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跳んでストレイト

シゲ部

『だって、SORASHIGE BOOKだもん♪』

 

2016年2月21日放送●SORASHIGE BOOK

 

・オープニング

「こんばんはぁNEWSの加藤シゲアキです、今週もスタートしましたFMヨコハマSORASHIGE BOOK。えまずはいきなり、おたより読んでいきたいとおもいまーす!」

〈まえにどこかでねぎのみじん切りが好きと言っていたような気がするのですが、目痛くなりませんか?仕事柄ねぎを切ることが多いのですがいつも泣かされています。もし痛くならない方法があれば教えてください。アルバム発売・ツアー決定おめでとうございます〉

「どんな文脈でね(笑) ありがとうございます。えー、ねぎのみじん切り(笑)わりと好きですよ、あの、長ねぎ、はさ、先端をこう…たとえば縦にこう、なんつのそのラインで繊維に沿って切ってバーッとこう、いく、方式と、平野レミさんパターンでこう斜めに入れてって反対側も斜めに入れてってやるとかいろいろあんだけど、あのやっぱねおれ最近、あのすごい主婦の人のさドラマとかの描写でやなことあったらすごい、なんか野菜切ったりとかするシーンとかあるじゃん。すげわかるなと思って、別にやなことがあったわけじゃないけど、なんか無心で、こうねぎ、鍋に入れるタイプのあの薄いねぎ斜めにこう、とんとんしてくやつあんじゃん、あれひたすらやってった。なんか無心でやりすぎててそんなに使わないのに、ねぎ3本ぐらい一気に(笑) 切ってたときとかまそのときはみじん切りじゃないけど、なんか、無心になれるし、くそー!みたいな感じでこうまな板にどんどん(机を叩く音)包丁当ててく感じが、非常に好きですね。

目痛くなるっていう、玉ねぎは、わりと、なるっていうイメージあるけど長ねぎはやっぱなるじゃないすか。ま眼鏡してやんのが一番いいんだけど、ダメなときはあれがいいらしいすよ、冷凍庫、に、あの顔入れるっていう(笑) そんであれだよ?だから出すじゃん、ばさーって、引き出し。でそこにこうちょっといると、不思議とす、しばらくしたらか、あの、引くっていう。ぁの、でも意味あるんすよ効くんすよ効果、あると思うんで試してみてほしいなと思います!

え~、というわけで(笑) その話をしなきゃいけないアルバム発売決定ツアー決定ということで、あの…まツアーもねアルバムの話もしました3月9日に『QUARTETTO』出ますが、えー…ツアーも、あの、それにね、付随してありますし。まちょっと曲名が全部出そろったということで、まあなんか、クラウドの方とかでわりと自分のソロの話とかしてるし、まあなんか、そうすねえ全体としてようやくこないだ、マスタリングできた音源聴いて、ほんとにあの~作っていたとき以上に思っていた以上に、やっぱ華やかになりましたし、すごく派手でキャッチ―な曲が多いながらも、かなり攻めてるアルバムだなと。音楽的に、っていう意味ですね。もちろんそのーアレンジの面とか、構成とか歌割りもそうですけど、それぞれのボーカルもいろんなことにちょれ、チャレンジしていたりして。僕も上ハモとかねやったりして、うん。それでもちゃんとまとまってんのがおもしろいなあっていう印象受けましたけど!

え~そうっすねえ、ソロの感想もたくさん来ていて、感想というかぁの、ざわついてんだろうね、『星の王子さま』っていうタイトルから(笑) なんで、まあその話もまあちょっとしたいかなと思います!えーというわけでまずは1曲目聴いてほしいと思います!あ今日、ついにその、えー曲をかけられるという、ことで。え、『QUARTETTO』というアルバムの、え同名の曲『QUARTETTO』聴いてほしいと思います!聴いてくださいNEWSで、『QUARTETTO』」

 

・音楽部

Suchmos「STAY TUNE」

加藤シゲアキの今週の音楽部~。えー今週の1曲は、えーちょっと、気になっていたバンドが、あのー新曲を出したんですSuchmos!というバンドです。かけたいと思います。え~そう思っていたところにメールをくださった方がいたので読みたいと思います」

〈以前から名前だけ耳にしていましたがちゃんと聴いたのは初めてです「Suchmos」。一聴き惚れして買いました『LOVE&VICE』。2nd E.P.ですが内容が濃かったです。よろしかったらチェックしてみてください〉

「というメールをいただきました。あのー、たまたまですね、ていうかあれかな、えーiTunesの、ところに、あの今年注目みたいな感じで出てたのかなぁあのiTunesストアに。たぶん僕それかなんかで見たんですけど、あのーいろんなバンドが出てる中でSuchmosだけちょっと知らなくて、1月入ってすぐだったかな。で、あの、あ聴いてみよーと思って僕も試聴したら、そのときは、あっ1月27日『LOVE&VICE』っていう2nd E.P.が出たんですけど。実は、その前の2015年の7月かな?に、あの『THE BAY』っていうアルバムが出てたんですね。でその、それが、ま注目みたいな感じで、iTunesストアがぁの特集?っていうか、まあちょっと、取り上げてたんですよね。それで、え~ま聴いてみようと思ってその『THE BAY』を聴いたら、ちょーおしゃれじゃん!っつって、ちょーツボじゃん!つって、まんまとぁの、お買い上げしたわけです、僕(笑)

ていうことがあってですね、その1stアルバムなんですけど、2015年7月8日発売ですね。でそれをつい、ちょう、ちょうど、聴いていたところに、1月の27日にさっき言ってた『LOVE&VICE』っていう2nd E.P.が、あの出て、あっ、なんか、こうアルバム聴いててホットなときにシングル、シングルじゃないか2nd E.P.が出たからすごく、あのーずっとSuchmosはあの~1月2月も聴いてるような感じです。僕自身もかなり気に入ってますえ~そんなSuchmosどんなバンドか、あの知らない方もいると思うんで紹介したいと思います!

えー2013年1月に結成。ACID JAZZ、HIP HOPなどブラックミュージックにインスパイアされた神奈川県出身の、えーバンドということですね。まどんな感じかっていうとですね、あのすごく…まACID JAZZっていうテンション確かにわかるんすけどでもロックバンドなんで、あのすごくスイングしながらも、ロックのノリがあって、非常にぁの~まおしゃれだな~っていう感じ(笑) あのーまSuchmosっていうところから、ま勘の良い人は気づくと思いますこれも公表してますけど、Suchmosという、Suchmosなんですけど、そのーバンド名の由来は、サッチモ、あのルイ・アームストロングのね、愛称すね、サッチモから来てるんで。えサッチモズっていうことなんでしょうねざっくり言うと、Suchmos。

えーほんとにあの、なんかおもしろいですねでその『THE BAY』っていうアルバムに関してはほんとにあのー前半それこそおしゃれなスイングした、ACID JAZZの流れを汲んだ、まあオルタナティブなロックって感じ~なんですけど、まけっこうハードなものも実はアルバムの中にあったりとか。でまあそのラップなんかもね、わりと入って来たりするんすよね。まそういうのもけっこうおもしろくて、けっこ聴きごたえのある、うん、いまあの…あっiTunes総合アルバムチャートでも1位を取ったんですね『LOVE&VICE』。あのほんとに、注目されているバンドですし、え~まどれをかけようかなと迷ったんですけど、ま僕はあの、『GIRL』っていう『THE BAY』の、好きだったりするんですけどぉ!ませっかく出たタイミングだから、まあ『LOVE&VICE』から、1曲目の『STAY TUNE』っていうね、曲かけたいなと、思います。ほんとに、あれだね、高速で、ドライブしながら聴きたいっ!みたいなね(笑) ざっくりしてますけど、あのほんとに、あのMVもね、あのもろジャミロクワイの、オマージュっていう感じですけど。おもしろいんで、ぜひそれでチェックしてみてはいかがでしょうか!

というわけでえ~、今後の、活動が、目が離せないSuchmos、ぜひ聴いてみてください!えー、Suchmosで『STAY TUNE』」

 

・おたより

「シゲの部活ぅ。アルバムの話するって言ったが、まその前にいろんな話をまずしよう」

〈ドラマカサアリ見ました。主人公はパソコンに小説を書いていましたが、横書きなことが気になりました。部長は小説を書くときも横書きですか?私は小説は縦書き、原稿用紙スタイルで書くものと思っており、部長も原稿用紙何枚と言っているのでPCでもその設定にしているのかと思っていました〉

「あすごいあの、鋭いとこ、突いてくるなと思いますけど、実際僕は縦書きです。ただ、なぜドラマで横書きになってるかというと、スクロールするシーンがけっこうあるみたいで、縦書きでスクロールすると、すごくねたぶん…なじまない。僕も言ったんすよあれ?なんで横書きなんすか?って。けど、たぶんそのスクロールしてて、見せるっていうのが、やっぱり、ま携帯とかもそうだし、たぶんなじみがあるっていうかこう、たぶん、よ、縦書きだと、ちょっと違和感があるんじゃないかなっていうことだったそうです。僕はそんとき聞いたのはね。そういう理由で一番だから文字もかなりでかくなってたし、なので実際は僕は縦書きで書いてますですごくちっちゃい字になってます。で原稿用紙形式にはしてないですね。たく、1ページにたくさん見たいからどっちかっていうとイメージとしては単行本、の、見開きぐらいの、文字数、かな。ざっくり言うとですよ。

で、えっと、原稿用紙何枚っていうのは、おれなんかねえ、そうだよねほんとおれもそうし、設定よくわかんないんだけど、たぶん何行って言った方が絶対いいんだけど。あっでも行だと、設定があんのか…基準がやっぱ原稿用紙しかないのかな、文字数で僕はわりと基準なんだけど、基本原稿用紙10枚とか、原稿用紙5枚っていう言い方を、するんすよ、エッセイとかでも。あっそうだから、あそれの宣伝してないや、まいいや、あの…(笑) ごめんね、あのー…そうそうだから最後に、書き終わったものを、原稿用紙に、とか途中とかで、原稿用紙換算のページに、一回直す。でいま原稿用紙で言うと何枚ぐらいかなってチェックして、また戻して書くっていう、感じ、だいたいね。

で~はい、ということなんであの、実際は違うっていうことをまず、言っておきたいと思います!いまちょっと思い出したからエッセイっつって、ぁの言いますとぉ、ふたつあ、あm、もう出てる~のがひとつですね。ひとつは、『BRUTUS』で、あのーエッセイを書かせてもらったんですよ。それはあの森山大道さんの特集をいま、やってるんですけど、森山大道さんについて僕が知ってる方もいると思うんですけど、JALの機内誌の話をよくしてて、ますごく刺激を受けた衝撃を受けたっていう話をしてた、のを、『BRUTUS』さんが特集するにあたりちょっと調べて見つけたみたいで、そっからオファーをいただきまして、あの…それについてエッセイを書いてくださいということで、森山大道さんの好きな写真集についてっていうことで、言われて。いや~~そぉんなぁ、しかもそれを、直接本人に読んでもらってその後対談しますって言われて、も、びっくりしすぎて。そんなことある!?みたいな。

ただもう、やっぱすごく、尊敬してるとかのレベルじゃないもう、あの、ほんとにただのファンみたいな感じなんで、いやそんな僕なんかがって気持ちではあったんですけど、ませっかくなので。で~ま僕も、うん、その話をおもしろいなと思ったので、ぜひじゃあやらしてくださいということで、まあ、書きましたので。え~もし、うんすごく僕としてはほんとに衝撃を受けましたし、あの、そ、僕はしょ作家として呼ばれたはずなんですけど、最終的になんかあの写真、どんなの撮ってんのって話になって、みす、森山大道さんに見せるみたいなことになぁって!で…いやすごいかっこいいと言ってくださり、あのも君が写真集出す際には僕が帯を書いてあげるとかまで言ってくださったんで、いや~ちょっと写真家デビューもしちゃう?みたいな(笑) うんやりすぎだろみたいな感じですけどほんとに、なのでキューバでも、写真を撮ってきたの、それがね見せれればよかったなあと思うんですけどそのときまだ現像できなくて。

あのほんとにでもすごい、ちょうかっこいい方でしたね。ドキドキしながら、あんな緊張する仕事はもう久しくないなぐらいの、はい、ものでしたけども。というわけでその『BRUTUS』もぜひ、かい、もしよかったらね見てほしいなとあの筑摩書房の、PR誌で、月刊ちくまっていうのがあって、そこにあのー…寄稿してくださいって、もしよければということでぇ、『ちくまとわたし』っていうものについてあの依頼を受けたので書かせてもらいました。

え~前にもここで話したと思うんですけど三島由紀夫の『命売ります』について、ちょっと、えー書かせてもらったんでもしよかったらあの読んでみてほしいなと思います初めてこうちゃんと書評じゃないですけど、なにか一冊の本について文字で語るってことはやったことなかったので、うんこれ読んでくれた方がね、あの…三島由紀夫の『命売ります』読みたくなってくれたら嬉しいなと、思いますえーちょっとした、お仕事のね、報告でした!

せて、や~ソロの話来週にしよっかなぁ(笑) いい?もう、いっか!そんな、引っ張り方してもいいかな?とりあえずなにが、っていうとおれもうこれだけちょっと言っておきたいことがあんだよ、このソロの話よりも。ソロはまだほら、出る前に言えばいいからさ」

〈『ゼウス』見ました。エンドレスジャンプ、すごい闘いでしたね。跳んでる途中にだれか引っかからないかなと思いませんか?また、部長は他の人に比べあまり高く跳んでおらず、膝を曲げていなかったのでSNSで部長の膝神説が浮上し盛り上がっていました〉

「(笑)」

〈体力温存のためだとは思うのですが逆に疲れそうだなと思いました〉

「いやほんとにね、いや、まあいいよ、おれはい、言い訳はしたくないしねアーチェリーに関してはもう僕がもうすべて悪いし、あのまあ、ごめんなさい!ですよ、ジャニーズのみなさん!っていう話ですけど!これすごい、たくさん来てて、ちょっと待てと。おれねぇ、これだけはね、ちょっと否定さしてほしい。僕否定しない、で生きていきたいけども、これだけは言わしてほしいのよ。ぁの…あの跳び方がね?膝が曲がってないっていうのがいっぱいあったんですけど、まあおれ、これ、あんまりさあ、声を大にして言ってないから言いたくないんだけど、一年半ぐらいキックボクシングやってんですよずぅっと、週、2ぐらいで。

で、ま、そこで、ま縄跳びはそんなやんないんだけど、あのーまもちろん何回かやらせてもらったりとか、そのフィジカルトレーナーみたいな人がいて、まそのーキックボクシング的なことじゃなくて筋トレだったり、姿勢だったり、ぁ~いろんなこと、たとえば歩き方とかも全部いろいろや、相談したら教えてくれる人がいて、すごい人なんですけど。そういう人とかまああとトレーナーとかに、以前ね?縄跳びの、仕方っていうのボクサーってすごい綺麗に跳ぶじゃない、縄跳び。それを教えてもらおうと思って、去年ライブ、するときずっと縄跳びをやってたんですよ、その3分ぐらい。でそれをいわ、教えてもらいながらずっと縄跳びの練習、意外とだから綺麗に跳ぶって難し、高く跳んじゃうからさ。っていうのを教えてもらって、重心が前ですよとか、あのな、なるべくこういう感じの跳び方をしてくださいと、っていう話を、してたから、おれはねそのときの感覚で、縄跳びをやってたわけ。

ですげー疲れるからさやっぱあれ3回やってたじゃん。ろ、でけっこうくるわけですよ!あたしあの中で年上の方ですからね?けっこしんどいわけですよ(笑) で、まあそんなこんなありましてね?だから最小限で、長く、省エネ跳びをしてたわけですよ。ま他の人の跳び方見てなかったけど。で!この話になってて、いや、おれからしたらさ、みんな、跳びすぎだし、そりゃ疲れるわ!って話なわけですよ。でこれでね、加藤、なんか、膝曲がんねーんじゃねえかみたいなの(笑) いいんですけどそれはいいんですけど、すげーショックで。なんか、あぁおれ、おれ正しい、くなかったのかなあと思って、次の日トレーナーとかはやっぱ見てんのよ『ゼウス』。で、加藤さん!縄跳びの跳び方すごい綺麗でした、言われたわけですよ。

だからさ、こぉンなんにもさあ!わかってない、感じでさあ!おれが、それを言われんのは、これだけはね!い、アーチェリーはいい、アーチェリーはおれが悪い!(笑) あの、リハーサルでね?1000点出したとかって話も、どうでもいいもん本番弱い、本番弱いのよおれは確かに。それはもう、この仕事としては致命的だが、こrrれに関してはね、やっぱねちょっと否定さしてほしかったね。うん。まあ、確かにでももうちょっと跳んでもいいなとは思ったけど(笑) うんなんか、いや~んかねぇ~…いや、ただまあ、正直『ゼウス』に関しては僕はふがいないので、うん、そういうのも一手に引き受けたいという気持ちもある、うん。そうなんすよ?でもほんと重心を前にしてね、あのスタンスが狭いっていお、でしょ?この、足のまずね、がほんとにこう、点で跳ぶのが一番いいんですよっていうことも言われてて、スタンスも綺麗だし加藤さんよかったっすよ…(笑) ほんとにね、そのトレーナーに証言してほしいわおれ(笑)

さ、というわけであぁやばい!ソロの話やっぱりできなかった(笑) するって言ってやらないのは、これ詐欺行為だとは思いますが、こんなこともあるだって、SORASHIGE BOOKだもん♪」

 

○主観

今日も部長がたくさん楽しそうにしゃべっていて楽しそうで幸せだね。『BRUTUS』のエッセイと対談読んだけど久しぶりに、というか初めてかなってぐらいにものすごくヒットして。わたしやっぱりどうしても顔が好きだから雑誌とか買っても写真眺めてかっこいい~かっこいい~テキストは斜め読みしてはいおわり、なことが多いんだけど、『BRUTUS』はエッセイも対談も信じられないくらい何回も読み返してる。読み終わったらノータイムでまたあたまに戻って読んで、終わったらまた頭に戻って、を一日に何回も繰り返しててあまりの飽きなさに我ながらびっくりしてる。部長が撮った写真の写真集、ほんと切望してるしいつか絶対実現するって信じてるから…。

後半ゼウスのくだりで部長がファンにわかったふりされてぷんぷん怒ってるのやっぱ好きだな~ってにこにこしながら聴いてた。いつもこういう、ぷんぷん怒ってるの聴くと、どうぶつの森で住人が顔真っ赤にして頭からぽこぽこ湯気出しながら怒ってるの思い出す。なんか似てない?そんな感じしない?

来週は星の王子さまの話来るかな~そわそわ。ビビットによるまさかの音源バレをすれすれで回避して音源バレに対する感想もギリギリで回避してどんな曲かまったくわからないから早く聴きたいな。