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涙とともに去りぬ

『デフォルテ感』

 

2016年3月15日放送●KちゃんNEWS

 

・オープニング

小「アルバムがリリースされて一週間が経ちましたみなさん聴いてくださってるでしょうか、ゲストは、愛するシゲちゃんです!」

加「どぉも」

小「どーもシゲちゃん!」

加「うん」

小「首を寝違えております小山」

加「なんか動き変だなと思ったらそういうことですか」

小「ん~~どうもね右…」

加「よく寝違えるねあなた!」

小「あたしどうやって寝てるのかねこれぇ」

加「寝違え山慶一郎だよほんと」

小「いやもうだから寝違え山慶一郎としては、枕が合ってないんじゃないか、寝違え山慶一郎としては。だからちょっと、あのー私たちこう『美的』で、あのー連載さしていただいてるじゃないですかぁ」

加「ああ」

小「あれわりかし、自分で、なにやりたいみたいなこと聞かれるじゃないですか、いま一回こう睡眠で、アポ取り中で」

加「ああそっか、そうなんだ」

小「どーにか枕を作れないかと!」

加「あぁ~~」

小「でさあ、あの~~枕ってさ、作りに行きたいっていう気はすごくあるけど、まなかなかなにか絡まないとさ(加「うん」)、行きづらくない?」

加「いいよねぇ『美的』さあ、すーげ聞いてくるじゃんなんかやりたいことありますかっつって。おれ全然わかんないのね」

小「うん」

加「どうしようかなあ(笑)」

小「えなんか、おれがネタで聞いたのは、加藤さんに睡眠の枕のことを、ちょっと、振ってみたら、加藤さん枕がf、いいと」

加「おれ枕もうねけっこう持ってるの前、『変ラボ』で、先生、あの睡眠やったじゃん、寝言のとき。あの先生が送ってくれたのよ」

小「すごいじゃん!」

加「で小山も昔おれに枕くれたじゃん」

小「僕誕生日プレゼントに、シゲさんに枕あげたの」

加「あれ使ってるから」

小「まじで!?」

加「使ってるよ!」

小「えぇ~ぃ、言ってよぉ…」

加「だからぁ、枕いっぱいあんのよ」

小「うれしいじゃぁん…」

小・加「(笑)」

加「なんかね、なにがいいんだろう」

小「あそうだからおれ枕すげー欲しい、今日ほんっとい、痛かったエブリータイム4ですのあと僕バーチャルでこっちなるんすよ、左側に、か、痛い」

加「もうなんか枕の問題だけじゃない気がする。ストレッチとか」

小「まじでぇ」

加「おれこないだぎっくり背中ってのになったのよ」

小「ぎっくりゼウス?なに」

加「ぜなか、背中」

小「ぜなか?」

加「背中」

小「背中?」

加「ぎっくり腰って、腰だけじゃなくて背中も首もあんだって」

小「まじ?どうなんの」

加「動けない、そぉんな感じ!」

小「やば」

加「パキ!ってなって」

小「いた」

加「ちょ~痛いよ、あっ、腰はなんなかったけどこういう感じなんだなあと思って。よかったライブ前で」

小「びっくり背中?」

加「ぎっくり」

小「あぎっくり(笑)」

加「ぎっくりせなんで、ぎっくり腰のなら、流れで言ってんだから!」

小「まとまんないなぁ~さ!えーそして先週出演していただいた手越から、加藤さんにメッセージ来てまして、ダメ出しですと」

加「ああ」

小「シゲが、革靴やブーツを履いたときの、踵をコツコツ鳴らす音、うるさい!とのことです」

加「あぁ~~なるほどね」

小「もうね、ずっと気になってんだって」

加「おれ鳴らして歩いてるじぶ、わざと。鳴らすの好きなの、踵を」

小「あっのさ(笑)、ぴよぴよ言う、あの、靴じゃないんだから」

加「カン、カン、カンっていわすのが好きなの」

小「そのなに、音はじゃ自分で自覚してんの(加「うん」)、鳴ってんなと」

加「うん」

小「ででもそれさ、いわばちょっとこう、気になる人からしたらさ」

加「そ↑んなこと言うとあなたねえ!」

小「うん」

加「ほんっっっとにねえ!おrrれも最近、ほんっとに気になる小山さんの食べてるときの音!」

小「(笑)」

加「うrrrるせーのなんか、こんな豚汁うるさうるさく食うかねみたいな」

小「そうそうおれねぇ(笑)」

加「もうなんかねあっつい、豚汁がケータリングで出てて、それを食べてるんだけど、はっまず熱いから、ハッハッハッハフガフガフガフガフ」

小「いや豚鼻はしてない(笑)」

加「いやいやまじでこんなん!」

小「豚鼻はしてない!」

加「でそのあともなんか豚汁だからもう、」

小「やっぱね、エブリーを、やってると、食べレポが多いわけですよ」

加「い~~よふたりしかいない楽屋でさそんなさぁ!」

小「(笑) いやちょっと、やっぱテレビサイズで加藤さんに熱さ伝えてかなきゃと思って」

加「い~~やいやだってもう素だったあんときとか」

小「いやだからちょっとほらもう」

加「熱いんだったらもうふーふーしなよっつったらふ↑ーふーも熱いんだもんフー!!フー!!」

小「(笑)」

加「昨日、一昨日かなぁ、ラーメン食べてたでしょNHKで、あrrれもうrrるさくてさあおれ笑っちゃったもん!」

小「(笑)」

加「こいつ食べてるときちょーうるせーと思って」

小「ちょっとテレビサイズになっちゃったの食べ方が」

加「いぃやもうさあ本読んでたり静かにしてる部屋でさ、あんなにすすんなって!」

小「いやいやいや、ちょっとお水いただいて…ヂュ~~~~!!(水を飲む音)」

加「ほんとそんなんだよ、のどごしの音すげえんだから!」

小「気をつけますね」

加「ちょっとあれそうだよおれはまだいいけどあれ、気をつけてもう31歳なんだから」

小「一応踵、だから次ね、たぶん増田さんがローテーション的には来そうなんですよ、増田さんになにか最近、思うこと一言伝えておきたいなということ」

加「い~やひとつもないです」

小「いやいやそれは一番つまんないじゃん!つまんないしそれを言う、の言いづらいよまっすーに」

加「頑張れって言っといてちょっと」

小「頑張れ!」

加「あが、頑張ってるねって言っといてじゃあもう」

小「きついわおれまっすー来て、え加藤さんから一言もらってます、『頑張ってね』こっから広がってかないよぉ!もうちょっとトピックス欲しいわ~」

加「逆になんかある?まっすーの話」

小「前回としかも同じなんですよ頑張ってねは」

加「うそ前からやったのそれ、あなにこのシリーズやってんの?」

小「加藤さんは、」

加「頑張ってるわ!って言うでしょどうせ、あいつ、『頑張ってるわ!』」

小「あ言う言う言う」

加「『へへー』」

小・加「ははは(笑)」

小「言う言う、なんかもうちょっとこう、まっすーなんだからちょっとトピックスないとちょっと広がりづらいわ」

加「ないよ!じゃあんの、逆に。どうよ、最近のまっすーは」

小「おれが増田に?あれどっすか、あのリハーサルをみんなでして、リハーサルが全部終わったあとからのやる気が出てくるっていうのは。ちょっと」

加「あそうなの」

小「昨日だってそうじゃないすか、みんなでやってて、終わってから、いきなりこう昔の曲を思い出し、やりだすとか」

加「あ~そうだね~…でもおれそこn、参加してなかったからなあ」

小「いたじゃないでも」

加「うん頑張ってるなあって思ってただから(笑) じゃあいいかな」

小「特になしってことですか」

加「特になぁしでいいですよ」

小「じゃ頑張ってるなにしとくね、一応ね」

加「ヒルナンデスおもしろかったよって言っといて」

小「あそういうことが優しいんじゃないですか?うん、じゃ『ヒルナンデスおもしろかったよ』にしときます。はい、ということで一曲ですかね?ここでNEWSで『QUARTETTO』」

 

・しげほめ

小「しげほめ!最終回!お疲れさまでしたっ」

加「あ終わるの!?やったじゃーん!やったあ!」

小「いやいやいや朗報じゃない(加「やった終わる!」)朗報じゃないんだよ」

加「嬉しいよこのコーナー、」

小「これなんでかっていうと、いろんなのがいま最終回迎えてんのは、加藤さんに理由があるの実は」

加「なになんでなんで」

小「あたしたちひとつの話題で、ほぼ半分尺がいってしまうと」

加「ん(笑)」

小「ていうことで、あんまりコーナーを刻んでも、こアツくできないんで、だったらコーナーを減らして、たとえばふつおたをアツくしていくとか、そういったこう裏事情があるわけですよ」

加「あ、るいいっすよ全然」

小「でもしげほめに関してはもほんとにぉもうね涙ながらに訴えたよ、やだと」

加「(笑)」

小「やりたいと、なぜならおれは加藤シゲアキをあいし、愛しているんだと」

加「でもじん、そっかそっか、ほんとぜん、あ、すごいね、終わってくね!」

小「おわ、」

加「いやいいじゃんすっきりして」

小「なんで一番テンション上がっちゃうのここで、違うんだよ!でも、こう~リスナーの方から、しげのことを愛してる、しげほめっていうことをたくさんいただいてますから今日最終回、ほんとにね、涙なくしては、できないんじゃないかと思ってますけどいきましょう」

加「ん~ふふふ(笑)」

〈最近『ビビット』のコーナー内で「うまシゲ」を流行らせようとしている加藤さんがとてもかわいらしい〉

加「ははは!(笑)」

〈若干ドヤ顔ぎみで言っている姿が微笑ましい〉

小「すいませんね金曜日あたくし、少しゆっくり寝られるんで、あまり、ちょっとこう、拝見してないんですけど」

加「うん」

小「どういうことなんすかうまシゲというの」

加「まそういうのやってるだけですよ、食べ物食べてうまシゲ!っつってほら」

小「あっ、おいしぃ~!みたいなこと?」

加「そそそ」

小「おお!うまシゲ~!って言ってんだ」

加「そそ」

小「やってやってちょっと」

加「ぁうまシゲ!ぐらいですよ。あこれうまシゲシゲだね!みたいな」

小「うましげしげ…?」

加「うまうまシゲだねとか(小「ああ、」)、モテシゲだねとか、そういうの」

小「どっちが、重なってもいいんだ」

加「いろいろやってます、うまシゲMAXとか」

小「うましげまっくす…?」

加「いろいろ、いろいろ遊んでますよいま」

小「はぁ~~僕らの知らない加藤さんが、いるけどそうやっ、」

加「つまりあのあれだよね、コメントに飽きてきたんだとふはは(笑)」

小「でもそういうのいっこあるとちょっと楽、は楽でしょ?なんかちょっとそれのさ、こうデフォルテ感で、伝わるじゃん」

加「デフォルテ感?」

小「うまシゲ!!か、うまシゲ…ってさ、だいぶ変わってくるじゃない」

加「デフォルテ感ってどういうことですか」

小「だから強くすればするほど」

加「デフォルメって言いたいんですか」

小「デフォルメですね

加「はははは!(笑) あのすごい胸元の話かなぁと思ってね、デコルテの話をし、デフォルテというのは」

小「あたしはデコルテをいま…」

加「(笑) デフォルメですかね、うん」

小「そうなんですよ~でもこれを、あの流行らせてるんじゃないかということで、かわいらしいですねという話でございます」

加「ありがとうございますいろいろほら、ねえ、もうひとりの企画コーナーだからちょっと飽きないようにいろいろやんないとさ」

小「でも知ってる?こやって僕のミスをさ、気づいてくれたり突っ込んでくるのシゲちゃんだけじゃん」

加「うん」

小「そういうふうに言ってくれるときのシゲ、すげー好きなん」

加「(笑) ちょっといま顔赤かったけどね、恥ずかしかったでしょちょっと」

小「おれシゲに、そういうふうに言ってもらうときけっこう顔赤くなる」

加「うはは(笑)」

〈シゲがたまに出す高い声が好きです〉

小「わかるよ~」

加「わかるの?おれ出すかなぁ」

〈普段は声が低めのシゲが、小梅太夫の物まねをしているのはたまらなかったです〉

加「あ~」

〈マニアックかもしれませんが慶ちゃんならわかってくれると思い、応募させていただきました〉

小「わかるわからないことなんてないんだから私はもう」

加「(笑)」

小「あとね、みんなちょっと勘違いしてんのは、シゲ声低くないから」

加「しゃべってるときは低いけどぉ」

小「歌とかたっけーよ!だいたいいま『QUARTETTO』も、聴いてもらえばわかるけどぉ、シゲだいたい、あの『シリウス』なんて頭サビ(加「上ハモ」)手越の上ハモだからね」

加「まあねファルセットだけどねぇ。小山さんの方が低いとこ出るもんね、おれ、低いとこ出る、もう、あの聞こえなくなっちゃうからさ、歌に溶けて」

小「そうそうそう、おれ低い方は出るんだけど高い方が逆にシゲより出ないから、意外とみなさんこれご勘違いをね、されてると思うんですけど」

加「そうだよそれもっと言ってほんとに、うん」

小「そうね、小梅さんんときは」

加「シゲ声出るかなあ、って言われるのほんとやなんだけど」

小「えめっちゃ出てる、なんならたっけ!」

加「ねえ」

小「ああ」

加「けっこ出るよね?」

小「そうそう、チクショゥ!!ってどうやるんすか」

加「チックショーー!!!(高音)」

小・加「(笑)」

小「すげえ(笑) すげえおれいま」

加「やべ、おれ今日歌リハだったんだよ!」

小「すーっげえ!」

加「喉いてえんだよ!」

小「おれいま髪なびきそうだったもんいますっごい、風圧が」

加「しょうがねぇからやったけどさ」

小「すげえなぁ!声出しした?どういきゅぅ?」

加「いきゅぅ(笑)」

小「いきゅぅって言った、おれもいま」

小・加「いきゅぅ?」

小「って言ったけど」

小・加「(笑)」

加「いきゅぅ~

小「チックショーが入っちゃった(笑)」

加「(笑)」

〈最近加藤さんを雑誌やテレビでお見かけする機会が増え、特に思うんですが、かっこいい・かわいい・美しい・色気があるなどの、私の知っている世間で一般に使われるような褒め言葉は加藤さんを褒めるためには物足りないいやむしろそれらの(加「(笑) やめろよもう」)言葉たちは加藤さんのために存在しているような気さえするんです(加「新しい芸」)どんな言葉を使っても足りない加藤さんの素晴らしさを〉

小「〈ぞ、かゎ、これからnも、とどまること、がないんだろうと思い、嬉しい反面、心配です〉」

加「しげほめ芸じゃねえかよそれもう」

小「いや~~これいいねぇ~~」

加「もうそれでおちちゃってるよそのメールで」

小「そうだよねぇ、かっこいい、えーかわいい美しい色気がある、はもう(加「ないですよ」)そういうことじゃないんだと」

加「そんなことないっすよ」

小「そんな言葉なんかもともと加藤さん中にあった言葉だと、もっとないのかということですよねぇ」

加「いや小山さんにだって当てはまるんじゃないですかその言葉たち」

小「いやいや私なんかまったくぁひとつもないですよこんなのねぇ」

加「(笑) なんなのその(笑)」

小「えー加藤さんのためにね、これできてるメールですから」

加「はいほんと今日終わってくれてよかったわもう」

小「いやいや(笑) いやシゲちゃんの魅力っていうのはこれやっぱりあふれ出すものがあるからね~」

加「まあね!」

小「ダムかな」

加「(笑) あふれ出すってことだけで(笑)」

小「あふれ出す」

加「すごく陳腐な答えでしたけど(笑)」

小「ダム加藤かな」

加「ありがとうございますほんと言ってもらえて嬉しいです頑張りまぁす」

小「いやでもねコーナーを締めくくるにふさわしい、ほんとに最後加藤さん、のこと代弁するからね」

加「わかったからもういこう慶一郎の部屋いこ」

小「どうですかみなさんに、こう褒められて」

加「いや嬉しいですもっと褒められるように頑張りまぁす」 

小「いやいやもそういうことじゃないんだよもうちょっとこう~やっぱりねぇ」

加「次いこうよもう」

小「やっぱいままで一方通行な」

加「うぅるせえなぁ!(笑) いいからもう!」

小「えーこれまでにないような視点で加藤シゲアキを褒めてきたこのコーナー、いったん、最終回となります!引き続きふつおたに、えー送っていただければ、どんどんシゲちゃん褒めますんで、お願いいたします!」

加「ぁい」

小「以上しげほめ最終回でしたっ」

 

・慶一郎の部屋

小「慶一郎の部屋!さ、」

加「なんの話すんの?」

小「えーとぉ、まリリースされますよね『QUARTETTO』が、まされて、ま3月26日から、全国ツアーと始まるということなんでございますけれども。いまーのところのまあ、進行状況等々、含めまして、シゲちゃんから報告があればみたいな感じですかね」

加「報告?」

小「なんかこう 、こnこまでが進んでるよぉなんつって」

加「ぅ振付、やってる感じっすかね、ま僕あと歌リハ今日やって、良い感じかなぁ~と、聴いてもらえてると嬉しいですけどねぇ」

小「ねえ嬉しいですよね~でもあのいま~CMも流れてますけれども、すごい斬新な」

加「ね!」

小「曲をなが、さず、ま、曲なんだけどもほぼ、踊りを見せるみたいなところでねぇ」

加「そうそうそう~」

小「うん」

加「いやいい試みだと思いますよかっこよかったしおもしろかったし、うん」

小「さあそれに、加え、『変ラボ』が!」

加「ああいいいね!」

小「はい」

加「嬉しいですよ」

小「4月の7日木曜日から、え~24:59からスタートということで」

加「うん、ついにね!NEWS4人になってから最初のレギュラー嬉しいですね!」

小「はい、嬉しい限りだけどまあどんな実験をしていくのかという」

加「ちょっと怖いところもありますけどね」

小「いや怖いねシゲちゃんが次なにを食べるのか」

加「いやいや小山さんがどこで裸になるのか」

小「ほんとだねぇ~」

加「にぇ~」

小「裸と食うだもんね私たちね」

加「まだ言えないけどねぇ!あるもんねまだね!」

小「あるね!」

加「いやまだ言えないことがいっぱいあるね!」 

小「いっぱいあるねシゲちゃぁ~~」

小・加「ぅゃ~~~~」

加「えっえっえ~い」

小・加「(笑)」

小「あぁい一曲まいりましょうかね、うお!慶一郎の部屋もこれで最終回!あらららら!これわたくし(加「小山さんの企画(笑)」)、初耳でございます!」

加「あらららら」

小「までもここで、話さなくてももふつおたでみなさん書いてくれますから、そっからね派生して、いろんなことを、発信していければと、おもぉいます!」

加「これは?言うの?いま」

小「あもいっこ言えますか?あとあの~~わたくし、ええ(加「わたくし」)、先ほど知りました」

加「はいはいはい」

小「え~~NEWSのライブツアー2015Whiteが、今年の4月20日に、発売されることになりました~~」

加「ャ~ハイヤーハイヤーハイ」

小「ま、いつされるのかとみなさん、待っていたと思いますけれども」

加「ほんとねいろいろあって遅くなっちゃいましたけど」

小「はい、まちょうど、ライブで言うと静岡から、福岡の間に、発売されるますね4月20日ということで」

加「イヤ、イーヤッ」

小「でこれまあの~ソロのね、PVが入ってますから」

加「そうっすね、まあの~初回通常どっちも入ってんすけどぉ、初回盤はMC、通常盤はそのソロのMVの、メイキング!入ってます」

小「よく知ってますね」

加「はい、小山さんの、見てないんで僕まだ、てかみんなの見てない」

小「おれも見てないわ」

加「ああ、楽しみだね」

小「ねえ!そのへんもみなさん、え~~いよいよということで」

加「はいはいぃ」

小「ぜひとも見てほしいなと思います」

 

・エンディング

小「さお別れの時間ですけれども、え~、手越が自分のコーナーが最終回になったことについて、打ち切りだ打ち切りだってうるさいんですが、打ち切りではないですもんねぇ~?

加「打ち切りじゃないの?どうしたいのこんな一気に終わらせて」

小「いやだから、あなたがい、一回、原因になってんのよ」

加「なんで」

小「いやいっぱいしゃべるから」

加「でも手越は別に関係ないじゃん」

小「手越もしゃべんのあの、関係ないこと」

加「増田の企画が残んの、じゃあ(笑)」

小「まっすーのは残すちょっと、ね?ちょっと様子見る?」

加「ひとりだけますおことかあま妄想Kissも手越のものみたいなもんだもんね」

小「ままそうね、だから、読むものはかなり変わってるよね。番組では皆さんからのはがきメールをお待ちしておりますガールズトーク、妄想Kissシチュエーションと、ますおこ、世間が増田についてきた、まっすーの2こ残るまどっかで、いっこぐらい、ね、最終回します。あとふつおたの方、これふつおたがね、かなりこう~ふり幅を、多くもって、待ちたいと思いますのでよろしくお願いいたします。というわけで、今夜のお相手はNEWSの小山慶一郎と」

加「加藤シゲアキでしたぁ」

 

○主観

やっぱりしげほめも終わってしまった~さみしい~。結局ふつおたでも募集するならなくす意味ないと思うんだけどなあ…まあいろいろあるか。

今日は特にこやしげがこやしげしててしげさんも最初からテンション高めで、最後のまだ言えないけどたくさんある~~のときもめっちゃはしゃいでて、これがラブアンドピースかな?『NEWSな2人』レギュラーと少プレMCは発表されたし、でもほかにもまだなにかありそうだし、なんだかめまぐるしくてそわそわするな。