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An Entertainer Tego-maru

Kラジ こやてご

『サッカーPK五郎丸』

 

2015年12月1日放送●KちゃんNEWS

 

・オープニング

小「12月となりました今年も残るところあと1か月です!ゲストはてごにやぁん!」

手「見て、隠れてるよ

小「なんで下に行くんだよ(笑)」

手「隠れてるよ」

小「なんでいいから出てこいよ」

手「(笑)」

小「てごにゃん12月だよ!」

手「ええ、そうですねえ(小「どうする~~↑(高音)」)12月かも~~ね~~…12月だねえ~!」

小「いや言うことないんかい言うことないんかい(笑)」

小・手「(笑)」

小「やり残したことなんてないでしょ!」

手「やり残したことぉ!?」

小「うん」

手「12月だねえ!!

小「だから言うことねえんじゃねえかよ(笑)」

手「(笑)」

小「じゃあてごサンタ、あるの今回は」

手「やろうだからやりたいんですよねスケジュールが合えば」

小「そうね~ぜひともねえそれもね楽しみにしたいとまあまずはあのーワールドカップありますからね」

手「はぁいそうなんですよ~」

小「それ見ましょう、じゃあまずはNEWSの曲ですね、NEWSで『ANTHEM』」

手「ン~~~~~ペッ♡」

 

・手越の初体験

手「手越のぉ…初体験ッッ!!」

小「おお~~男らしい方ね」

手「すぅごいやつ♡」

小「(笑)」

手「すぅごい♡」

小「さあリスナーの皆さんからこんなことやったことありますかというおたよりを送ってもらってそれについて、えお話していきましょうということで」

手「なぁるほどなるほどカモンカモンカモンカモンキャモン!!!!」

小「ま~手越さんに初体験って言葉もう似合わないかもしれませんけどもね~」

手「や~そぉなんですよも~~すんごぉぃからぁ」

〈古着買ったことある?〉

手「ふるぎはなぁ~い」

小「(笑) ダメでしょ古着!」

手「おれ古着ないね!」

小「うん、古着とかあんま手越着てるイメージないわ」

手「ないないない」

小「てか古着屋に行ってるイメージがないわ」

手「ない!古着屋自体に行ったことないわおれ」

小「あんまりだからさ、好きか嫌いかっていう形じゃないけどあんま着る機会ないでしょ」

手「着る機会ないねぇ古着は。ある?古着」

小「古着はね昔はあった」

手「ああ~」

小「昔地元でさ僕らやっぱまあ町田が近かったわけですよ」

手「はいはいはいはい」

小「そんときは町田古着屋さん多かったからよく行ってたけど、まあ、人が着たものですからねえ、それをどういう気持ちでっていうところで言うとちょっと着なくなっちゃったな~」

手「なるほどねまあ町田~は有名なのは、『まぁ↓ちぃ↑だぁ↓』」

小「言うことない(笑)」

手「(笑)」

小「適当(笑)」

手「(笑)」

小「ね~…手越もなんかさぁ最近服とか、買ってる?」

手「最近行ってんだよちょこちょこ」

小「行ってんの!?」

手「うん、最近さその洋服の趣味ががらっと変わってもうてさあ」

小「そうだよね!?」

手「もうさあドクロとか着ないのよ」

小「いや、まじさ、もう、あれでしょシンプルイズザベストになってるでしょいま」

手「うん、ちょうシンプルザヒョウ柄とかまったく着ないしぃ、あの、フルに女子受けをねらってるねいまね(笑)」

小「やめなさいっつんだよ、やめなさい」

手「いやいやだからそのさやっぱ、ドクロとかさ、タンクトップとかさヒョウ柄とか、ってさわりと女子受け悪いんだよ」

小「いやそうね、そう、そうね」

手「やっぱカジュアルでシンプルなのにしてる、最近」

小「いやそう思う、大人っぽくなったなと思って」

手「変わったね、趣味が」

小「いいじゃないすか」

手「そう」

小「そうね~だからもうま古着はおれもな、おれもまあ、最近ないな~」

手「ないね、うん」

小「さあこれやったことあるんでしょーか」

手「はい」

〈最近よくだれかとキスをする夢を見ます。手越くんとも夢の中でしたことがあります〉

手「あ~~~ぃやはずかしもベロはベロは?ベロは??♡」

小「なんでだよ(笑)」

手「ベロはぁ??♡」

小「なんでディープなんだよ」

手「ベェロベェロベロ~~~♡」

小「やめ、やめろよ!れいこちゃん(投稿者さん)怖がるだろおま」

手「(笑)」

小「れいこちゃんもそんなつもりで見てないんだよ」

手「あそうですか?」

小「そうそうそう、〈でもほんとにしてるんじゃないかと思うくらい、感触がリアルに残っています〉」

手「うっそどうしょ~~おれ残ってなおれれいこちゃんの残ってないよぉ~~」

小「いい、いいよ進みたい進みたい進みたいんだよ」

〈手越くんはキスをする夢を見たことある?〉

手「ある!」

小「ある!」

手「あるあるある」

小「どういうシチュエーションか覚えてる夢まあなかなか思い出せないんだよな」

手「車の中で(小「おお!」)、おれが運転席にいて、助手席にま彼女なのかわかんない女性がいて、でその助手席の彼女がこの運転席のおれにしてきたっていう夢見たことある」

小「あっ逆にしてくんだ!」

手「うん」

小「照れちゃうやつじゃん手越」

手「すんげー興奮した」

小「興奮(笑)」

手「すんげー興奮して起きた」

小「興奮すんなよ、興奮って言葉を使うな簡単に」

手「すげー興奮して起きた」

小「うんやめな」

手「うん」

小「でもねキスする夢を見る人は、調べたところ欲求不満の人が多いんだってっ」

手「うそ!」

小「あら!」

手「おれもう常にがお~~~~!!ン来たよぉ~~!がお~~~!ンれいこちゃんパクパク!!ありがとうございます」

小「やめとけよほんっとに(笑)」

手「(笑) 汗かくわー」

小「ほんっとに(手「汗かく」)、ほんとごめんね?こういうやつなんだよ?みんなでも、こういうやつなの」

手「汗かくわ」

小「以上手越の初体験でした」

手「あ終わり!?(笑)」

 

ふつおた

小「ふつおたー!」

手「あ~すんごいただのふつうの、おためんでぃー」

小「(笑) うるせえ~(笑)」

手「ええ」

小「え~東京都の、はなのさん!」

手「はなのちゃん」

小「12歳だよぉ~」

手「うぅわすん~ごい小6じゃないすかたぶん」

小「小6だよ」

手「すごい」

〈手越くんがゲストのときの隣にいる小山くんに質問!手越くんは番組内でいつも甘い言葉を言いますが、そのときの顔はにやにやしてるんですか?それとも演技の顔ですか?真顔で甘いことを言っていたら怖いなとふと思いました〉

手「(笑) なるほど」

小「こわいんだよ!真顔だよ!」

手「(笑)」

小「いやだからみんなね、はなのちゃんも言っとくけどね、手越侮っちゃいけない、なんでもできんだから」

手「(笑)」

小「すごいぜ!」

手「ええ基本的にやりますねなんでも」

小「なんでもできるね」

手「なんでもやります」

小「ほんとに!いつでもエンターテイナーほんとイッテQでエンターテイナーって言われてますけど、まぁじでエンターテイナー」

手「なんでもやりますよ基本的に」

小「プライベートでまぁじエンターテイナー」

手「ええ」

小「そうなんだよ」

手「そうですよ?」

小「だからね、なんだろおれはもう慣れちゃってるけど、なんかけっこうシゲとかまっすー見ると、ちょっと引いた感じで手越見るんだけどもうおれなんか見慣れちゃってるから」

手「そうねやっぱりおれもう365日やっぱりファンタジスタだからね~」

小「あ、ぅ、うん?」

手「ファンタジスタファンタジスタ、う~ん」

小「ど、どどゆことどゆこと」

手「見てみ、どう?ファンタジスタだろ」

小「う、うん、なに?『見てみどう?ファンタジスタだろ』」

手「(笑)」

小「なに、うんって言えばいい」

手「ええ」

小「さあねだからみんなほんとに~これ真顔でやってるから、そんなもん気にしない方がいいですよ」

手「そうね」

小「そうそうそう、当たり前ですから」

手「どう見て、おれファンタジスタ」

小「わかったわかったわかった、うん、もうわかったわかった」

〈なにかルーティンにしてることある?〉

手「あールーティン!」

小「うん」

手「あでもその、生放送とか、収録とかライブとか、なんでも家出るときとか、大事なその一回なんかそのどっか出るときは、必ずおれ一回トイレは絶対行く」

小「あっそうだね」

手「トイレ行ってから出る絶対」

小「てゆかさライブ前もそうだもんね」

手「絶対トイレしてから行く、それがなんか安心材料なんだよねおれん中で」

小「や、だって手越はだいたい、本番2分前です、でだいたいトイレ行きたくなりだし…」

手「そう、なんですよね(笑)」

小「だから2分前で、で1分前ですら1回行くんだよね、でちゃんと間に合うから」

手「間に合うから」

小「うん、たまにね確信犯的にねもう無理だってときはちょっと押すときもある」

手「あそうね2、3分ね」

小「2、3分ね、だからライブが2、3分遅れるときは手越のトイレ待ち」

小・手「(笑)」

手「なるほどね?確かに確かに」

小「そうそうそう」

手「なんかある?ルーティン」

小「あたしィ~~!?↑↑」

手「じゃちょっと、まず1回、1回あの世間的にもしやりすぎてるこやーまるやってみ」

小「こやーまる(笑)」

手「こやーまるやってみ」

小「(笑)…どうすか寝るんじゃないよ!!見とけせめておまえ!

手「(笑)」

小「振っといて寝るんじゃな、いまのひでえ~!(笑)」

手「(笑)」

小「いまのひでえ!おれいまさあ、しっかり見てるもんだと思ってさ、しっかり五郎丸やったらさ寝てたよいま!」

手「はっはっはっ!(笑)」

小「これひっでえけど使える~!」

手「ははは!(笑)」

小「これやろおれぇ!これおもしろいもの、くやしい!ちくしょぉ!」

手「(笑)」

小「ここでNEWSで、『四銃士』!」

 

・エンディング

小「お別れですけれども(手「はい」)、ちょっとへこんでますよ僕五郎丸さんをやったのになんにも見られなかったけどね~びっくりしましたね~はい」

手「あ~でもねほんとおれいっこ前フットサルの大会出たのよ」

小「うん」

手「PK戦で、こう、こうほんとPK蹴るときに、あおれの、おれのチームじゃなくて、ほかのだから、リーグというかチーム?同士がやってたのを見てたわけPK戦をね、見てたら、蹴る前に、こう五郎丸ポーズをしてたわけ、『はあ?』と思った」

小「(笑) と思うな!」

手「五郎丸ポーズやってたこやって、『はあ?』と思った」

小「それは(笑)」

手「おれネットで見てたのよ、ネットで見てどうかな!と思ったら、でまあ周りけっこううおー!五郎丸だ!って沸いてるわけ、おれひとり、『はあ?』」

小「わかるわかる(笑)

手「なんやこれ、なんやそら、ご、サッカーPK五郎丸なんやそれ」

小「(笑)」

手「流行り乗りすぎだろ、『はあ?』と思った」

小「まあまあそれはちょっとわかるよ、うん(笑) わか、『はあ?』のくだりわかったもう(笑)」

手「おれもう、おれ去年のハロウィンとかも、あのダメよダメダメよもうまさに白塗りやってる人見て、『はあ?』と思った」

小「(笑) だから流行りに乗っかりすぎると嫌いなんでしょ?」

手「おれあんまり好きじゃない」

小「でしょ?」

手「ええ」

小「なるほどね」

手「ええ、そうそうそう、たぶあれによって五郎丸さんたぶんいますっごいやりづらいからルーティンが」

小「そうだね、だってあれやったときにたぶんざわざわとかカシャカシャってなっちゃうでしょ?」

手「あそうなのそうなよ、そうなのよ、だからPKでこうやっ、」

小・手「『はあ?』」

小「わかったその、そのはあ~のくだりわかったし、なんで、なんではあのときちょっと白目なんだよなんなん」

手「(笑)」

小「え番組では皆さんからのはがき、メールをお待ちしております!ガールズトーク、妄想KISSシチュエー立つなっつうののせるなっつんだよ!」

手「(笑)」

小「のせるなっつんだよ、聴いてる人わか、なにをのせてんの」

手「おれのルーティン」

小「いやおまえのルーティンいらない、エンディングでそのルーティンもってくんなめんどくせえから」

手「(笑)」

小「えー手越の初体験、シゲアキ先生の人生の法則(手「ええ」)、ますおこ、しげほめ、世間が増田に(手「ええ」)ついてきた、手越の、運命の歯車(手「ええ」)、ふつおたもええ、ええうるさいんだよいいんだよ、黙っとけ(笑)…いやいやねほんとにね」

手「じゃあ小山さんのプライベートォ~~!さあ小山さん最後に(ピーーーーーー)すんごぉ~~いリスナー拍手!」

小「(笑)」

手「リスナーはぁくしゅ!ブラァボ!! ブラァボブラ~ボ!!」

小「やめとけよ~~やめとけよぉ」

手「(笑)」

小「使えないじゃんおれのプライベート」

手「(笑)」

小「いいすか、これいま編集して戻ってきたんすけど、いまプライベートの話したんすよちょっと僕の、まったく使えないこと言うのやめてもらっていいすか」

手「ははは!(笑)」

小「これ編集なかったら大きな事故が起きてるよいま」

手「(笑)」

小「やめてくれよ!(裏声)ほんっとに!」

手「あ~」

小「さあてごちゃんね~まあクリスマス、これ過ぎちゃうねもうたぶんね、このあと手越、来るときにはたぶんもう…ちょっとね年末になっちゃう可能性あるね」

手「あよいお年をどうもありがとうござい」

小「やまだまだ1か月あでここで帰んじゃねえなんでだよ(笑) なんで業界人みたいな感じなの(笑)」

手「(笑)」

小「いいから!クリスマスだからてごサンタとしてはちょっと早いですけれども、てごサンタとしてね、女の子たちにね、まちょっとこう願いを叶えてあげる意味では、サンタとしての、ちゅーをしていただいて」

手「あぁわかりましたわかりました」

小「お相手はNEWSの小山慶一郎と」

手「手越祐也でした!」

小「じゃお願いしますてごサンタ!」

手「あ、そういえばまだクリスマスプレゼント渡してなかったよね、なにがいい?ん?おれ!?まじで?じゃあ、おれのなにがいい?キス?それとも、それ以上?ゆうなよっ!とりあえずいまは、ちゅーだけなっ!あとで期待しといてな!おやすみっ(チュッ)」

小「すげ、台本無しだからね」

手「(笑)」

小「すごいな~てごーまる、てごーまるすごいわ」

 

○主観

れいこちゃんパクパクでしぬほど笑った…なんだよれいこちゃんパクパクって…意味わかんなすぎて好き…手越の運命の歯車のきっかけ?にもなったしおりちゃんのときもそうだけど、手越さんてメールの内容若干掛け違えた状態で100倍にして返してくるからほんっとおもしろい。子猫ちゃんって呼ばれるのが好き♡って内容に対して結婚の可能性も0じゃないとか、いや結婚のけの字も出してないよ!?落ち着いて!?ってなる。まあそのスーパーボールのようなぶっとびはねっかえり具合がけーらじ手越回の持ち味(?)だからそのままでいてね。

手越さんのトイレ事情聞いちゃったらこれからコンサートで開始押したときとか、あるいはWhiteのDVD見たらとか、ことあるごとに「あ・・手越さんいまトイレに・・・」って思っちゃうじゃん!?いや別に全然かまわないんだけどなんか気になっちゃうじゃん!?