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抜群のポジティブ

Kラジ こやてご

金閣寺とかぱねぇじゃん』

 

2016年1月26日放送●KちゃんNEWS

 

・オープニング

小「寒い日が続きますが、春までもーちょっとですねもう会えますよみなさん、今夜はこの方てごにゃんです!」

手「パワー!!

小「おお来ました(笑)(手「ありがとうございます(笑)」)それはだれの、なかやまきんに君ですか?」

手「ええそうですありがとうございます」

小「いまきんに君のポーズをしていただきまして」

手「ええありがとうございます(笑)」

小「登場していただきましたけれども」

手「はい」

小「さあゴシさん」

手「はい」

小「まもなく春ということでねぇ、知ってる?みなさん受験シーズンって」

手「あっそうだよだってもうねえまもなく受験シーズンでしょ!」

小「そうだよぉ(手「ええ~」)受験シーズン、勉強でも頑張ってんだよみんな」

手「いやぁたぶんいまねみんな勉強頑張ってる」

小「(笑) 繰り返すな、ゆっくり繰り返すなよおれのこと」

手「(笑) あほんとですか、ごめんなさい」

小「頑張ってんだよみんなたぶん」

手「はい」

小「だから、コンサートにさ、楽しく行くためにもさ」

手「これでも受かったらさいこーだよね

小「いやさいこーだよだから、この3月はもしかしたらこの札幌難しいかもしれないけどね期間的にはだからまあやってますからねえ」

手「うん、受かるかな落ちるかなじゃないの、受かったと思おう!」

小「おお(笑) やぁそう、ポジティブだからね」

手「ええそうですよ」

小「でもやっぱこのー、頑張る子たちはさやっぱ偉いよね~」

手「そうすごいよ受験することは意義があるよねその努力をしたって、だから自信もって、周りのみんななんか偏差値5ぐらいだよ!」

小「(笑) 相当だそれ」

手「(笑)」

小「偏差値5おまえかもしんない」

手「5ぐらいだね、ええ」

小「じゃあねあここで1曲いきましょう、NEWSで『Touch』」

手「あぁ~やッだ♡」

 

・手越の初体験

手「手越のぉ、初・体・おぉ験ゥっ♡」

小「きましたやってまいりました(手「ありがとうございま~す」)手越さんということでリスナーのみなさんからこんなことやったことありますかという、おたよりを送ってもらってそれについて、しゃべっていきますけれども」

手「うん」

小「さ、いきますよ。ラジオネームが、ごぼうだんし!男の子よ!」

手「あっ男の子!?」

小「うん!」

手「あっあ男の子なの!?それ嬉しい」

小「いや~~嬉しいねえ」

手「うん」

〈賽銭箱に1万円以上入れたことある?〉

小「これ手越だから聞いてんだろね」

手「さい、せんばこ…」

小「手越さんならあるんじゃないか」

手「いや、ない!おれ千円はある」

小「マックス千円」

手「あ~~~!!あったけな~~!!」

小「その眼鏡取る取らないはなんか理由あんの?その、レンズも、入ってないその伊達眼鏡で、取ったり外したりしてる」

手「あったっけな~~!」

小「意味あんの?それ。なんか、なんなの考えるとき取る、」

手「や~~~~!!」

小「取んなよそれ!(笑) 意味あんのそれ、」

手「パワー!!

小「だからいらねんだよ!(笑)」

手「なにが(笑)」

小「いろいろと渋滞してんのそれ、だからそれなんなの」

手「いや、あるかもしんない!」

小「ある?」

手「おれ、伊勢神宮は1万円入れたかもしんないな。去年行ったんだけどさあ」

小「うん」

手「お伊勢さんに(小「あそうですか」)、お参りしに」

小「そもそもそのー、行ったりすんの?そういう」

手「僕好きっすよ」

小「そうなの?」

手「あ僕大好きです。だから僕、あの海外行くと協会とか、大好きだし日本だとお寺とか大好き」

小「あそのイメージないね!」

手「ないでしょ?おれ好きなのよ」

小「お寺行くんだ」

手「もうほ金閣寺とかぱねぇじゃん」

小「(笑) ね、言い方ちゃれーな」

手「(笑)」

小「なんだよ、金閣寺が急に安くなったよいまの」

手「(笑) でも清水の舞台とかも好きよおれ」

小「あっそう!」

手「好き好き好き」

小「行ったことあんだ」

手「あ行ったことあるだから自然と京都好きよおれ」

小「京都好きなの!」

手「好きよお~~」

小「なぁんかさだってさ、古き、良き、ニッポンの文化、いま最先端をいくさ、手越祐也

手「いやいやおれここに、刀、侍だぜおれ」

小「いやいや(笑)」

手「侍だよおれ!」

小「そこの刀しまえよ」

手「侍だよおれは!(笑)」

小「刀落ち着かせろよそれ」

手「侍」

小「侍だからな(笑)」

手「るろうに手越よ」

小「(笑) 語呂はいいけどね」

手「うん」

小「あ意外とそうなんだ」

手「そうよぉ?」

小「それ知らなかった」

手「うん」

 

〈獅子舞に頭を噛まれたことある?〉

手「あんそのねまずししまいってなに?」

小「いやいや(笑) だから、あのー…なんだっけ、芸人さん」

手「キリキリマイ!キリキリマイ!ってこと?」

小「違う違う違う、それなに、ORANGE RANGE?」

手「(笑)」

小「違うよ、あたむけんさん?たむけんさん知ってるでしょ?」

手「ああ!」

小「ちゃー!の人。たむけんさんのさ、あそうそうそう、いまやられてんのかな?」

手「うん」

小「あの、やってんじゃん獅子舞って」

手「あ、あああのパッコンパッコンするやつ?」

小「ぱこぱこ、あれに頭噛まれたことありますかって」

手「いや、あんまりさ興味がないかな」

小「いやいや(笑) 頭噛まれたらなんだと思う?」

手「え?」

小「頭噛まれたらなにが起きると思う」

手「頭噛まれたら?」

小「うん」

手「あぱーってなる」

小「いやそうじゃなくて(笑) なんか、言い伝えがあるのよ(笑)」

手「あ言い伝えがあるの?」

小「うん」

手「頭噛まれる、頭良くなる」

小「頭良くなる、あーまあそういうことよだから、その年が、こう元気に過ごせるよっていう」

手「あっ噛まれてんのに?」

小「そうそうま縁起が良いものとしてね」

手「獅子舞バンパイア~」

小「(笑) どういうことなの」

手「噛むよ!吸うよ~!」

小「なんだよ獅子舞バンパイアって…以上、手越の初体験でした」

手「はぁやぁいぃ!」

 

ふつおた

小「ふつおた!」

手「どーもふつ~~ンの、ハァおでん」

小「いやいや、おたまでなんか合わせろよ」

手「ああすいませんでしたあ」

〈今回手越くんに質問があってメールしました〉

手「だろうねふつおただから」

小「(笑)」

〈12月6日の『行列のできる法律相談所』の中で(手「は、はあはあはあ」)、「世界でベスト3に入るポジティブなので悩みはありません」と言っていましたよね(手「ナーイツ!」)そこで、手越くんの思う世界のポジティブな人ランキングベスト3を教えて!〉

手「(笑)」

小「第3位はぁ!」

手「第3位!」

小「はい(笑)」

手「え~~~~…スティーブ・ジョブズ

小「おおポジティブ!(笑)」

手「ええ」

小「ああそうですか、どういうところから、スティーブ・ジョブズ、うん」

手「いややっぱり、先駆者ですから、やっぱそ、ポジティブじゃなかったら世界は切り開けません」

小「なるほどね」

手「ネガティブな人に人はついてきません!」

小「ああ~」

手「あそこまでおれが尊敬する人なんですよスティーブ・ジョブズさん、お亡くなりになっちゃいましたけど大好きなの」

小「なるほどね第2位は!」

手「第2位、ジャスティン・ビーバー

小「おおきた(笑) そこ尊敬しないくてもいいけどな」

手「ええ、やっぱり彼はポジティブだと思いますよ」

小「音楽的なこと、だよね?」

手「音楽はかっこいいし、やっぱへこまないと思うんだよやっぱねへこむやつってねやっぱその、あの上りつめていけられないからやっぱ彼は、世界が誇る、ポップスターですよ」

小「そうね」

手「そんやぱ、そん、ネガティブなやつなれないから」

小「なにがあっても、前だけを見て」

手「そうです!」

小「なるほど、じゃ、世界、で第、1位は!」

手「あたしですかね!」

小「きましたやってまいりました(笑)」

手「あたしですかね!」

小「ジャスティン・ビーバーに勝つんだ!」

手「ああそうまほんとポジティブさでは勝てるかもしれない」

小「なっかなか、なっかなかのポジティブだね!」

手「ええ」

小「ね悩まないの?」

手「悩まナーイツ」

小「(笑) なんかさ、へこんでさ、ソファーでなんかこうがくっとかなる日ないの?」

手「ないなぁい、別に忙しくても疲れないしあんまり」

小「なんにもな、ち、ちぃ、なんでもいい小さなことでも、じゃ、あのーちょっとゲームセーブし忘れた!」

手「あへこむけどぉ」

小「(笑)」

手「へこむねぇ!」

小「ゲームはへこむね!」

手「へこむへこむ」

小「あったねあったね、うん」

手「DSとかで、まあまあ進んで充電切れたとかへこむわ」

小「あったね」

手「うん」

小「ゲームはへこむんだね」

手「へこむへこむ」

小「あとなんだろうな~~…まあそんぐらいだろうな手越が、」

手「うん、あと基本的におれに対してのねがて、ネガティブな意見言われても、気にしないもんおれが幸せなんだから」

小「いやまじで」

手「一度きりの人生だからおれは好きなように、自分の楽しいことしたいことをします」

小「日めくりカレンダーとか作れば、もう。手越祐也の日めくりカレンダー」

手「みつを、みつをさんみたいな感じね」

小「いや、いや松岡修造さんみたいなさ、もう毎日ポジティブなことが書いてあるわけ」

手「ああおれいくらでも書けるよ」

小「でしょぉ?」

手「いっくらでも書ける」

小「明日はちなみになんていう言葉が出てくる明日日めくりしたら、明日、明日、僕が今日、カレンダーめくって、手越の言葉が出てきたら明日はなんて書いてある?」

手「あ失敗してもいいよとにかくやろ」

小「(笑) 出てくる、すぐ作れそうだね」

手「ええすぐできますよ」

小「(笑)」

手「全然、いくらでも」

小「いいですねぇ」

手「だいたいの人間の悩みは、対人関係の悩みである」

小「あ、」

手「アドラーさんが言ってました」

小「ああ、最近読んだやつね」

手「ええありがとうございます」

小「あれですか『嫌われる勇気』かな」

手「そうです、アドラーさん」

小「抜粋したんですかそれは」

 

〈手越くんは相手が話しているときに「なるほど」を連発しているときがよくありますが、これが口癖の人は実はなにも聞いていない&女心をわかっていないそうです〉

手「女心はもうわかりまくってるけどねぇ」

小「(笑) なるほどってだから連発する人そういうの書いてあったの、本があるんでしょ」

手「なるほど」

小「諸説あ、あ言ったねいま」

手「あ、ああ、ありますよあぱ!」

小「いま言ったね(笑)」

手「いや~でも!」

小「それさあの眼鏡を取るなんか理由があんのそれ!」

手「なにが(笑)」

小「外したりつけたり」

手「なにが(笑)」

小「そもそもレンズが入ってないものをまたつけたり!」

手「うん」

小「うん、理由はあんのそれなんか、いっこ行為に対して」

手「なんで理由づけしなきゃいけないの?逆に」 

小「いやいやいや、あそ、あそうポジティブ」

手「なんで逆に理由がなきゃ外しちゃいけないの」

小「あそういうことーですか」

手「じゃやってみいっかかからやってみな?」

小「いやだからさこうやっておまえに聞いてるのさ(手「やってみ?」)なんか質問されてさ」

手「小山さんどうすか1月入ってなんかやなことありました?」

小「いぃや~~へぇ!そうですねぇ~~」

手「どう?」

小「いや、まあ、はずさ、寝るな!…(笑) 人に話を聞いて寝るなおまえ」

手「なにが(笑)」

小「理由がわからないおれ外す理由いらないのねぇ!」

手「あそうですか、そうですかぁ(笑)

小「だなるほどってよう見るわ手越ぃ~」

手「あ言う言う言う、いや、興味あることもなるほどって言うよ?」

小「最近のじゃ、あぱーに対しての、ちょっと、聞きたいんすけど、あぽーって結局イコールなんなんすか」

手「いやいや、いい別に意味はそれぞれが作っていい!いやみんなリスナーそれぞれが考えてくれ!」

小「フィーリングなの?あぱー」

手「フィーリング!もぁんぜんフィーリング」

小「あっそうなのね!」

手「うん」

小「いろんなあぱーがあんだじゃあ」

手「そうそうそう、F,E,E,L,I,N,G…フィーリングゥ~~(重低音) これです」

小「…ありがとうございます(笑)」

手「はっはっはっはー(笑)」

小「強いなおまえやっぱね」

手「そうですねえ~~」

小「強いな」

手「よし来い来い来い来いどんどん来い!あと10通来い」

小「いやいやもうここで曲いくよもういくよ、もう1通いく?(手「やぁだやぁだやぁだやぁだ」)もういいってもういいって」

手「やぁだやぁだやぁだやぁだ」

小「もうねもうやめてほしいってもうやめて、ここで1曲聴いてくださいNEWSで『ヒカリノシズク』」

手「おぉ泣くよ♡」

 

 ・エンディング

小「さあお別れの時間ですが~~」

手「はい」

小「またちょっとゲストの間隔が空いてしまうかもしれませんからね~~まちょっとこう待たせてる、彼女に対しての、言葉みたいなところで、ちょっとまあ後半にかけて考えといていただいて」

手「わかりました彼女が待たせてる」

小「そうそう」

手「わかりました」

小「でも、こっからだからふたり挟むからけっこう会えないから」

手「あほんと?」

小「そうそう」

手「待たせる設定なのね(小「そうそう」)、今後ね」

小「会いたいけどぉシゲだし、会いたいけどまっすーなんだけど、ほんとは手越くんに会いたいんだよね」

手「え~~~」

小「きた」

手「グーです」

小「おっけいきましょ…さあまああのツアーが発表されたことと、『ヒカリノシズク・Touch』ぜひともね聴いてほしいと思います」

手「はい、なるほどなるほどなるほどなるほどぉ」

小「はい、めっちゃなるほど言う(笑)」

手「口癖ですねこれ完全にね」

小「お相手はNEWSの小山慶一郎と」

手「手越祐也でしたぁ!」

小「じゃあ待たせてるハニーにお願いしぃまっす」

手「ああ待たせちゃう設定ね、(エコー)あのさあ、こっから先、たぶん何か月か会えなくなっちゃうと思うんだ。さみしい?あっじゃあ、その何か月会えない分だけ、今日は熱くしちゃえばいいんじゃない?だから、ちょっと耐えられないかもしれないけど、覚悟しといてね、おやすみっ(チュッ)」

小「くぅ~~!」

手「ありがとうございま~~す」

小「また会いましょう」

手「びーちく!」

小「いい見せんな乳首を!(笑)」

手「ふふふ(笑)」

 

○主観

 ヒカリノシズクのメイキングで手越さんがすずしい顔で『嫌われる勇気』読んでたのよく考えたらなんかソョンッ…ってなるこわさ感じた。ポジティブなのはほんとにすごい長所だしすごいと思うけどわたしが基本ネガいからたまに話聞いてて怖くなる。でも手越さんの日めくり発売されたらきっと買う。