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『おまえのANTHEM』

 

2015年11月24日放送●KちゃんNEWS

 

・オープニング

小「日付変わってぇ11月25日『四銃士』のリリース日となりましたゲストはてごにゃん!」

手「どーも四!銃!士ィ!」

小「イェイしぃオッケィオッケイやってきました~~」

手「オッケーオッケーやってきました~」

小「たぁ手越さんですねぇ誕生日の実は前の週に来てもらって、誕生日のドンピシャのときにはシゲちゃん(手「ふぅうん」)、そして、その、誕生日から2週間経って来てくれました」

手「Why, Japanese people!!!!??

小「オーケ~~~(笑)」

手「(笑)

小「そう、なんなんだと」

手「そうですよぉ」

小「そうなんですよ」

手「普通ね今日が誕生日この人ゲストてごしぁんです!」

小「でしょ?」

手「うん」

小「なのに、まあ、でもね、今回手越サンドイッチなんでね」

手「ぁん、なるほど」

小「増田さんがちょっとぉ、あのーあるところに出かけておりますから」

手「ああそうね行ってるみたいですねえ」

小「そうそうそうだからねえなんか…さあ、てごちゃんね~まあおめでとうということで」

手「ありがとうございます」

小「にじゅう…」

手「はち」

小「はっさいニッパチでございますから」

手「ニッパチ」

小「はい、楽しんでまいりましょ~ここで一曲ですNEWSで『四銃士』」

手「まさに」

 

・手越の運命の歯車

手「手越の!!ウンメイノハグルマーーーーゥゥ!!!!↑↑

小「おれだからねよむいいんだよ(笑)」

手「あっ間違えた(笑) 間違えたごめんごめん(笑)」

小「いいよ、いいよ読んでいいよ(笑)」

手「ごめんごめんほんとだ、ほんとだ(笑)」

小「みんな笑っちゃってもう(笑)」

手「ほんとだ!おれじゃないおれじゃない!おれじゃない、おれじゃなぁ↑いつ!」

小「もぉ~ない」

手「おれじゃなぁいつ!」

小「もうさぁやっぱさ(手「まじか!」)、改めて手越のだからさ聴くのよ、でおれの友達も聴いてんだけどさもう爆笑してる」

手「いやおもしろいよ(笑) いやおもしろいおもしろい」

小「おれの男友達が爆笑してるよ」

手「おもしろいよ」

小「ね手越くんってさ、ま、おれの男友達もさ手越に会ったことあるじゃん」

手「はいはい」

小「飲んだりとかしてるときに」

手「はいはいはい」

小「あの人ってほんとあのままなんだねみたいな」

手「いやもう僕はもうマンマミーアッ!」

小・手「(笑)」

小「ひどい(笑) どうですかみんなもう、笑ってるよマネージャーも」

手「(笑)」

小「さあ、運命の歯車ということで、どこかで運命の歯車が噛み合って(手「ガシンガシン!! ゴロゴロゴロ!!」)、いいんだ、いいんだよ(笑) 噛み合う感じ音で表現すんな」

手「(笑)」

小「いまラジオを聴いている方と(手「もあっつい!」)手越が巡り会うかもしれない、そんな…(笑) 乳首をちらつかせるな(笑)」

手「熱いんだよ!」

小「そんな話から始まったコーナーでございます!」

手「はい」

小「ま手越さんのね理想の女性について質問に答えていただきましょうということでございますけれどもまず最初いきましょう!まずは広島県のあかりんごさん!」

手「あかりんごカキカキカキ!!」

小「ぉあか、オーケイ…かき、かき?」

〈いつも手越くんのことを好きと言ってくれる人とほとんど言わない人とではどちらが好き?〉

手「あーも僕は言ってほしいっすね」

小「もいつもだよ?(手「はいはい」)朝起きて手越くん好きぃ、もう寝るときも好き~…言ってほしいんだ」

手「うん、言葉にするって大事だと思うよ」

小「逆にどうなの手越は言えるの」

手「今日もかわいいねとか大好きだよ今日もとか言うよおれ」

小「おすごいね~」

手「超言う」

小「言いたいけど恥ずかしいときもあるじゃん」

手「あ、まあな?」

小「そうそうそう」

手「うん」

小「ほんとに好きって言うときとさ、ちょっと…薄れちゃう気もしない?ずっと言って好き好きって」

手「そうかなぁ?」

小「じゃ、じゃちょっとこれ覚えといてあとで…」

手「はい、言ってほしいね」

小「続きましてぇ島根県のかっくん!」

手「島根県行ったことなっいっ!」

小「島根県ね」

手「ない!」

小「あるかもしんないだいじょぶ?」

手「おれ行ったことたぶんなぁい!」

小「(笑)」

〈ナチュラルメイクとギャルメイク、どっちが好き?〉

手「あ~~…ナチュラルメイク!」

小「やっぱりこう、ちょっとしてるぐらいでいいの」

手「うんちょっ(小「すっぴんでもいいの」)、すっぴんはやなのおれだから」

小「あ~そっかそっか」

手「おれデートの日にすっぴんで来られるのちょうやなのよ」

小「そうかそこは美意識をもっててほしいって言ってたもんね」

手「そうそうそう!おれ美容院とかにさああのーすっぴんでさあ犬連れてくる人いるじゃん」

小「あーいる」 

手「ああいうのわけわかんねえんだよおれまじで」

小「(笑) すっぴんで犬連れてくる人いるわ!」

手「たまにいるでしょ!」

小「いる!」

手「あれわけわかんねんだおれ」

小「なんで犬が、トイ、トイプードルね、うん」

手「そうそうトイが多いね」

小「うん」

手「トイプードルが多い」

小「いるなぁ!」

手「そうなのよ」

小「やなんだ?」

手「おれやだ」

小「じゃちょっとコンビニ行きますは?」

手「あっそれはいいよ!」

小「あいいんだ」

手「それはしょうがない」

小「うん」

手「うんうんうん」

小「じゃちょっとしたデートであったりとか、あのー車デートとかであっても?」

手「うん、やっぱしてほしい、外の外にひとに、他人に自分の彼女が見られるんだったらしてほしい」

小「なるほどね、逆にギャルメイク、が、は、そんなに?やっぱりちょっともうちょっと薄くてもいいかな?」

手「だからおれ爪とかも長いのやなのよ」

小「あ~~まそれはわかる」

手「もう魔女か!つって」

小「まじ、」

手「がお~!なんて言っちゃって」

小「がお~なんて言って、」

手「がお~なんて言っちゃってライオンだよライオンだよみたいな」

小「(笑)」

手「みぎ、右爪左爪交互に見てなんて言っちゃって」

小「(笑)」

手「なんて言っちゃって」

小「こわいでしょ、おれこれね、プライ、最近プライベートで手越と一緒にいるときあるんだけど、もこのまんまだから」

手「(笑)」

小「恐ろしいぜみんな、おれ仕事場だけかなと思ってたけど、プライベートのときの方がもっとすごいわ」

手「(笑)」

小「びっくりする、うん」

手「そうかね、そうですか?」

小「うん、したらね手越みたいなテンションの人がいっぱいいるの手越の周り」

小・手「(笑)」

小「うるっさいの!手越たちの周りうるっさい!」

手「めっちゃうるさいよね(笑)」

小「もうほんっとにうるさい!」

手「ほんとに動物園みたいなもんだからおれら」

小「も~~そうなのよ手越は」

手「ええ」

小「続きまして、奈良県のあやかさん!」

手「あやかさん!♪きぃ!みぃ!もぉ見て~!ありがとうございます」

小「安易なんだよな~あやかさん」

〈初対面の女性のどこを見る?〉

手「あ~おれやっぱ服と顔!」

小「服と顔!あ、服!服大事!」

手「大事でしょ!」

小「おぉ~それはなに、その子にやっぱ合ってる?みたいな」

手「いやおれゆるかわが好きなんでぇ」

小「ゆるかわがね」

手「女子大生みたいな」

小「あ~」

手「または制服女子高生」

小「(笑) けっこうもうはっきりしてるな!」

手「(笑) みたいな」

小「またはなんだ」

手「ふわっとしてるのが好きだから」

小「ま女子高生の方はコスプレだもんね?(手「あそうそうそう」)だからまあリアリティでいくならゆるふわな」

手「ゆるふわがやっぱいいなって思っちゃうね」

小「やっぱちょっとニットなんかいいんですか?」

手「あーニットいいっすね!」

小「最近だとねぇ」

手「うんだからほんと細いジーンズでこうライン強調みたいなのおれはあんまり惹かれないんだよね」

小「そうだねえ」

手「そう」

小「ちょっと女の子っぽいの好きだもんね~」

手「のが好き。あとはもちろん顔だよね」

小「あーま見ますよねえ確かに」

手「性格を一番最初に見るとか大事とかウソウソウソウソ!!(小「いやいやわかるよ」)そんなやついないいないいないいないいない!!」

小「いや言い方はっき、」

手「いないいないいないいないいない!!!

小「普通に、普通に言えよ」 

手「初めて会ってそんな性格、性格&%$#★@性格なんてそんなわからへんわからへんわからへん!!」

小「うるっさいな」

手「(笑)」

小「うるっさいセンテンスまで長いんだよ、なんなんだよ」

手「(笑) あセンテンス知的なこと言うねえ!キャスター、キャスター」

小「拾うなよ恥ずかしいわ!」

手「センテンスって知的だなあ!」

小「うるっさいんだようるさい」

手「どこ見る?じゃあ」

小「おれ?顔と胸

手「ははは!(笑)」

小「(笑)」

手「胸はなに」

小「いや胸は見ちゃうよ!」

手「胸見る!?おれあんま見ないんだよなあ」

小「なんかねえ、本能的なものだと思う」

手「ああ」

小「やっぱねおっぱいへの憧れがねえ、僕男として強いのよ」

手「うん、じゃちょっちょっと」

小「いやおまえのおっぱい、そんなにきに、なん、膨らますなよ!」

手「さわっていいさわってさわって」

小「なんで(手「いいからさわってさわって」)おまえが手で膨らました、」

手「さわってみ?」

小「さ、…さわったけどなんだよ!!これなんなんだよ!!」

手「(笑)」

小「さわったけどなんなんだよ!」

手「どう?」

小「なんでおれはおまえの」

手「てごぱいどうてごぱい」

小「てごぱい、どうじゃねえなんなんだよ…手越みたいのがいっぱいいるんだこれ」

手「(笑)」

小「ほんっとに、いっぱいいるんだ」

 

・慶一郎の部屋

小「慶一郎の部屋~!」

手「ギィェェア~~~~襲っちゃうぞぉ~~!!

小「(笑) そんな、そんな」

手「おれのところまでエコー残してくれたあ」

小「そんな部屋じゃないんだけどね」

手「ん、そう?」

小「さあ!てごにゃんね、あの『四銃士』発売ということで、まあ手越はさま『四銃士』はもちろんのこと、『ANTHEM』もかなりね、手越的にはここ大事にしてる曲だと思いますけどね」

手「なるほどなるほど」

小「まああのーFIFAクラブワールドカップ、え~ジャパンのこれ2015」

手「はい」

小「メインキャスターということで」

手「そうですね」

小「あれでしょ?日本でやるの3年…」

手「3年ぶり」

小「なんだよね!」

手「そう」 

小「や、バルセロナ来るっていうのは相当なあれなんでしょ?」

手「いやすごいことですよバルセロナ来るって」

小「やばいのやっぱ手越的には」

手「いややばいやばいやばい、ナウいナウい

小「ナウいの(笑)」

手「うん」

小「あのーま僕でもわかってることはさやっぱメッシさんが出るのか出ないのか問題とかさ」

手「はいはいはいあよく知ってますね」

小「そういうことでしょぉ?やっぱメッシさん会ってるねあなた最近ね」

手「会ってます会ってます」

小「ねえ?」

手「はい」

小「携帯の待ち受けもメッシさんなってたりねこれね」

手「メッシさんよこれ」

小「やっぱりあとはーだれを注目してネイマールさんすか」

手「ネイマール選手とかやっぱ、ルイス・スアルス選手ていう、いるんだけどさ」

小「なるほど」

手「この3人がやっぱすごいんですよ」

小「でもサッカーの曲かなり増えてさ、ま今回もかなりサッカーの絵が浮かぶよね」

手「そうだねあん、ANTHEMはね」

小「うん、どうですか印象としてこの曲来たときの印象というか、まあでも、好きそうだけどね」

手「ま今回もどんな曲がいいかっておれがあのメインキャスターやるから、あのディレクターと話して」

小「あそうなんだ!」

手「で、あの、こういう最初『Woo~~~↑!』って始まるじゃないすか」

小「うんうんうん」

手「やっぱサッカーってああいうのが多いんだよね、なんかおおおっおっお~みたいな、ラララ~ララ~みたいな」

小「あるある、あるある」

手「ああいうのを連想させるようなそれの代わりとも使えるような、そういう、あのWo~で始まる声を入れてくれっつって」

小「あ、あれは手越が発信なんだ」

手「そう」

小「へ~!」

手「で作ってもらったんですよ」

小「いいよねえ~」

手「うん」

小「ま今回はさ音源っていうかDVDのね、2枚目ってことだよね」

手「はい」

小「2枚目っていうかカップリング扱いでいいのかな」

手「カップリングですねこれは」

小「これはDVDのカップリングって言い方でいいのかな」

手「ええ」

小「そうそうそうぜひともね、そちらの方も注目していただいて」

手「そうですね!」

小「11月25日!」

手「はい!」

小「発売ということで」

手「すごい!」

 

 ・エンディング

小「さあてごちゃんねまあ後半最後にね、あのーまあ、あなんで立ちあがったんですか(笑)」

手「テーブルの上にのっけてんの」

小「なんでのせんだよ、おまえのANTHEMを」

手「(笑)」

小「なんで、なんで、なぁんでのせてんの」

手「(笑)」

小「なんなんだよ、おまえのせてるものこれ想像でしかおまえ、これおれの友達喜ぶからやめろよ」

手「(笑)」

小「すぐ気づくんだからあれのせてたでしょってメールくんだからやめろよ」

手「(笑)」

小「じゃあねえ、手越さんねえ、最後になりましたけれども、あのーまさきほどメールでね、好きと言う、愛してると伝えるみたいなことありました」

手「はい」

小「で愛してるって言うシチュエーションは寝る前だなって言いましたよね」

手「あはい」

小「ま今回まあみなさん、リスナーの方も寝る前だと思いますのでね」

手「うんうんうん」

小「状況としては腕枕をしてあげてください」

手「なるほどなるほど」

小「腕枕をして、も本当に近い距離で、なんかちょっとした」

手「くんくんはくんくんは」

小「くんくんはだから自由にして、くんくんはだからその…あーくんくんはじゃないんだよ、くんくんは勝手にしてくれ」

手「あわかりました」

小「だからすごい近い距離にいると、距離での、まあ愛してるって言葉を」

手「わかりました」

小「チューをしていただいて」

手「わかりました、了解です」

小「お相手はNEWSの小山慶一郎と」

手「手越祐也でした!」

小「最後よろしくお願いいたします」

手「あ~あ28歳になったなあ…あやべえ、もしかしたらこれ27歳のおれより、28歳のおれの方が、おまえのこと愛してるかもしんない…じゃ、28歳になって最初の言葉言わして?心から、愛してる(チュッ)」

小「ああ」

手「ありがとうございます」

小「けっこうよかったね、うん」

手「ええ」

小「だからそのー28歳になる瞬間は一緒にいたんだね」

手「そうですね」

小「だから初めての言葉が彼女になるんだ」

手「そうなんです、あまーーーーい!!ハンバーーーグ!!…(笑)」

小「以上、KちゃんNEWSでした(笑)」

 

○主観

てごぱいってなんだよ!!!???!てごぱいって…てごぱい…… なんかよくわかんないけどこやてごが楽しそうなら(?)もうそれでいっかみたいな境地になる。お尻擦りつけたりおっぱいさわらせたりほんとよく理解できないんだけど。理解はできてないんだけど。そりゃお友達もメールしたくもなるよねこんなラジオ聴いたらね。

 

最近朝型生活のしんどみを言い訳にまとめとか文字起こしとかだらけ気味だからもっとしゃっきりしたい所存。