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ありがとう without ありがとう

こやしげ Kラジ

『おまえちょーリングイネ

 

2016年4月26日放送●KちゃんNEWS

 

・オープニング

小「春爛漫、いい時期に来てくれましたこの方です加藤シゲアキさんっ♡」

加「はいどうもどうも(小「どうもどうもどうも~」)シゲアキですぅどうぞどうぞ、よろしくお願いします」

小「今日も丸い眼鏡をされてね(加「はいはぃ」)知的でかわいいななんて思いました始まっておりますけれどもぉ」

加「ありがとうございます知性の塊です」

小「そうですね知性がもうあふれ出てるからねぇ~」

加「はいごめんなさい出ちゃって」

小「怖いよねぇもうね~」

加「怖い怖い」

小「こう歩く辞書!まいりましょ、あのね手越くんから(加「うん」)、メッセージがま毎回このリレー形式みたいなメッセージいただいてるんですけどぉ、読みますね」

加「うん」

小「『ツアー先の静岡で、夜みんなで和食を食べに行ったとき、おれがお醤油をいれてあげたのに、ありがとうの言葉がなかった』」

加「ははは!(笑) ちっちぇぇ(笑)」

小「いや、これはね、かなり力説してたよ」

加「前から言うもんねぇ手越はおれに、あいさつあれがない、お礼がないってね」

小「そう、で、手越的には、普通にダメ出してた」

加「いや全然それはほんと善処するしほんと、まあ以後、気をつけますよ」

小「ね!」

加「でもこれやめた方がいいよ仲悪くなるからリレー形式」

小「いや、別にだってほら、良いメッセージも来るわけだからたまたま今回気になったのがここだったから、つ、今後やっぱ、以後気をつけていく~方がいいんじゃないすかだからこれは手越に」

加「まあ別に、思ったら言うよありがとうって」

小「うわ~でた」

加「醤油をさ!見返り求める!?醤油で!?手越ありがとうって言うかなあ、『ア~ありがと♡』でしょあいつの言うありがとう(小「そうなの」)、『ゥア~ありがと♡』」

小「照れ隠しも入ってるからねでもやつの、ぇあ~ありがとうは」

加「うん、気持ち全然こもってないよあいつの『ンア~ありがと♡』ってやつでしょ?」

小「シゲさんここで僕、手越さんから、お話して、いただいたときに、僕もいっこ気づいたんですけど、最近僕バナナジュース作ってるんすよ」

加「うん」

小「で~バナナジュース、楽屋でコンサートで作っててまミキサーに、バナナ入れて、牛乳入れて、で途中にシゲも飲みたいって言ったから、快く、でバナナね、まああの、おなかのもちもいいし、二人分作って」

加「うんそうね、って言ったからねおれも」

小「でコップもさもう急須からお茶を淹れるかのようにこうしっかりとね、量も、分けて、シゲさん渡しました…ありがとうがない」

加「手越に関しては、正直あのおれはそtまったく忘れてたよ、言ってなかった?そんな感じって思ってるけど、あれに関してはわざと言ってない!」

小「エ!?

加「あのー小山さんに、おれあありがとうを言わないプレイを、言わないゲームやってんの」

小「うわ~~ゲームされてんだいまおれ」

加「だからあんときつあんときに、突っ込んでほしいわけおれは!」

小「あっなに!」

加「ありがとう言えよ待ちしてたのよおれ」

小「でもツンとしてるじゃん、なんかこう、」

加「だから、だから、その感じ出してんの」

小「まじ!?」

加「っていう、プレイ、プレイだよ」

小「だとしたらおれ楽しい!」

小・加「ははは!(笑)」

加「小山さんに関してはね!」

小「あそうなんだ!」

加「ありがとう、っていう、突っ込み待ちやん!」

小「いや、でもおれね、別にありがとうっていうことをさ、メンバーにしてあげるの当たり前だと思ってるから」

加「でもいま言ってる、わけじゃん、もうその時点で負けだわ小山さんの」

小「いや手越、がこの話出たときに(加「あいつも(笑)」)、確かにそういうときあるなみたいな」

加「小山さんに関しては、そのちょっとおれひとりでそういう遊びやってる」

小「なんだよゲームかぁ~」

加「突っ込んでほしかった、悲しかったあのときは」

小「じゃちょっと今後さ、」

加「おれがほんとに悪者みたいになっちゃうじゃん」

小「じゃそうだな、ごめんごめんじゃ、じゃおれが悪かったなごめん!」

加「はははは!(笑)」

小「おれか!」

加「ははは!(笑)」

小「ごめんごめん!」

加「こうあんとき小山が言わないからぁ!(小「あっそっか」)おれが悪者みたいに」

小「ごめん、なんか、ありがと」

加「(笑)」

小「あれ?おかしいな(笑)」

 

ふつおた

小「さあふつおたまいります!」

〈先日いきなり学校の食堂で、一番嫌いなテンションの男子がすれ違いざま『久しぶり!イェーイ!』とハイタッチをしてきて流れ出ハイタッチをしたものの、相手の学年すらわかりません〉

加「まじか!」

〈絶対に相手の人間違いだと思うのですがこんなときどうするのが正解ですか?〉

加「つらいなそのシチュエーション」

小「ウェーイ!!↑↑

加「ウェ~イ…↓↓」

小「いやいやいや違うじゃん(笑) いやいやいや」

加「すげぇ…」

小「シゲどうすんの、『おっ!ウェイ久しぶりウェイエーイ!!』」

加「『ウーイ久しぶりっすぅウェイッスッスゥ(小「ハッハー(笑)」)あっちょっとすいません時間ないんですいませんまた、あとで』」

小「あちょっと、迷惑そうな顔すんだちょっと、ちょっと気まずいというか」

加「でもあれでしょまったく話したことないんでしょ?(小「そう、」)普通にシカトだよねそんなの」

小「えじゃまったく知らない人にさウーイ久しぶりウーイは?」

加「あれ~じゃあそれだってあのなんつうの、街中でティッシュ配ってる感じだからさそれはもう」

小「街中でティッシュ配って感じなの?(笑)」

加「ティッシュ配ってる方いるじゃん」

小「でもそれ、同じ、」

加「その方からティッシュもらわないこともあるじゃん」

小「うん」

加「そのときに、申し訳なさそう~にするか、もう、気づきませんでした!っていう顔するかじゃん」

小「でももう、見るからにシゲの目に入っててさ、ウェイ~ってやってきてんだよ?」

加「…え~同級生?」

小「だ、しかも同じ学校の、しょく、」

加「転校する

小「えっ」

加「そんなやつがいるははは!(笑)」

小「そん~なにやだ!?」

加「(笑)」

小「そこまでして避けたい!?」

加「いやまあ実際別に、男だからおれは!そんな、そのシチュエーションもないし」

小「軽くやんのかなシゲだったらあ、ぉ、うぇいーすみたいな、別に」

加「どうしたどうした!って言うかもしんないけど、どうしたどうしたどうした」

小「あ急なテンションで、そうなの」

加「落ち着け―っつって、落ち着けーって」

小「あ冷静になっちゃうのね」

加「うん」

小「おれどうだろ、あぁ久しぶりウェイ!ウェイ~!かなおれ」

加「うん、いくだろな」

小「ウェイ!ウェイ~!だね」

加「ウェイ~だね」

小「ウェイウェイ~だねぇ、なぁに食べんの、っつって」

加「(笑)」

小「聞いちゃうかも、逆にこっちのがテンション高かったっつって(加「ちゃらい、ちゃれぇ(笑)」)そっちをへこませたい」

加「ちゃ、へこませてーんだ、最終的に」

小「へこませたい!そう、やなんか、ちょっとイラッともするの私でも」

加「うん」

小「ウェイってきたら、いや、そんな知らないしね、だったらこっちもウェ~イっつってなに食べんの?なに、でなんかだんだん困らせて、やべこのテンションついてきたくないって思わせて、僕は帰る、逆に。テンション勝ち」

加「新しい(笑) 新しいな」

小「そうそうそうやなのよぉ、おれもちょっとイラッとするときありますから」

 

〈この前友達と、男の子に好きな食べ物を答えるときかわいいと思われる食べ物はなんだろうという話をしました〉

小「ここにまあそのなーぽぽ(投稿者さん)が考えた食べ物があんだけど」

加「食べ物?全部?」

小「そう、おれとシゲでかわいいって思う食べ物せーので言お」

加「えぇ…」

小「かわいいだよ」

加「なに女の子が食べてたら?」

小「そう、女の子が、これ好きだって言ったらかわいいやつ」

加「あぇ~?ぜんっぜん出ない」

小「女の子、が、好きな食べ物なに?聞いたら、なんとか!あかわいいねおい!」

加「あっでもいいよ」

小「いい?」

加「うん」

小「せーのでいきますよ」

加「うん」

小「せーのっ」

小「小籠包!」

加「焼き肉!」

加「しょぉろんぽう」

小「(笑) やきにく!?」

加「いやぜんっぜんかわいくないじゃん!」

小「なんで焼き肉なの?」

加「なんか肉大好き!っていうのかわいいじゃんいっぱい食べそうで」

小「ああがっつり食べますみたいな」

加「うんうんうん」

小「あ~そっち…小籠包」

加「え小籠包やばい」

小「小籠包が、」

加「好きな食べ物に小籠包って書くやつどっちかって言うと嫌いだわ」

小・加「(笑)」

小「小籠包かわいいじゃん噛んでは熱い熱い!ジュッあぁ熱い!」

加「吸う感じやだわなんか!」

小「う~!ジュッジュッ(吸う音)」

加「いやだよぉ!」

小「熱いやだぁもう!(高音)」

加「一番だよ!一番(小「やだぁ!(高音)」)好きな食べ物小籠包て!」 

小「いやだかわいいと思ってねらって言うものだからね、好きな食べ物じゃないかわいいと思って、答えたものが小籠包だったら音もかわいいじゃない、『しょうろんぽぉ!』」

加「いやバカっぽいじゃんなんか!(笑)」

小「(笑)」

加「いや好きだよおれも小籠包好きだけど」

小「うん」

加「すげー急にバカっぽかったいま」 

小「かわいいで焼き肉?」

加「かわいくない?なんか逆にその、シュークリーム!とかよりも、クレープ!とかよりも」

小「そうだねぇ」

加「なんか、焼き肉!って言う方がなんか、かわいいじゃん」

小「スイーツであってほしくないでしょ、かわいいからって、安易に」

加「んん…だったら栗まんじゅうとか言ってほしい」

小「くり、あ~!いいね確かに」

加「宇治金時、まおれは食べないけど」

小「いいね、信玄餅!とかね」

加「うんいいね、かわいいね」

小「ちなみにね、あのスイーツって言ってほしくないねって言っちゃったんだけど、なーぽぽ、たちは、パフェに落ち着いたらしい(笑)」

加「まあでもそうだろうね!」

小「うん、まパフェは絶対かわいいよぉ~」

加「いやそうなんだよ!その、そこを避けたいんだよでも、うん」

小「そうそう、そこ避け、て、その選んでほしい」

加「かわいいでしょが香っちゃダメじゃん」

小「ねらってる感があるもんね」

加「なんか」

小「結果かわいいだもんね」

加「結果かわいいだよ」

小「えじゃ逆に、男の子が、かっこいいって思われ、女の子に思われる食べ物ってなんだろうね」

加「や、お母さんのごはんとかだよ」

小「やめとけよ!(笑) それは、好感度は上がるよ?でもそれこそ(加「いやでもそういうのが」)ねらってる感が」

加「ねらってる感あるね(笑)」

小「ねら、だって好きな、好きな食べ物なんですか?」

加「うん」

小「おかあさんの作ったごはん!っておれ、もう、普通の顔で言ってる人いたらちょっと疑うもんね」

加「でもなんも言えないよ?否定、することは絶対できないし」

小「いやでもなんかノリでさ、ま~た!にならない?」

小・加「(笑)」

加「いや、おぉ…」

小「まじで?」

加「止まらない?それが一番かっこいいんじゃない?」

小「しゃべるテンションだよね、でもそれでも」

加「じゃあなに?たとえば」

小「カッコイイ!サバ!」

加「えそういうことぉ?」

小「わかんないたとえば」

加「逆にぃ、かに、トマトクリームパスタ、とか」

小「あーシャレオツの方ね」

加「そっちかなぁ」

小「いやシゲの顔だったら、それいいわ、でもちょっと、もっかなんだっけ、なに?トマトぱす…」

加「かに、のトマトクリームパスタ」

小「やクリームパスタはやだわシゲが」

加「あーオイル系であってほしい?」

小「やっぱバジ、バジルとかそっちの方でいってほしいな(加「あ~」)シゲの印象だったら」

加「クリーム系じゃなくて、トマト系でもなくて、オイル系がいいんだ」

小「オイル系だったらシゲかっこいいな」

加「ボンゴレ、」

小「ああ」

加「ビアンコちょっと変わっちゃう良くないな(笑)」

小「そうだな(笑) 音が悪いなそれ」

加「なんかもっとなんかわかんないやつがいいんでしょ?だから」

小「そうそうそう、えっそれなんですか?みたいな、いやこういうので~みたいな」

加「リングイネ、とかそういうことでしょ」

小「あ~リングイネってなんだっけ!」

加「パスタの種類」

小「かっこいいねぇ!みたいなこと?リングイネ

加「はははは!(笑) ほんっとリングイネ!」

小「おまえリーングイネおまえちょーリングイネ!」

小・加「ははは!(笑)」

小「ちょーリングイネおまえ(笑)」

加「さえてますね小山さん今日(笑)」

小「さえてないっすよぉ」

加「さえてるわ~」

小「いやいやいいねいいね」

加「ちょうリングイネ

小「リングイネにしよ(加「ちょーリングイネ!」)、今後男がかっこいい食べ物リングイネにしよ」

加「ただださいけどねおれからしたら!」

小「リングイネ!」

加「リングイネ!」

小「ああリングイネ~つって、続きましてぇ」

加「ミネストローネ?」

小「みねす、あリングイネ!」

加「(笑)」

小「韻を踏むな!韻を…続きまして」

加「さえてんな、おもしれぇ(笑)」

〈メールなどのやりとりは自分が送って終わりたい派と、相手から受け取って自分で終わらせたい派、どちらですか?〉

加「どっちでもいいけどぉ」

小「あとさ、立場にもよるよね、目上の方のパターンとさ」

加「うんうんうん、あと、なんかすげー向こうが、自分で終わらせたいなって空気あるじゃん」

小「あるあるある」

加「すげースタンプ送ってくるとか」

小「よくやるわ」

加「小山さんわりとそうでしょ?」

小「おれは、だいたい、シゲの冷たい返事に、スタンプで返す、で終わる」

加「冷たい返事はいらないじゃん(笑) なんで冷たい返事いらないじゃんそこ別に(笑)」

小「一言(笑) えいいんだよ、」

加「みんなでなになに、みんなのやつ話?」

小「あ僕らふたりんときも」

加「ふたりのときそんな冷たいくないでしょ」

小「えつめたいよぉ~」

加「なに(笑) つめたい、なんでいま個人的な、私情をさ、入れてきたの(笑) そこなんか、すげー不満言うじゃん今日いちいちおれに」

小「シゲのぉ、ちが、シゲのメールは、いやわかってんのよどういう人かわかってるから別にいいんだけど、なんかなんにも絵文字もなければ顔文字もないやっぱシゲちゃんは」

加「ないよ!」

小「こう、活字がドンときて、わかったとか、ありがとうとか、それに対しておれはこう、返すわけじゃん」

加「スタンプとかね、すげーハッピーなやつね」

小「ヤ~みたいな、ハァイなやつ。おれはそれで良いと思うシゲちゃんとの方法、でもほかの友達、」

加「でも冷たいって言っちゃった冷たいと思ってるじゃん!(笑)」

小「いやつめ、冷たいと思ってるんだけど、もう一回スタンプおれ送るじゃん」

加「送るねぇ」

小「そしたらもっかいスタンプ返ってこないかなって思ってる」

加「まじで!?(小「うん」)くそめ、しちくそめんどくせーな!」

小「したらもっかいスタンプ送ろうかなとか(笑)」

加「しちくそめんどくせーわ!」

小「うん」

加「まじかよ」

小「そうそうそれちょっと思ってるわけよ。意外とね、まっすーってかわいいんだよねメールね」

加「意外とね、マメだね」

小「マメ!ちゃんと絵文字も使いますし。シゲと、てごーしは使わないね」

加「絵文字なんてどこにあるのかわかんないわ」

小「いやいやいや教えるよぉ」

加「いやいいけどおしえな、教えなくて」

小「いやいや」

加「絵文字どこにあんのっていう」

小「そうだな」

加「使うシチュエーションない」

小「使わないななかなかな~までもこれは、目上の方だったら(加「それは自分で終わる」)、自分で終わるのがベストだと思いますし、うん。そのへんはね、ちょっと臨機応変にということで、続きまして」

〈先日マスクを着けていたとき、パンを食べようとしてマスクの上から突っ込んでしまい〉

加「小山じゃなくて?」

小「ね!おれの話?これ」

〈思わず笑ってしまいました。小山さんがマスクの上から飲み物を飲もうとしたというエピソードを「天然とはいえありえない!」と思っていたのですが、考えを改めます〉

加「ないの最近、最近あれらしいじゃん、なんか、とあるジャンクフード屋さんにやってるか確認しようとして、電話したら、あの(笑) その、お店に電話して、はいもしもしって出た人に対して、『やってますか?』って聞いたらしいじゃん(笑)」

小「(笑)」

加「やってるよね出てんだから!」

小「そだなぁ、おれそういうとこあるわ」

加「うん」

小「確認の電話で、そなんだよ」

加「突っ込まれたらしいじゃん、やってるわ!って、スタイリストに。電話出てんだからやってるわ!って言われたらしいじゃん」

小「あそれかぁ~!」

加「(笑) ちくり入ってくんすよ」

小「あったわ、早いねやっぱ同じスタイリストだと早いなぁ!」

加「早いんすよちくりが入ってきますよ」

小「スタイリストもね的確に突っ込んでくんだよおれに、それやってるでしょ、って」

加「(笑)」

小「ああ!そうか、ごめんごめん」

加「うん」

小「まそんな、おぇぁわかんないんだよ自分で、なにが、天然なのかが」

加「(笑) こえぇ(小「わかんない」)、こえーよメンバー」

小「こえーよおれも、うん」

 

・エンディング

小「さあもうお別れの時間ですけれども、まあふつおたで、今後もやっていく感じで、いきましょうね」

加「みんなそうなの」

小「ふつおたの中に、だからいままでのコーナー的なものがこう、加味されたものが入ってくる可能性ありますけどね」

加「ん~ま全然いいけど、みんなそうなってんの」

小「そうそう、みんなそうなってる」

加「あ終わらせたんだ」

小「みなさんの、妄想Kissシチュエーションすらも、最終回迎えました」

加「あ!よかったじゃぁん」

小「(笑) はい、なので、どんどんふつおた、送ってください!」

加「うん」

小「ここで、えー僕たちNEWSからのお知らせですけれども、まいま絶賛、アルバムも、DVDも、WhiteのDVDも発売中ということで」

加「はいはい、うんDVDエンBlu-rayね」

小「Blu-rayも、そうですね~そして、次は、福岡で!コンサートになりまぁす楽しみにしててください!お相手は、NEWSの小山慶一郎と」

加「加藤シゲアキでしたあ」

小「オーケィリングイネオーケイ」

加「(笑) ちゃれー(笑)」

 

○主観

ありがとう言わないプレイってなに????????????????

なんかねいままでこやしげのことよくわかんないなって思ってたけどやっぱりよくわかんないなって思った…宇宙かな…でもまあそれはそれとしてもちゃんとありがとう言えるようになろうな(マジレス)っていうのはあるからしげさん本人、引いてはそれを指摘する手越さんには引き続き頑張ってほしいなと思いました。(作文)

女の子が食べてたらかわいい食べ物、で同じ肉肉しい料理繰り出しながらもお互いになにそれ!?ってなってるのほんと笑った。常思うのはこやしげって似てるように見えて本当正反対というか、なんだろ、球根は違うけど育って見たらめっちゃ似てる植物みたい。逆にてごしげは球根は同じなのに右と左で違う咲き方する植物みたい。きっとこやしげは好みの女性も違うんだろうな〜っていうのがよくわかったしお互いに(ああいうタイプの子はちょっと…)みたいに思いそうだなって。おもしろいな〜。

かっこいい食べ物でリングイネの話が出たとき、2014年の夏ごろにもリングイネの話で盛り上がってたの思い出して二重に笑ってしまったんだけど、このふたりは本当に変わらないな。また一年後ぐらいにもリングイネで爆笑してそう。イイネ。リングイネ

LINEの話がまごうことなきドクソカップルの犬も食わないなんとやらで聴いててハ???ってなってた。ふたりのときは冷たいのないでしょ、ってものすごいふつ〜になんでもないよ〜に言ってもわたしはごまかされないわよ!それは世間一般で定義されるところの惚気よ!こやしげ回って毎回毎回飽くことなくこの手のエピソードが爆裂往復ビンタしてくるからもはやこやしげに右の頬を殴られたら左の頬を差し出しなさいって聖書に載ってるレベルじゃない?こわいわもう…いっそこやしげエピソードを札束サイズの紙に一個一個書き出してまとめたものでほっぺたぺちぺちされたいわもはや…。

初めてけーらじで読まれてキャーってなった次の瞬間にもしげさんが「おれの小山のニュー天然エピソード」を嬉々としてマッハ30000で繰り出してくるからいろいろついていけなかった。嬉しかったけどついていけなかった。でもしげさんが終始バカ笑いしてて心底楽しそうだったから万事よしってことにしとく。宇宙(ルビ:こやしげ)の真理に刮目せよ。