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一番の優しさ shoot a goal

Kラジ こやてご

すごい

 

2015年11月3日放送●KちゃんNEWS

 

・オープニング

小「11月3日今日は文化の日で祝日でしたねぇ~~ゲストはてごちゃんですよ~~~~」

手「ど~~もしゅゥくじィつでェす!!」

小「Yes!!

手「Yes!! 高須クリニ~ック!!」

小「Yes, yes, yes, 高須高須クリニックオッケ~イ」

手「オケ~~~~~~ィ」

小「イェイェイェオ~イェ!」

手「Yes!!

小「Oh, yeah yeah

手「Yeah!!

小「ぜんっぜんラジオが始まらないですけど(笑)」

手「ん~ん!」

小「11月の4日に日付変わってなりましてね(手「はい」)、あと一週間後はね11月11日手越さん、Birthdayですね!」

手「なぜBirthdayがおれがゲストじゃない!(重低音)」

小「(笑)」

手「なぁ↑ぜこのちょい前にもってくるんだぁおまえはぁ(小「あれ?(笑)」)それがおまえらのィや゛り゛か゛た゛か゛ーーー!!!!

小「(笑)」

手「ええ」

小「さあ11月11日、あなた28!ニッパチですよ!」

手「ニッパチスゴイ!」

小「(笑) ニ、スゴイ」

手「モンパチニッパチ!」

小「(笑) モンパチさん(手「イエス高須クリニック」)関係ないんすけど」

手「ええありがとうございます」

小「ニッパチさんですか!」

手「はい!」

小「いい年齢になってきたね手越も!」

手「そうねえ!どうどう?おれ」

小「いやいやどうおれ(笑)、どんどん若返ってるわ!」

手「あほんと?」

小「中身が」

手「あほんと?」

小「あでもねどんどんねなんかねとっつきやすくなってる」

手「とっつきやすい」

小「なんか昔の方が、なんかちょっと話しかけづらい人が多かったと思うよ」

手「あほんと!?」

小「うん、いまの方が全然なに話しかけてもさ、別に、普通じゃん」

手「チンチャオ?」

小「(笑) チン、うん、なんで韓国語なの…(笑)」

手「(笑)」

小「急に、『本当?』言われましたけどね」

手「ええ(笑)」

小「なんなんだそれ…どうすか30が見えてきたでしょだから、これで」

手「うん、うん」

小「でもニッパチなんかこう~どうですか自分の年齢の重ね方としては…」

手「いや全然悪くない」

小「わるくなぁい(笑)」

手「全然悪くない」

小「あ~」

手「周りの普通のニッパチとここが違うから」

小「(笑) 心が、ここが違う(笑)」

手「ここが違うから」

小「ここが違う」

手「ここの熱さが違うから(胸を叩く音)」

小「いやでもさ~人生経験はねもちろんすごい、やっぱ多いわけですから」

手「はい」

小「こっからね、楽しみですねでもねニッパチね~」

手「うんうん」

小「で後輩多くなってくるでしょ?」

手「あ多くなるねもちろん」

小「でしょ?」

手「うん」

小「意外と手越ってさなんかこう、自分からさ会が、ちゃんと開くじゃん」

手「うん」

小「この人の誕生日だったら誕生日開いてあげる(手「あ開く開く」)とかさ」

手「うん開く開く」

小「そのへんがだからちょっとこう、先輩っぽいよねぇ」

手「兄さん兄さん最近よく言われるもんおれ」

小「あ兄さん言われんだ」

手「うん、てごにいとかさ」

小「ねあの話、する?その、てごにいの話になったら。ふつおた来たんだけどさ」

〈先日シゲが慶ちゃんと手越くんがJr.と連絡を取っているSNSのグループに入っていなかった話をしていました〉

小「っていうのがあったんだけど、あれシゲ入ってないの知ってる?」

手「うそ!?

小「(笑)」

手「あれシゲいないのあれ!?」

小「あれいないんだよ(笑)」

手「まじで!?」

小「おれもさ、おれもさ…(笑)」

手「知らなかった(笑)」

小「やべっ!て思ったんだけどさ」

手「そうなの!?」

小「あれそもそも立ち上げたときさ、手越会みたいな感じでさ、Jr.たちと立ち上げてさ、もちろんおれも入ってさシゲもそこにいたじゃん、手越をだれも招待してないんだよね~あ違う違うシゲを」

手「あっシゲいないのあれ!?」

小「あれ入ってないんだよ(笑)」

手「はっはっはっ(笑)」

小「(笑)」

手「それおもしれーじゃん(笑)」

小「でシゲが、どうやらちょっと気にしてるんだよ」

手「あおれが入ってないと」

小「うんうんうん」

手「あっそう!」

小「だからちょっと、ま、まだ入ってないからねこれ」

手「うん、うん」

小「だから、さそ、っといていいよね?」

手「あいら、い、いいんじゃない?入れないで」

小「入れないでいい(笑)」

小・手「(笑)」

小「そうそう」

手「ええ」

小「近々入れとくわ」

手「そうね」

小「そうそうそんなこともありまして」

手「おもろ」

小「一曲いきましょう、NEWSで『四銃士』」

手「関係なぁい」

小「(笑)」

 

・手越の初体験

手「手越のぉ、初・たぁい・けぇぇん♡」

小「疲れてるってどういうときなの」

手「なにが?」

小「おれ疲れてんなーっていうときいつなの、も~限界」

手「あ、あんまない」

小「(笑)」

手「ほんとにない、眠れないぐらいはあるけどね」

小「ない?最近でもほんっとに、『ぅわつっかっれった~』とかってさもう立てないとかないでしょ」

手「ないないない、だから、そうずーっと丸一日スポーツしてやったあととかはやっぱり、ちょっと身体重いなとかはあるよ」

小「でもぐらいでしょ」

手「ぐらいぐらいぐらい」

小「すごいな体力バカだよね」

手「そうね、から、体調も崩さないからね」

小「寝つきいい?」

手「あ寝つきはねそう抱き枕次第なんだよね」

小「あ~そうか」

手「だからないとこだと、股になんか挟んでないと寝れないからおれ」

小「それ、あそうだ」

手「たとえば海外とかさ」

小「あなるほどね?」

手「うん」

小「抱き枕寝て寝てんだよみんな手越(手「そうだよ」)、かわいいな」

手「でっかいやつ」

小「かわいいな」

手「昔京都のゲーセンで取ったでっかいやつな」

小「(笑) まだ使ってんだ(笑)」

手「そう、まだ使ってる」

小「よくゲーセンで取れたねそれね」

手「そうそうそう、まあまあの100円入れたぜ」

小「(笑)」

手「まあまあの100円、うん」

小「さあ初体験ですが、リスナーのみなさんがこんなことやったことありますか?というおたよりを送ってもらっております!」

手「うん、いいよ♡」

〈馬に乗ったことある?〉

手「馬ですか!!馬!!いやおれも馬好きなんですよ」

小「馬好きだよね~」

手「馬好き馬好き」

小「おれ手越で馬知ったわいろいろ」

手「馬好きよ」

小「うん」

手「うーんの乗馬か!」

小「うん」

手「あ~~~乗馬!」

小「いやあるかないか聞いてんだから、ないならないでまずいいじゃねえか(笑)」

手「いやないかもしれない!」

小「なんであったことにしてなにかを、思い出すんだよ」

手「ないかもしれない、ないかもしれない、ただあるかもしれない」

小「ああ、じゃ思い出せないぐらい前でしょ?」

手「そうだねあ~~~!」

小「ポニーの可能性あるでしょそれもでも」

手「フィフティフィフティ」

小「フィフティフィフティ(笑)」

手「うん」

小「いやないでいいじゃ~ん」

手「うん、ある?じゃ逆に」

小「いや馬あるよおれ!」

手「あ~~」

小「あるある、ああ、なんで残念そうな『ああ』(笑) ある、あるよ」

手「なぜなぜなぜ」

小「やなんかそういう、乗馬できる場所に行って、まあその、引っ張ってくれるけどね?その、飼育員さんの方が」

手「あーそれしょぼいね!」

小「(笑)」

手「もうパカラッパカラッしない方でしょ」

小「(笑)」

手「パカラッパカラッも」

小「だからもう競走馬みたいな方見てるでしょ」

手「パカラッパカラッみたいなの」

小「(笑)」

手「違うの?」

小「パカラッパカラッの顔むかつくわ~」

手「(笑) パカラッパカラッ」

小「(笑)」

手「どうですか」

小「いやどうですかじゃないんだよ」

手「う~ん」

小「でも馬は、ほんとに、手越が、最近教えてくれるから…あの」

手「かっこいいよ!馬。このケツ筋とかさ」

小「やっぱ筋肉の塊だもんね」

手「そうよ、この、血管がグイーン!!って通ってたりとかさ」

小「うん」

手「男とかでもこう鍛えてると血管出るじゃん」

小「うん」

手「ああいう感じなのよ」

小「そうね、かっこいいね確かに」

手「カッコイー!」

小「そだからテレビ見ながらね教えてもらうんですよ手越さんに」

手「そうそうそう」

小「そうそうそう、この馬はねーなんつって」

手「うん」

 

〈オールバックしたことある?〉

手「髪の毛?」

小「うん、あれな、ないか!」

手「いや、ないな」

小「あないな!」

手「ないないない」

小「あのーこやって上げるやつ、なんていうんだっけ、ポン…」

手「ポンパドール?」

小「うん、は、あるけどね」

手「ポンパは全然ある」

小「オールバックないね!」

手「ないねぇ…ある?逆に。ないでしょ」

小「いやも風呂上りしかないよ」

手「あ~~そう風呂上りはあるね」

小「うん」

手「かきあげ系ね」

小「うん」

手「ないねオールバックって」

小「ないわ」

手「うん」

小「あるかなうちのメンバーでオールバックって…いないか!」

手「…いないよね」

小「シゲなんか似合いそうだけどなぁ」

手「あ似合うだろうね」

小「まっすーのオールバックも想像でき、できないなぁ」

手「できないね」

小「ないわ」

手「うん」

小「確かに…やってみたい?やってみ、でもさい、手越髪型さあ、もう、いいんでしょそれで、ずっといくんでしょ当分」

手「あだからもうブーム、金髪ブームがきちゃったらおれ色変えるよ」

小「ああ、ああ」

手「人と一緒がやだから」

小「ブームがきちゃったときはね」

手「うん」

小「金髪ブームこないでしょ」

手「うん、でもだから人と一緒だから黒は絶対やんない、赤とかやりたいよね」

小「まっかっかね~」

手「うん真っ赤いいね」

小「真っ赤はたぶん似合うね手越」

手「真っ赤はやりたいすね~」

小「いま真っ赤やりたい?」

手「やりたいやりたい、でも真っ赤だとね金に戻すの大変なのよ色素、沈着が強いから、赤って」

小「あそうなん(笑)」

手「ええそうなんすよ」

小「その色を保つのにほんとに努力されてるもんね」

手「おれもうそうよ」

小「いや手越の髪色ってまじちょう努力必要でしょそれ」

手「でもねおれその頭皮ものすごい強い、頭皮が」

小「強いな~」

手「うん髪傷まないし」

小「おれだって一年ぐらい髪染めてないもん」

手「うそ」

小「ほんと」

手「でもなんか(小「ポイントポイントで行くけどね」)ライブとかやるとさぁ、なんかちょっと調子乗ってると、」

小「調子乗ってる言うのやめろ、調子乗って言うな(笑)」

手「茶色くしたりするじゃん」

小「いやいや(笑)」

手「一日だけ茶色ーみたいな日あったじゃんなんか」

小「いやいやそういうときあるけどぉ」

手「いやいや『おまえは中学生の夏休みかー!』みたいな」

小「おまえバカにして(笑)」

手「(笑)」

小「完全にバカにしてん(笑)」

手「だってキャスターやってる、だって髪の毛とかうるさいでしょ?」

小「たまにあるのよだからこう、してみたいなーとか色ありますよ」

手「あるだろうね!だってずっと変えられないってさあ」

小「そうそうそう」

手「ね!まそれすごいなと思うよおれ」

小「そうそうそう」

手「うん」

小「ということで?以上、手越の初体験でした」

手「ありがと♡」

 

ふつおた

小「ふつおた~」

手「ふつふつおたたたァ!!」

小「(笑) なんなんだよ

手「どお?」

小「ふつふつなん、どお、どおじゃない」

手「すき?」

小「ま好きだ、嫌いじゃない(手「うんだろうね、ありがと」)、基本的にあなたの言うこと嫌いじゃないから」

手「うんありがと知ってる知ってる~」

〈少し前のイッテQで「ボールは友達、ときにはボールは恋人」と名言を残していましたが、恋人の方の名言が私には意味がわかりません。教えてください〉

小「ときにはボールは恋人どういうことですか、ということですね」

手「いやだから、サッカーとかやってるとね、ボールを優しく扱ってさ、優しくトラップしてあげて優しくパス出すときもある、ね、心を込めてシュート、出すときもある。だからボールは友達レベルじゃダメなのよ、もう恋人なのよ、もずっとくっついてたいのよ」

小「(笑)」

手「ボールを」

小「なるほどね(笑)」

手「ボーっずっずっとくっついてたい、なんならキスしてもいいぐらいだボールと!でも土のあとのグラウンドだと土が口についちゃうなっていうところはあるんだよね」

小「この人なに言ってんのこの人、なに言ってんのわかんない」

手「っていうのはある」

小「なに言ってんの」

手「ただほんとボールが恋人ぐらい好きなのよ、愛してんの」

小「うん」

手「このボールをこのゴールのネットに入れてあげたいのよ」

小「うん(笑)」

手「わかるかなぁ?わかる、だ、なんなんだっけ名前なんだっけ?」

小「え、あやぱな」

手「あやぱなさんわかるかなこの気持ち!」

小「(笑) ゴールに入れてあげたときが一番のもう優しさなの」

手「もう一番の優しさ」

小「あーそうなんだ…」

手「もう快感」

小「快感ね(笑) で恋人だと」

手「そうですよ」

小「くっついていたい」

手「くっついてたい、わかるかな最上級なのよ、恋人ぐらいすんごい愛してる」

小「(笑) ボールは奥さんではない?」

手「奥さんじゃない!そんな安定はしてねーんだよ!そんな安定はしてねー」

小「(笑)」

手「紆余曲折あんだよだからそんぐらいのがいいのよ(小「返せるね~」)、試合は盛り上がんのよ」

小「返せるねえ!」

手「そう、安定しすぎ」

小「あーそうなんだ」

手「それじゃほんと、観客どんどん減ってっちゃう」

小「(笑)」

手「そんな安定の試合は」

小「わかんないんだよなあ

手「わかるかな」

小「え、」

手「集客がなきゃ!選手の給料も払えない!」

小「(笑)」

手「わかるかなー!」

小「もっかい聴きなおすおれわかんないから」

手「うん、わかるかな(笑)」

小「一曲いくねここで、『WORLD QUEST』のRemix ver.ですどうぞ」

手「これは関係がある

小「(笑)」

 

・エンディング

小「さあお別れの時間です~~さあねま誕生日手越の誕生日に会えないハニーたちがいっぱいいるわけです~よ~~」

手「なんてこったよ~~一緒にアツい夜にしたいよぉ~」

小「ねえしたいねえ、まあ、その方々にはすごい一言いただきましょうか」

手「はあはあはあ、なるほどね」

小「さあ『四銃士』がね11月の25日に発売されます!」

手「はい」

小「ね~ほんとに楽しみにしててほしいなと思いますが!まあなによりも手越さん誕生日がもう近づいてるということで…会えないハニーはね、寂しいから」

手「寂しいっすね!これは、完全に」

小「その子たちに一言最後いただきまして、締めとさしていただきたいと思います」

手「わかりましたわかりました~」

小「お相手はNEWSの小山慶一郎と」

手「手越祐也でした!」

小「では手越さんお願いいたします」

手「も~…またそうやってさあ会えない会えないっつってさあ、いじけんの?だからいっつも言ってんじゃん、会えない時間が長い分だけ想った時間が長い分だけ、すごいから(小「(笑)」)。だからさすごいの待っててよ(小「なにがすごいかわかんない」)、ね。言ってみ?すごいって。うん、そうだよ♡ ほんとかわいいな、ずぅっと、もっともっと28歳のおれ、たくさんたくさん想ってな、よろしくっ♡(チュッ)」

小「すごい

手「ありがとうございます」

小「さよなら」

手「ありがとうございます、アツ&#★%!」

小・手「(笑)」

 

○主観

ラジオの文字起こし始めて1年以上の月日が流れたいまでも、手越さんゲストの回を文字に起こすのはいまだに難儀するぐらいこやてご回は文字に表せないおもしろさがあると思う。特にけーらじは雰囲気とかニュアンスとか、ふたりの間に流れる空気とかをできるだけ大切にしたいから、ブロック体にしたりイタリック体にしたり半角カナにしてみたり、自分なりにいろいろと工夫してるつもりなんだけど最終的にはとにかく聴いてもらわないとなんも伝わらねえ!!ってなって絶望する。特に今日は最初のイェアイェアの応酬に泣かされすぎたのでもし音源聴いてなくて文字起こしだけ見たよって方にはぜひ音源の方でその意味わからなさ確認してほしい・・・・・まあでもそれが手越さん回の魅力だから文字に表せなくて正解なのかもね。うん。

ていうか件の放送から1か月以上経つのにまだグループに招待されてないしげさんさみしすぎて涙ちょちょぎれた。いれたげて!いれたげてよお!しげ担のせつなる願い。