのはちょっと、水曜日に向かってさもちろんさ喉を大切にしなきゃいけなくなってくるじゃん水曜日に向かって」

増「うんうん」

小「なんかあんの、その、たとえばちょっとお酒の量を減らしだしてるとか」

増「あ~でも、まあでも、けっこう、喉僕弱い方じゃないすか」

小「うん」

増「でもだから大切にそもそも年間通して大切にしてるから、まあでも気持ちだけかなそこに向けて」

小「なるほどね」

増「来週あるなって思ったら、やっぱそこにぐっとね」

小「でもさ、言ったらそうそうたるさ、ゲストの皆さんとさ、こう歌うわけじゃない」

増「はい」

小「どう、でもさまっすーはさコミュニケーション能力がすごく長けてるからさ」

増「(笑)」

小「たぶんその現場に行っても自然でしょ、けっこう皆さんとこう会話しながらさあ」

増「そうだねえ~」

小「どういう感じなの、友達という感じで話せてんのか、やっぱ仕事として会話してるか…ちょっと想像つかない」

増「どうなんだろう、でも、相手次第かな」

小「あ~」

増「僕は基本的に人見知りしないから」

小「しない」

増「どうもどうも~っていう感じでいって、向こうが完全におれを途絶え…こう、」

小「(笑) 一回壁をつくったら(笑)」

増「一回壁をつくったらもうその壁は越えられないね」

小「あ~」

増「おれその壁を壊すほどのコミュニケーション能力もってないけど」

小「めちゃくちゃわかる」

増「壁がない人とのコミュニケーションはすごいのよ」

小「壁をつくったなっていうことを感じることも長けてるでしょ」

増「そうそう、おれすーごい人のこと見てるから」

小「(笑) 『あ、壁がある』(笑)」

増「そうそう」

小「でも渡部さんとかどうなの、けっこう、もう話す?」

増「そう、渡部さんたまたま履いてる靴が一緒だったりとかね」

小「あっおしゃれだね渡部さん」

増「でもまあちょっとこれは自慢だけどぉ、渡部さんがぁ行ってたお店にぃ僕もぉたまたまぁ行ったことがあってぇ」

小「ご飯屋さん?」

増「うんだから僕もグルメタレントの仲間入りみたいなとこあると思うんですよ」

小「いや~そこはけっこうあれなの、コアなお店なの」

増「いやいや普通の(小「あそうなの」)、普通の、こういうとこも来るんだなみたいなとこ」

小「あそうなんだ」

増「うんうん、でも相当おいしかった」

小「そうだよねえ~だからさ、番さジャニーズ事務所じゃない人たちと絡んでるお仕事をしてるのはまっすーだと思うよ」

増「あメンバーの中でね」

小「だってさ毎週さ」

増「そっかそっか、いやまあプレッシャーもありますけどね、少しでもこう頑張ってね」

小「ね」

増「少しでも多く出れるように頑張りますよ」

小「水曜日はねまっすーのぜひ見てくださーい」

増「お願いしますー」

 

・ますおこ

増「半袖と長袖、切り替えるタイミング、間違えちゃだめだよ!ますおこ~~」

小「きました~」

増「確かにね」

小「5月はほんとに夏日が多くてほんと暑かったじゃん」

増「ああ暑かったね」

小「6月に入ってからも暑いですけど」

増「夏日とか言うんだねなんか、キャスターみてーだな」

小「いやいや(笑) 夏日じゃない(笑)」

増「夏日とか言わないぞ普通の人」

小「夏日、真夏日言うよね(笑)」

増「あんま言わねーぞ暑い日が~とか言うんだね」

小「いやいやいや(笑) まっすーはね半袖に切り替えるタイミング早かったよね」

増「七分丈だよ~~~~(重低音)」

小「これそうなの?ほんとだ、ほんとだ(笑)」

増「半袖じゃないよ~~~~(重低音)」

小「最近そのTシャツ好きでしょ」

増「好きねこれね」

小「まっすーがリスナーのみなさん過去にやってしまった悪いことに対し怒ってくれるのではないかというコーナーでありますが」

増「怒るよ~けっこう怒るよ」

〈NEWSのライブに、間違えて前日泊まったホテルのタオルを持ってきちゃった〉

増「いやいやいやダメでしょ(笑)」

小「ダメでしょそれ(笑)」

増「返しましょうねそれちゃんとしないと、タオルはダメでしょ持ってきちゃ、ホテルって」

小「タオルはダメだよ、これは」

増「ダメだよねえ」

小「あの、アメニティはいいんだよね?」

増「アメニティはおっけ」

小「おっけーだよね、いや~タオルはなかなかだね~」

増「てことはNEWSのツアータオルを置いてきたってこと?」

小「逆に?(笑)」

増「逆にねホテルの他の部屋で『あれ?なんだこれ?』みたいなね」

小・増「『White…』(笑)」

小「そうだよ~」

増「返したんだったらねそれまあ、ミスもあるでしょうけど」

小「そうね~でも返したのかな~」

増「なるほどね~」

小「そうだ、でもペンライトタオルな」

増「まあでも真っ白だからわかんないっちゃわかんないけどな~」

小「そうね~でも気をつけましょうね」

増「気をつけましょうね、人の物ですからね」

 小「でも来てくれてありがとね」

増「ありがとね」

 

〈帰り道、車がよく通る大通りでしゃべっていたら車の風でスカートがめくれてしまいました(増「ありがとうございます」小「(笑)…ありがとうございますおかしい」)。たまたまスカートの下に何も穿いていなかったので(増「え!?」)ものすごく恥ずかしかったです(増「ノーパン!?」)。何も穿いてなかったこと怒って!〉

増「ノーパン?」

小「いやノーパンだよねこれ」

増「ノーパンなの?」

小「ノーパンなのこれどういうことなの、変態じゃないこれ」

増「へん…」

小「だって大通りでしょ車多くて、うわ~~て風吹いたら『ノーパン!?』」

増「『ノーパン!?』」

小「それけっこうなものが見えるよ」

増「あそうなの」

小「それもありがとうございますなんですか増田さんは」

増「いやそんなこと言うわけないでしょ」

小「(笑)」

増「それはやっぱ、まあ、そっすねちょっと…アイドル発言、すよね、先週に引き続きやっぱちょっと」

小「増田さんに対しては」

増「すいませんお答えできません」

小「お答えできない!(笑) ノーコメント?」

増「ノーコメントですいません」

小「もしかすると…でもどうなんだろ制服の下たとえばジャージを穿いてたりするじゃん学校のジャージとかさ」

増「ああ、そういう何も穿いてない?」

小「とかかなあ、見られちゃいけないものなのかなあ」

増「あー…」

小「でもこのメールの送り方はもう、もうね、ノーパンだよ」

増「ノーパンなの」

小「いやもうノーパンに見え…感じちゃうこの文章見たら」

増「へー」

小「いや~それは」

増「それはやめてほしいわ気をつけてほしいわそういうとこ」

小「でもさそれ逆にさ車ん中から見ちゃった人も気まずいよね」

増「うん」

小「『エッ!?』

増「うん」

小「『穿いてなかったよねいま!?』みたいな」

増「うん」

小「そういう柄のパンツかなみたいな」

増「あーなるほどね、気をつけましょう!」

小「気をつけよう、まっすーはありがとうっていうことですね」

増「言ってないっす

小「(笑) 一回言ったよねありがとうってね」

増「言ってないっすごめんなさい」

 

ふつおた

小「ふつおた!」

増「ふつーのおたく!」

小「おたくでーすと、萌え~萌え~」

増「普通のおたくから届いております」

小「いきま~す…普通のおたくからは届いてない(笑)」

増「届いてないの?」

小「ファンの方から届いてます」

〈私は今年の春から念願の教員になりましたが、いまだに「先生」と呼ばれることに慣れていません。NEWSのみなさんはいまの職業に就いたころ「自分はアイドルなんだ」と気づかされたことはありますか?〉

増「ほお~なるほどね」

小「ある?なんか」

増「ま~~…どう?」

小「おれはなんかたとえば、電車で来たんですけどって言うと、『えっ電車乗るんですか?』って」

増「あーはいはい!」

小「いや乗るよ、みたいなのとか」

増「なるほどね、『電車とか乗れんの?』みたいな」

小「乗れんの、そうそう」

増「あ言われるねそれ」

小「行列のできるたとえばラーメン屋行ったんだよねって言ったら『えっ並ぶんすか!?』と」

増「あ~」

小「いや並ぶでしょ」

増「裏から入れないのみたいなね」

小「そうそうそう、ある?まっすーそういうの。たとえばさファンの子が来てさ、握手したらすごい、飛び跳ねるように喜ばれたとかさ」

増「あーなるほどね~芸能人なんだなあと思うこと?」

小「そう、なんかたとえばわかんない食事行ったらさ、なんか気づいてもらってなんか良い席通されたとかさ」

増「あっそれあるかも!あのー普通の席で食べてたらお店屋さんが『増田さん個室空いたんで個室の方に移ってください』とか」

小「ああ、ああ!」

増「あと、なんかサービスしてくれたとかね」

小「そうそうそう!」

増「なんかお刺身5点盛り来たみたいな」

小「ああそうそう、あと焼肉屋さんだと一品くれるみたいな」

増「一品ね、『希少部位切ってきました』的なね、あれ芸能人だなと思うよね」

小「思うな~」

増「あでもメンバーでいうとね、加藤さんなんか先生って呼ばれ慣れちゃってね」

小「そうそうそう」

増「逆にシゲって呼んでも振り向かないのに先生って言うとふ~んっつって」

小「(笑)」

増「あーいつはもう先生呼ばれ慣れてねえ!変わっちゃったよ、変わっちゃったよ」

小「(笑) まあまあまあ、いろんなところでね、でもまあ気を遣っていただけるというのはありがたいけどね」

増「うん」

小「それで僕ら調子のっちゃいけませんから」

増「そうね、普通ですからね」

小「ほんと普通よ」

増「せーんせ」

小「せんせ、いまシゲ振り向いたかな」

増「シゲじゃないよ、シゲに言ってないよ(笑)」

 

〈増田くんのファンですが、増田くんの「化け猫」が少し苦手です。大好きな増田くんのために化けて行っているのに少し傷つきます(増「(笑)」)。増田くんに伝えてください(小「笑ってんなこれ」)。せめて「化け猫ちゃん」と呼んでくれると嬉しいです〉

増「さんってつけてるじゃんね」

小「化け猫さ~ん!そうね、ちゃんよりそうだね」

増「うん」

小「まあ説明しますと、まっすーがコンサートの煽りのときに、ま僕なんかはちょっとアイドルぶって、手越がまえ言ってた子猫ちゃんたち盛り上がってんのか~みたいな」

増「うんうん」

小「おれらと今日は幸せになろうぜー!ってなったあとにまっすーがこう、」

増「そんなこと言わずにね、おれは子猫ちゃんとか言わない」

小「元気か化け猫たちー!みたいなね」

増「うんうん」

小「そこの、アリーナの化け猫さ~んみたいなね、って言うと、けっこう、キャーとえー!みたいのが一緒になってうわーってくる」

増「そうそう、あれね、あんま盛り上がんないのよ、実は」

小「いや、盛り上がってるよ。おれは、あの瞬間さあのーもうライブ終わってるからいいけどさおれとまっすーしかいないじゃん」

増「はいはい」

小「いなかったじゃん、だから、けっこう引きでさ歓声とか観てるじゃん、盛り上がってるよ」

増「あーほんと?」

小「しかもさ、いままでに化け猫さーんって煽ったジャニーズタレントいないと思うんだおれ」

増「あーおれだけか」

小「新しい」

増「あれだから光一くんのやっぱね、憧れ、光一くんからの」

小「光一くん」

増「堂本光一くんが、手越がたぶん子猫ちゃ~んって言ってたのを聞いて、光一くんは『いやありえないわ』と、『いやほんと考えらんないそんなこと言うなんて、しかもおれたちのコンサートには化け猫しかいいないですからね~』みたいな」

小「うん」

増「光一くんが自分たちの公演のこと言って、でキンキのファンの方たちが『も~ばか~こうちゃんのばか~(高音)』みたいなね、キャ~(高音)みたいな」

小「うん」

増「で化け猫~っつったらキャー!みたいなね」

小「なるね」

増「それ見ておれ、『やべえ、かっけえ!』って」

小「きた、それだと」

増「『きた!』っつって」

小「それをいただいたんだちょっと」

増「まあ光一さんちょっと、使わせてください的な感じで、おれがライブで『化け猫~!!』って言ったらしーんっつって、やっぱね、僕らのファンの方たちはまだ免疫がゼロ」

小「(笑) いやでもこのツアーやりきってきたじゃん、全編通してやってきたから」

増「だいぶね、こいつこういうこと言うんだなって。あクレーム来てんのね、でもクレーム来てんの?」

小「うん、クレームでもまあこの人ほぼ笑い話よ」

増「でも一応送ってきたから」

小「このときの小山くんのフォローがありがたいって書いてあるから」

増「うん、化け猫ね、化け猫からのメールでした」

小「(笑)」

 

・エンディング

小「増田さんいま、加藤さんが発売された本、いまお持ちですけど、それはでも今日ガイさんが本屋さんで買って来た本ですから」

増「すげえ」

小「すごいよね」

増「すげえ、本だ」

小「ふつう…すげえ本だの意味がわからないんだけど」

増「本の匂いする」

小「いや本だもんだって」

増「いやすごいよ、いやおれ本はほんとに読まないのよ」

小「いやいや知ってるよ?dめお今回のは読めるよ、短編だもん」

増「へ~、短編ってだからそのー短いってことでしょ?」

小「短い、短くて、15分あれば読めるな」

増「1個?」

小「うん」

増「おれも本だそーそしたら」

小「なにについて出す?」

増「ん?洋服好きの」

小「(笑) それファッション誌でしょ」

増「洋服好きのまとめ」

小「いやまじまっすーさ、香取くんのやつじゃないけどさ私物だけで一冊作れるよね」

増「あーいいね」

小「でもさ『mina』さんにさ出させていただいてるんだからさ、わかんないよその違うさ、特別号でさ、『mina特別号!増田貴久』みたいのもあるじゃん」

増「それ夢なんだよね、それちょっとね煽ってほしいよね」

小「いやいや、じゃあやってくれ!minaさん!おれが煽るわ」

増「ほんとにやりたい、でもこれはすごいね、本書いてんの」

小「すごいすごい、まあでもそれだけまっすーもね、自分の私物、私服でしょ?」

増「私服私服」

小「紹介してんでしょ?」

増「おれファッション誌の文字もそんな読まないからね、普段ね」

小「そうだよね(笑) だからもうこれ継続していけば溜まるから」

増「そっかそっか」

小「ぜひねまっすーのファッション誌も期待したいですけど」

増「おねがいしゃす」

小「さあお知らせですが!なんと!来週は!NEWS4人でKちゃんNEWSをお送りしますので!」

増「おれ来ないよ?」

小「まじか!(笑) スケジュール入ってんだよね~しっかりと」

増「入ってんの?」

小「4人でやるから」、ぜひとも聴いていただきたいなと思います」

 

○主観

2週間ぶりの更新すみません~仕事したりコンサート行ったり仕事したり転職活動したりコンサート行ったり仕事したり転職活動したり仕事したりしてました。

まさかこのタイミングでカップリングが聴けると思わなかったからびっくりしたけど、メガロマニア予想以上にかっこいい曲だった…ぜひコンサートで視覚的パフォーマンスとして聴きたいから次のツアーに期待。

まっすーさんはほんとうにしげさんのことが好きだ?って思うくらいほぼ毎回しげさんいじってくるよね?かわいいね本当、しげさんのこといじってるときのまっすーさんってなんか無邪気なかんじでかわいい。

 

コンサートの全体的な感想とかかさありの感想とか諸々まとめたいんだけどいかんせん時間がなくてつらい。来月中には書きたい。