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Go fishing, and you'll find them.

Kラジ こやしげ

『おれが一番のジョーカーだよ』

 

2015年1月12日放送●KちゃんNEWS

 

・オープニング

小「新成人を迎えたみなさん、おめでとうございますっ!今夜のゲストは、シゲちゃんですっ!」

加「加藤シゲアキで~~す」

小「シゲちゃんよろしくお願いしま~~す」

加「お願いしま~~す」

小「ま~~新年も明けまして(加「うん」)、もう、成人式も終わりましてね~」

加「うん」

小「まあみなさん同窓会なんてものもね、全国でやっているかななんて思いますけど」

加「やるの?あなた」

小「おれさあ、おれはあんまり~実はつながりがなかったんだけど(加「ないんだよね、うん」)、あの最近ねやっくんが結婚したのよ」

加「えどのやっくん」

小「(笑)」

加「薬丸さん?薬丸さんじゃなくて?」

小「違う違うそんなこと言えないよ、小学校んときさあ野球一緒にやっててさあ小、中、と一緒だった、で高校も途中から転校してから一緒だったやっくんがさ結婚してさしかも中学校の、女の子なのよ」

加「あ知ってんのその子じゃあ」

小「知ってんのねその写真が来たのみんなから」

加「うん、うん」

小「みんなからっていうか、うちのラーメン屋に、おれの同級生たちが食べに行ってて」

加「ほお」

小「その同級生が、やすよに送った写メールが、おれに来たのね」

加「お母さんに送った写メがね」

小「そう、みんな写ってるわけよ、おれの知ってる、おれ、呼ばれなかったの」

加「ははは!(笑)」

小「ねえ(笑)」

加「やっくんは知ってんの?」

小「やっくんはめっちゃ仲良いわけ、もやっくんなのよ(加「連絡先は知らな、ああ…」)、仲良かったすごい仲良かったんだけど、どっかを境に、ちょっと僕連絡が途絶えちゃったときがあって、まなかなか、SNSでみんなつながってるわけですけど僕はSNSに入るわけにもまあいかないから、なかなかつながれず、でもやすよがつながってるってことがわかったんで、やすよ僕のお母さんね、そうそうだからそこでもっかい戻そうと思うんだけど」

加「会いたいねじゃあ」

小「でもし…」

加「それみんなにみんなで写真見て『あっほかも知ってる』って」

小「あっ!あっ!て思ったやっぱさけっこうさあ、や、人によってはさ、ふ、おっさんになってんだよねぇ」

加「なってるねえ、太ってたりとかさ」

小「そう!」

加「ちょっと髪もう薄くなり始めてるやつもいるでしょ」

小「そうそうそういるのよ」

加「うん」

小「とかさ、えシゲの歳でもでもそうだよね?もう」

加「おれでもほら、めっちゃ会うからね中高大、一緒だから」

小「そうだ、わ~眉間のしわいいねいま」

加「あはは!(笑)」

小「あ~いいいまよかったね~うん、去年の話になりますけどね」

加「去年の話になりますよほんと」

小「眉間のしわが好きぃなんて人いましたけども」

加「だいぶ経ちましたけど」

小「ね~までもね、あの僕まあ、いまになってまた戻そうと思いますけどやっぱね、昔からの友達はねやっぱどんな形であれつながってる方が、なんかこう~昔を思い出すときにねいいななんて思いますよ」

加「何っ回しても~飽きない昔話ってあるよね」

小「そうだねあんときな~なんつってね~」

か「う~ん」

小「そうなのよ~みんなパパになっててさ~いいねえ~」

加「うん」

 

・シゲアキ先生の人生の法則

小「シゲアキ先生の人生の法則!さあ、え~シゲちゃんがわかる!と言いたくなるような人生における法則を送ってもらっていま~~す」

加「なるほどぉ!」

小「さて、さっそく読んでいきましょぉ~」

加「わかるかなあ!」

小「わかると思いますよあ~までもこれはどうだろ

〈イヤホンを使ってハンズフリーで電話をするのがひとりごとみたいで恥ずかしい〉

加「あ~おれもできないな」

小「おれもできない(ウィスパー)」

加「でもあーなってくんしょ?追い追い。なんなら眼鏡とかさ」

小「そうねえ、眼鏡もちょっとだからハンズフリーでイヤホンで話してる人街中でおれ恥ずかしい…くないのかなって逆に思っちゃうな~」

加「もうだから、その時点でちょっと古い世代になってきてんのよ(小「そうだなあ~~~」)、もう若い世代は全然、チッスだよ」

小「チスなの!」

加「チス」

小「なんか笑いだす急にハハハ!とか」

加「なるなる」

小「でもさ、みたいな、びっくりするよねやっぱね~」

加「するする」

小「え、シゲはさ初めて持ったさ、ものはなに、そういうツール、こ、通信手段のもので」

加「ピッチ」

小「PHSだよね!?」

加「うん」

小「おーだからシゲはそこそこ、お古いのよ」

加「だから早かったから小6だったから、ピッチ持ったのが」

小「くぅ~!はや!」

加「おれ塾行ってたからその、迎えとかの連絡をピッチでもやってた」

小「そうか、おれの姉はポケベルなのよ。でーおれもピッチ、」

加「ポケベルわかんないっしょ(小「わかんない」)、ポケベルいまだに使い方わかんないもん」

小「おれもピッチからよ、ピッチから入って、そうねえ…だからいま生まれた子とかってさぁ当たり前に」

加「スマホよ?」

小「スマホでしょ?」

加「うん」

小「で、もしかしたら当たり前に今度は腕時計型とかさ」

加「なるんだよ」

小「すごいなあ~」

加「ねえ」

小「どうなっちゃうんだろう最後、なにが一番理想?どうなってる、通信手段が一番シゲのぬかでゴールで見えてたい?生まれ、」

加「いやもういいけどねストップしても、充電が早ければいいあと」

小「あ~~」

加「ピン!で充電できりゃあまあそれでいいかな。あとなくさない!」

小「なくさない?なんかじゃあ、やっぱりじゃあ身に着ける系なんじゃないのもしかすると」

加「わかんないはな、さん、半径ごめー、10mとかなったらあの、鳴るとか、設定によって」

小「あっないみたいな」

加「とか、あーでもおれなくさないからな最近携帯」

小「なにが一番いいんだろうねでもこれ以上に便利になるとさあ」

加「どうする?脳みそに、埋め込むパターンとか」

小「いや~…ちょ、ちょっと(加「なってくかもよ?」)こわいよねでもねロボット化してくのはね~」

加「ちょっと怖いよね」

小「いや~などうなんだろな~~便利を追求しすぎる、と不便になるんじゃないかなっていう」

加「あ!哲学!」

小「もう、しないですか?でもこう世代を超えていっちゃうとさ」

加「そうすねえ本当に便利かどうかっていうところをね、わきまえてくとこありますよね」

小「ねえ、まこっからあと10年経ったらがらっと変わるでしょう」

加「うん」

小「はい」

加「なんかちょっと深い話になっちゃったよ?」

小「深い話なったねいまね」

加「うん」

小「はい、以上、シゲアキ先生の人生の法則でした」

 

ふつおた

小「ふつおた!え~佐賀県の、みきゃん」

加「みきゃん」

小「…おなかすいたね」

加「うん

小「ね、ちょっと、なんかたべましょ」

加「メシ食うタイミングないよね今日」

小「そ~でもこのあと時間空きますからね(ウィスパー)」

〈幼いころから「逆プロポーズ」という言葉に疑問を抱いています。プロポーズは男女どちらから言ってもプロポーズだと思います。「逆」という言葉をつけることで当たり前とは違うのかなととらえてしまいます。これからは男女どちらからでも「プロポーズ」と言うべきだと思います〉

小「またちょっと深い話になっちゃった

加「いやでも、そーれはその通りだと思う、そういうのをだからやりすぎてるとさ、ちょっとい、極端だけど男女差別になってかない?」

小「なるほどね?ま追求するとね?」

加「と思うんですよ。なんか、あの女性を大事にしたいって気持ちはみん、もちろん思っているがゆえに」

小「うん、そうね」

加「だから女性専用車両はいいと思うんだよ?」

小「うんいいね」

加「いいと思うんだけど、レディースデー、とかあんじゃんあの、映画館」

小「うん、水曜日ね」

加「あれはちょメンズでもほしいよね」

小「なん、メンズデー?」

加「うん、男、だけ、安いよとか(小「まあね」)、たとえばさだもと、女性が映画に行かなかった、から、来てほしいってこともあったわけじゃない?たとえば映画に。たとえば男性が入nりにくい映画ってあんじゃん、すっごいあの胸キュン映画とか」

小「あ~そういう」

加「ああいうのは安くするとか」

小「『メリーに首ったけ』とか」

加「とか、えそこなの!?(笑)」

小「(笑)」

加「『恋仲』とかそっち系だと思ったんだけどおれのイメージは!」

小「『メリーに首ったけ』おれ観ると一応ちょ、ちょっと入りづらかった」

加「そっちじゃないんだけどねおれが、おれが言う」

小「首ったけになりたいのかなおれっていう」

加「おれが言うのは『orange』とかそっちの方だったんだけど」

小「あそうだったんだごめん」

加「ごめんごめん」

小「そっかそっか」

加「『ピンクとグレー』だって男子入りづらいかもしんないじゃん!女性客がいっぱいいたらさ」

小「あ~もしかしたらこう~まあ、NEWSのファンの方とか、ジャニーズのファンの方多い可能性もありますからね」

加「そうそう、おれすげえあの亀梨くんの『ジョーカー・ゲーム』ひとりで行ったときすげえ恥ずかしかったよみんなもうジャニーズのファンの方に囲まれてぜんっぜん気づかれないのも恥ずかしいしな!」

小「そうねえ~」

加「全然気づかれなかったわ一番端で」

小「えさい、なんか、え別にひとりぐらいは声かけられたでしょ?」

加「全然かけられないわ」

小「まじかよぉ~」

加「おれが一番のジョーカーだよ」

小「ほんとだよな!」

加「これがもうジョーカーゲームだなって」

小「近くに、うん(笑) おそろしいな!」

加「スパイになった気分でしたよ」

小「そうかあ、まじか~」

加「まったく気づかれないもんで」

小「まそうだよね~そういうのもまあ確かにね」

加「はい」

小「でも逆プロポーズ、どうですか?」

加「いいけどね」

小「自分は、逆プロポーズもし、仮にね?まあ将来的にあったとしたらそれはそれで、でもそのあとにやっぱ男からっていうことでし返したりとかもない?どう?万が一」

加「ん~いや、できるなら自分からした方がいいなあとは思うけど、別に女性からしてくれてもいいじゃん」

小「そうね、男性がタイミングを決めるみたいなかん、なってるけどさ、女性の中でもタイミングあるもんね」

加「うん、と思うよ結果それで、なんか、ぃ、いうまくいかないこともあるわけじゃない?言いだし、こプロポーズしてくれないから別れましたみたいな、ちょっともったいない気がしますよね」

小「でも早いこの子15歳だって!高1でこの考えして」

加「しっかりしたはるわ」

小「しっかりしてはるな~」

加「うん」

小「ほんまに、一枚、いきま、いきまっか?うん」

加「出た(笑) エセ関星人出た(笑)」

小「ほないきます」

加「あはは!(笑) ひどいな(笑)」

小「怒られる(笑)」

加「んー怒られる(笑)」

 

〈私はいつもあんまんを買いますが慶ちゃんシゲちゃんはなにを買う?〉

加「まああんまんはひゃ、確実に買わないけどぉ」

小「僕もあんまん買わないすねえ」

加「でも昨日も食べましたよ肉まん」

小「まじで?」

加「買わない?あそこで」

小「えふ、おれは、肉まん、なんかさ、いろんなまんが出てるしょいま」

加「いろんなまん出てるね、ピザまんとか、海鮮肉まんとか(小「とかさ」)、特選豚まんとか」

小「詳しいねえ」

加「うんけっこう買うかも、ホットミール」

小「なんかこう~すごい、品揃えがあるよねプリンまんとかさ」

加「えぇ!?」

小「ありましたよどっかに見ましたよ」

加「まじかよ…」

小「甘いのとかね~肉まん派ですね?じゃあ」

加「そうそう昨日釣り行ってて寒いじゃん、朝とか」

小「釣り行ったの」

加「そういうときにすごいね、おいしくなって」

小「なに釣ったの昨日」

加「昨日はシーバスかな」

小「シーバス?なにを釣りに行ったの、結局」

加「鯛やろうとしたんだけど風強くて出れなくて」

小「あそうなんだ

加「うん、ちょっとシーバスに、急遽切り替えて、ま釣れましたよぼちぼち」

小「シーバス、はなにで食べんの?なにして食べるの、なにがおいしいのシーバス」

加「(笑) いやシーバスは、淡白な白身なんすよ。で水分多いんで、蒸すか、まグリルがいいんですよ。でまあちょっと味付き、味があんまないから、塩麹に漬けたり、味噌に漬けたり、しょうゆ漬けたり、漬けて、る、のがおすすめです、私は」

小「魚の話してるときのシゲっていいよねぇ」

加「うん、そうだねおれがもう魚みたいなところあるからね」

小「いきいきしてるよねぇ」

加「シゲ魚(うお)みたいなとこあるからねぇ」

小「そうよね~魚へんになんて書くとシゲって読めるんだろうね~」

加「なんですかね~考えて考えて!」

小「考え魚へんにシゲ」

加「魚へんに」

小「う~~ん魚へんにちょっと考えてみようかちょっといまねぇ(加「考えてみ~よ」)魚へんにどうしよう、なんかしっくりくんのないかなあ、ないかな~」

加「小山さんはあれすかね、魚へんに麺ですかねやっぱり」

小「魚、麺(笑) やめろよ」

加「ら、ラーメン」

小「なにかな~」

加「なんて書いたのそれ」

小「静」

加「魚へんに静(笑) かっこいいね静かですか私そんなに」

小「なんかかっこいいじゃん、魚へんにシゲなんだろうな~」

加「魚へんに本ですか」

小「あっ、本、魚へんに男」

加「かっこよすぎだよそんなにかっこよくしてくれんの」

小「えシゲかっこいいよぉ~」

加「(笑)」

小「あ魚へんに本でもちょっとこれ、本、」

加「バランス悪いね」

小「ちょっとバラン、男いいね!なんか、は、」

加「でもすごい田んぼ多くない?」

小「やだから田んぼ、もいっこの田んぼはおれかな!うん2こあるから」

加「あはは!(笑) 小山さんはどうすかじゃあ自分が魚へんだとしたら」

小「僕?どうだろうな~どうよ逆に、でもほら魚へんの下のはよ、4人で点々で4つありますしね」

加「読むじゃない?じゃやっぱ、キャスターとしては」

小「あっ、読む?あ~そかちょバランスがな~!」

加「ちょバランス悪い?」

小「ちょばんがな~!」

加「あとなんかありますか?小山さん好きなものなんすか」

小「好きなもんね~…甘い!」

小・加「あ~!」

加「いいんじゃない!」

小「あいい!いい!」

加「甘鯛みたいじゃんなんか」

小「シゲさんやっぱ男がしっくりきたよ」

加「じゃ手越さんと増田さんも考えてみます?せっかくなら」

小「いってみる?手越は、」

加「それ金でしょうね!」

小「あ~金だね!うわ(笑)」

加「そんな居酒屋あるけどね!(笑)」

小「魚に金で手越!」

加「そんな、魚居酒屋あるよね」

小「いい、いいありそうありそう」

加「ありますあります」

小「増田はなんだ服?ちょっとバランスあんまりよくないな~」

加「最近ヒゲ解禁したらしいすからね」

小「まじ?ヒゲって漢字むず!」

加「そうだね、げ、魚へんになんですか、筋肉ですか?魚へんに」

小「力は?」

加「あ~」

小「ちょっとかっこいいよね?」

加「かっこいいね」

小「ああ」

加「うん」

小「そうね…ちょっとこれ、いいね深い話になっちゃうな~」

加「どんな魚かって話になってくるけどねそもういっこね」

小「いやもういっこぉ?」

加「手越もう沖縄にいるな~!」

小「お、きあーそうだね!」

加「ト、トロピカルな魚だろうな!」

小「そうだね、釣った瞬間に『うぅわ!なに釣ったんだ!』っていうね」

加「なるね、うん」

小「食べるときにちょっと勇気いる魚だね~」

加「食べたらあんまおいしくないね」

小「そうだねー見た目はすごくいいんだけど」

加「見た目すごい派手なんだけど、水族館にいたら、テンション上がるやつね~」

小「あーそうね、シ↑ゲの魚はねえ、やっぱひっそり岩場に隠れててほしいね」

加「そうかクエとかそういう感じですか」

小「うんひっそり隠れてて~、ちょたまに顔出すときに、なんかこう、見たことない魚見た!みたいな」

加「(笑) なんすかそのたとえば、うつぼみたいなやつすか」

小「そううつぼみたいな横に隠れててぇ、でも、こう、ツッと、シュッと泳いで」

加「小山さんはあれすかね、コバンザメタイプすかね(笑)」

小「あ~!コバンザメかちかもうほんっとにずっとゴマをすり!」

加「おっきなサメに!(笑)」

小「そう(笑) アィッス!ウッス!」

加「おっきなサメは増田さんですかね(笑)」

小「あそうだね、力でね、どーもどーもどーもつって」

加「(笑)」

小「ああいっすね見えましたね」

加「見えましたね!」

小「見えました、おもしろいな~ぁい。ここで一曲いきましょうNEWSで『ヒカリノシズク』」

 

・エンディング

小「今夜のお相手はNEWSの小山慶一郎とっ」

加「加藤シゲアキでした~」

小「このあとはノリさんで~すばいばーい」

加「ノリさ~ん」

 

○主観

 携帯が脳みそに埋め込まれるようになったら~の話、なんか星新一の書く世界みたいだなあと思った。そのうち携帯だけじゃなくてコミュニケーションという行為そのものが脳に埋め込まれたチップのようなもので執り行われるようになって、すべてはプログラミングされて、脳みそは脳みそでなくなって、いま言葉を交わしている相手は人間なのか、いま言葉を発している自分は人間なのか、本当の意味での人間はその世界に存在するのか、純粋な人間とはなんなのかだれにもわからなくて、でも「わからない」こともわからなくなっていって…みたいな。ちょ~SF。

しげさんレディースデーのことほんと嫌いだよね(笑) 気持ちはわかるけど最近はメンズデーもある映画館増えてるから、メンズデーがもっと当たり前になったらいいのにね、と思うけど。そうするとまたそれはそれでやり玉にあげられるというか、性別二元論だとかなんとか批判する人が出てきそうな気もするよね。逆プロポーズって言葉は確かに違和感があるけど性別が関わるといろいろ複雑になるなあ。と、元ジェンダー論ゼミ学生は思うのであった。

魚へんでNEWSを考えようのゲーム?大喜利?おもしろかったしどれもすごいしっくりくる。個人的にはしげさんは魚へんに表がいいなー。手越さんとしげさんは赤身魚で小山さんと増田さんが白身魚。なんとなくそんなイメージ。

今週は前回前々回とは打って変わって真面目なトーク多めだし落ち着いてるしで逆に戸惑ってしまった…ラジオが落ち着いていて戸惑うって。