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ないと余韻、右に寄らないと

Kラジ こやます

『おかしいんじゃないのっ!』

 

2016年5月10日放送●KちゃんNEWS

 

・オープニング

小「ゴールデンウィークも、終わってしまいましたがみなさんゆっくり過ごせたでしょーかっゲストは、増田貴久くんですっ!」

増「どうも~~こんばんは~~~」

小「どぉもまっす」

増「ありざぃぁす」

小「ゴールデンウィークなんてぇ、まっすーま関係ないだろうけど」

増「はいはい」

小「街とか歩いた?ゴールデンウィーク

増「ゴールデンウィークは歩いてあっ今日でも(小「ちょっと」)、横浜行った」

小「あっそう!なんか買ったの?」

増「なんか買いましたね♪」

小「いやすごいまっすーちょっとしたすきまでsほんっと買い物行くからな~」

増「1時間もなかったけどね」

小「そうなんだ」

増「ええ」

小「先週、あの出演したシゲからメッセージが来てまして」

増「はいはい」

小「『まっすーにもらったスニーカー、安心してください、履いてますよ』とのことでしたねぇ~」

増「おもしろいね、うん」

小「(笑) それおもしろくないような人のような(笑)」

増「おもしろいねおもしろい、うん」

小「まこれね実はまっすーがね、あの~知り合いのスニーカーの、まメーカーの人がいて」

増「うん」

小「あのーその方からちょっとNEWS用にね、いただいてくれまして」

増「もらいまして」

小「僕も最近履いてますよ」

増「うん、いただいてね」

小「いやありがたいよねぇ~」

増「いやいや嬉しいですよ~」

小「ありがとうございますいまだからNEWSはねぇ、そのブランドにおいてはねぇ全員おそろいのスニーカーがいま」

増「そうそう、持ってますね」

小「あるということで。ありがとうございます」

増「ありがとうございます」

小「じゃここで1枚メールを読みたいと思います」

〈WhiteのCMが流れるたびにドキッとしています。自分たちのコンサートは見返したりしますか?自分のかっこいい姿を見てキャーキャーしているのかなと考えてしまいます〉

増「ほお」

小「どうなんすか増田さん」

増「見返す、でもおれらほらチェックするじゃない」

小「まあね」

増「で発売前というかさ、このーだからこれでいきまぁすみたいな、状態の、映像を~何回もチェックして、送り出すんで」

小「そう、まあ今回Whiteに関して裏話を言うと、最初にあがってきたやつはおれもまっすーも、ちょっと待ってくれと」

増「うんうん」

小「このまんまの映像だと、もっと良く(増「そうそう」)、できると」

増「ま正直全然ねえ、こう~(小「(笑)」)やりたい感じと伝わってなかったんだよ(小「そうそうそう」)、でちょっと違うっつって、こうこうこうでこうでってもう相当、伝えて、直してもらったんだよね」

小「直してもらった」

増「そうそ、編集の問題ってことかな」

小「そうそうそう」

増「カット割りとか」

小「だからけっこうだから、スタッフさんが思ってくれるいいところと、メンバーが伝えたい(増「そうそう」)、いいところってところがちょうどね、良いバランスととるのってけっこう難しいんですけど」

増「まあおれらはおれらが良く映るというよりはね、その伝えたいなんか今回は感じがWhiteの、伝えたい感じがあったから(小「そうね」)、それがいいんですっていうね」

小「いやーだそれでだからオープニング、だからオープニングのところなんかよりこだわって、今回は、僕らは言ってるんですけどだから、いいね!」

増「よかった?」

小「うん、やっぱひとりずつ出てきて、4人で並んでがっちゃんでキャーってくるのを、まあ考えてたんですけど、DVD見て、見返して思ったらやっぱ手越さん出たときに、両手あげちゃうから」

増「まあ」

小「そこで一回キャーなっちゃって」

増「うん」

小「そうじゃなかっただろと(笑)」

増「うんうん彼あの、そういう、あのーみんなでねぇ、決めたことすぐやめるから」

小「そうそうそう(笑) あれほんと4人並んでがっちゃんしたときにキャーだったのを、僕らつくってたんすけど手越さん先キャーいっちゃうから」

増「そうそうそう」

小「ままそんなのもありつつ」

増「まあまあまあうん」

小「まああのーたぶんみんなね、あの自分の好きなシーンあると思いますから、何度も見ていただいて」

増「たぶんあれでしょ『Skye Beautiful』の映像でしょたぶん一番好きなの」

小「おぉっとこれは、増田さんのソロというとこで」

増「うんそこ一番でしょ」

小「いやでもみんなだからソロもゆっくり見られるしさあ、言ったらそのまあミュージッククリップも入ってるわけだから」

増「うん」

小「ぜひともねぇ、ゆっくり、時間をかけて見てほしいなと思います!」

増「お願いしまぁす!」

小「ではここで一曲いきましょ~『QUARTETTO』からですね、NEWSで『Wonder』」

増「『Wonder(低音)』」

 

ふつおた

小「それでは、みなさんに送っていただいた普通のおたよりをどんどん紹介していきたいと思いま~~す」

増「はぁ~~い」

小「ということで、増田さんこのラジオ、オープニング、ふつおた、エンディングという、シンプルな構成でやってきます」

増「あぁ変わったんですね」

小「なんか前回の、コーナーみたいなものが、聞きたい人はこのふつおたっていうものに、全部送っていただければ」

増「なるほどね、あおれんとこだけ?みんなそうなの?」

小「みんなそう」

増「ああ」

小「ていうのはぁ、もけっこう、あのふつおた~でずーっとしゃべっててぇ、尺いっちゃうのよ」

増「なるほどね」

小「そうそうだからやっていこうとシンプルにしました」

増「なるほどね」

〈ツアー中ホテルで一人のときは寝るまでの間なにをしてますか?〉

増「ほぉ」

小「まっすー部屋帰ってどうしてるの?あっそれこそさあ、前回さあ、あれだよね」

増「なんか小山一瞬来たよね」

小「10分ぐらいいた」

増「いっしゅ、もっと少なくなかった?」

小「あら」

増「2分」

小「一回、あの~~」

増「みんなバイバイしたじゃん」

小「MADEの部屋行ってたんだおれ」

増「…かな?」

小「MADEかな?Jr.の部屋行って、そう食事NEWSとしててバイバイして、ホテル戻ってから、もうちょっと飲みたいなと思ってJr.の部屋行ったらまっすーがいたの」

増「うん」

小「でまっすーが、えっと自分の、まその日の、ライブの、あの~DVDというか映像見てて」

増「うん」

小「増田さんこれみなさんに言うと偉いんですよこの、毎日、ちゃんと見て直すからねこの人は」

増「うん」

小「そう、これやはり毎日やってくれてるんですけど」

増「ああ」

小「でちょうどメン~…バー、だまっすーと、Jr.が、話してるとこにいたんですけど、けっこうこう、マジな、打ち合わせっぽかったから、あおれこれ場違いだと思って」

増「って帰ったんす」

小「もしゅ、申し訳ないと思って帰った。おれ的にはウェイ~~飲もうぜ~~っていくつもりで行ったんだけど、まっすーが『いやここはさ、もうちょっと右に、ちょっとこの、ずれてるから』みたいなことを話してて、稲葉が『はい!はい!』(笑)」

増「(笑)」

小「あ~、そういうことねって。で、そうそう…まっすーはなに、ホテルに戻ると基本的には、Jr.の部屋に行くことが多いの?」

増「いやぁどうだろう?あの日は、あの~~お酒を僕が、みんなに差し入れしてあげてたのよ」

小「おお、おお、おお」

増「あそこにあったやつ」

小「あっそうなんだ、けっこうさあ、ドンとしたやつでしょ?」

増「そうそうそう、ドンと差し入れして、でそれで、おれはもう帰るつもりだったんだけど、増田くん待ってますと」

小「うん」

増「あの~こっちに待ってますと、なって、まちょっと顔出しにみたいな」

小「あなるほどね?それでだったんだ」

増「そうそう」

小「普段はじゃあ、ひとりでなにしてるの部屋で」

増「普段はでもまあごはん食べに行かしてもらうから、ごはん食べて、そのまま帰ってきたらまあ基本的には、すぐ、寝ちゃう~方にいくかなぁ」

小「そうなんだ、おれもそうなのよ、基本的には」

増「なんかしてるんすか?」

小「おれは、部屋戻ったらすぐお風呂入って、もうパジャマんなるじゃん」

増「うん、パジャマに着替えるの?

小「パジャマ、家からパジャマ持ってくからおれ」

増「パジャマ持ってってんの!?

小「パジャマ持ってってる(笑)」

増「やべえ」

小「も家の、匂いがしないとやなのよ」

増「えぇ~~(低音)」

小「おれ、だってまっすー知ってんじゃんおれの神経質。も全部さぁ、あのせんめん、」

増「うんうん、小山が一番だよね、洗面所にだって並べてるでしょ、化粧水とか」

小「タオルをし、一枚敷いて、そこにぶぁーって自分の」

増「出すんだよね」

小「並べて、家と同じ」

増「おれ出さないもん」

小「だから意外とそこが勘違いされてる部分あるからねまっすーはね、やってそうって思われてるでしょそういうの」

増「うん、おれ、たぶんすげー几帳面に荷物多いイメージあるよね。おれ一番少ないよねなんならね」

小「いっちばん少ない!まっすーほんっとに、トランクとか持ってきたことないっしょ」

増「持ってないね(小「そうでしょ」)、みんなトランクだもんね。ツアーんときみんなトランク持ってるけどおれだけ普通になんかこう、バッグ」

小「そうそう、えなにで寝てんの?ホテルについてるやつ?浴衣とか」

増「スウェット~持ってる、いっこだから」

小「あ~」

増「パジャマ用に(小「あそうだよね」)、ジャージ、あのだからリハではいてるみたいなスウェットと、Tシャツ」

小「あそうだね、まま僕ら基本的にホテルで風呂入る、までも、いかず、あれだよね」

増「そうそう、会場でお風呂入って」

小「会場で入っちゃうから」

増「次の日の朝もまた会場でお風呂入るから、ホテルで入んないのよ」

小「おれとまっすーは、ライブ終わってから会場出るまで遅いチームだから」

増「そうね、なんなら」

小「めっちゃいる(笑)」

増「シゲとかはさぁたぶんそのまま帰ってホテルで風呂入りたいみたいなタイプでしょ?」

小「そう、それでも全然大丈夫な人だと思う」

増「おれやだもんな一回その自分の私服を、ねえ(小「そうそうそう」)、汗かいたまま着る感じはちょっとやだよね」

小「おれとまっすーは、ライブ終わってたぶん会場に2時間ぐらいいるよね」

増「(笑)」

小「ね(笑)」

増「や、おれけっこうゆっくりして、もうそろそろかえろーと思ってるときに小山が、マッサージしてもらったあととかで(小「そうそうそう(笑)」)、出てきたりとかおれよりなんなら長いかもよ小山の方が」

小「いやそうだと思う、ゆっくーりしてる、そうそう」

増「いやでもその方がいいよね、なんか会場に、こうすぐ出たいみたいな感覚あんまない」

小「ないのよ、余韻が」

増「そうそう」

〈先日ジャニーズWESTのラジオで桐山くんが、「おれの服ダサい言うなら服くれ!まっすー服くれ!まっすーに服ちょうだい言うたらくれるかなあ!」と言ってました。コンサートDVDのドキュメンタリーに映ってるレッスン着もダサかったりするので(小「(笑)」)ぜひまっすーの力で桐山くんをおしゃれにしてあげて〉

小「もうファンの人にも、ドキュメンタリーを見て、」

増「あファンの人も、わかってんだ」

小「(笑) ダサいって言われてんのけっこうやだなおれ(笑)」

増「あまいまい(投稿者さん)が見て」

小「あそうそうそう」

増「ドキュメンタリーで私服ダサいのわかってんだ」

小「まいまいから見てもちょっとダサいと」

増「いやでもほんとにねカウントダウンでしかまあ会わないけど、会ったときにまじ服ダサいからねぇ」

小「桐山くんってどういう系?なに?どんな感じだったっけ」

増「ダサいデニムにダサいTシャツ着てたのね」

小「もうダサいじゃん!(笑)」

増「(笑)」

小「そうか木曜日のレコメン!のパーソナリティやってんだもんねぇ~」

増「あそっかそっか」

小「桐山くん、そうかぁなんかそんなダサい印象ないけどなぁ~」

増「服くれとか言われてもねぇ」

小「いつもそうかおれ衣装で会ってんだな、ジャニーズの衣装で会ってるから、桐山くんってなんかこう腕まくりとかしてるさ、ちょっとこう男っぽい感じの印象だったんだけど、私服ダメか」

増「なんだろう…でもなんかほら、しふ、衣装でもさなんかおれステージ上でまえ言ってたじゃん」

小「あ言ってた!」

増「衣装で、WESTがみんなばーって衣装でいるときになんでその服に、白靴合わせたの?」

小「あゆってた!見た!それ、うん」

増「ゆってたよねおれね、たぶん小山もいて横にいて、なんでその衣装に白靴なの?って、みんなは黒靴履いてたりブーツ履いてたり、みんなまあ白履いてる人もいんだけど、なんで、桐山さその、白じゃないよ絶対黒のがいいよっつって。あわかりました本番見ててください!っつって、本番も白履いてきて、どや、ドヤ顔してたよ」

小「だからたぶん、自分の中の、こだわりあんだろうね。ここは、崩したくないと」

増「ああ、たぶんまこの~服には、白でしょ、みたいなたぶん…」

小「あったんだろうね」

増「あったんだろうね。そゆとこけっこう、気になっちゃうからねおれ」

小「どうなの?服くれ!って言ってるよ」

増「な、生意気だな」

小「(笑) たださ、おれちょっと懸念事項がさ、まっすーのじゃ服あげました、それを着たことで、もしダサくなったら、まっすーの服あげたのがダサいみたいになっちゃうじゃん」

増「なるほどね?」

小「それがやじゃんちょっと」

増「ダサいやつに合わせちゃうわけでしょ?」

小「だから」

増「全身あげないと」

小「おれも、まっすーのおしゃれ知ってるから、桐山が、そのまっすーからもらった、その、ワンアイテムを、おしゃれに使いこなせるのかっていう不安はあるよね」

増「そうだね?だから間違いないやつをあげないとダメってことでしょ?」

小「そう、だから、つなぎ!とかさ、もそれ着れば大丈夫みたいなやつじゃないと」

増「あなるほどね、そっか~」

小「トータルバランスで見てあげないと…」

増「ま別にそんな仲良くねえからあげねーけどな!」

小「あげろよおまえ(笑)」

増「あげねーけどな!」

小「そんなこと言うな、冷たいこと言うなよ」

増「(笑)」

小「じゃちょっともうおれ今度桐山くんと私服で会うとき楽しみだわ」

増「いやほんとダサいよ」

小・増「(笑)」

小「ここまではっきり言われたら気持ちいいだろな~」

増「いやいやまあまあ、しゃべったことあるからこんなだけ言える」

小「まあまそうだな、仲良いからこそ言える言葉ですよ」

増「仲良いからこそね」

小「そうそう」

増「これで桐山くんのファンとかだからさ、まじクレームとかきたらまじほんとに、おれキレるからね」

小「(笑) 桐山くんのファンの人もだからまっすー、が言ってくれる分にはだいじょぶでしょ」

増「だからおれと桐山の関係性があって言ってるだけだからね」

小「そうそうそう」

増「これにだから、ガチでクレームきたらまじほんとにもう…」

小「(笑) やめてくださいよ、ほんとに、愛がある…」

増「二度と桐山の話なんかしねえ」

小「よりね?より今度クレームが」

増「はい」

〈『少年倶楽部プレミアム』見ました〉

増「ありがとうございまぁす」

〈まっすーのおやじギャグが笑いがとれないと言っていたんですが、私はまっすーのギャグで必ず笑ってしまいます。私の笑いのツボがおかしいんでしょうか?〉

増「いやいや、教えてくださいって」

小「(笑)」

増「だれに聞いてんだよ」

小「本人に(笑) どうなんすか、まっすーの」

増「本人に、おかし、おかしいんじゃない!おかしいんじゃない?(笑)」

小「おかしいんじゃないすか!」

増「おかしいんじゃないのっ!」

小「いいねえ~(笑)」

増「まっすーで笑うなんておかしいよぉ!うん」

小「いやいや、かわいらしいじゃない、笑ってあげてねこれからも、逆に」

増「いやぁ嬉しいよぉ、それはね、おれも、あのわざとすべりにいこみたいなときもあるじゃない」

小「まあまあ、そだね~」

増「すべって突っ込まれて、そこから話広がればみたいなことでもあるけどね」

小「そうそうそう(増「まおれはね、」)、実はちょっと計算してたりするときあるからねぇ」

増「計算してたりすんだよね~意外とねぇ」

小「そうそうそう」

増「も、ギャグはあんま言わないけどね」

小「そうね~」

増「うん、ふざける、ね、とこあるけど」

小「笑ってあげてねぇ」

増「うん」

小「それではここで一曲いきましょう、NEWSで『四銃士』」

 

・エンディング

小「さあお別れですが最後にもう一枚ふつおた読みましょう」

〈雑誌のまっすーを見ていて気づいたのですが、唇に手を当てているポーズが多いなと思いました〉

増「唇」

〈唇に手を当てる人は欲求不満らしいです〉

増「ほぉ」

〈どうですか?当たってますか?〉

小「欲求不満ですか?」

小・増「(笑)」

増「いやいやそれはそういうポーズを(小「いいねぇ」)してくださいって言われてんのよ」

小「こういうやつでしょ?」

増「あこういう、こうね、それはなんかそのー顔の周りに手を持ってきてくださいってこと言われるじゃないすか。なんかこの、なんかアップになってたりして、顔だけボンっていうやつより、ちょっとこう、顔周りに手入れてくださいってよく言われるのよ」

小「そう、確かに、こういうのが多いかもなまっすー、『チュムチュム』の、あの『その唇にふれたいよ』、好きだよ」

増「あ~」

小「あそこゆっくり使う感じ」

増「あああれね、うん。あれ~だからあの~おれの歌割りとの関係性で次の、チュムチューム入れないからね」

小「あそうね」

増「うん」

小「最近入れないもんね振りにね」

増「入れないのよ」

小「で欲求不満なんすか?

増「ん?いやいや、」

小「すっきりしてる

増「すっきりしてる…それはおかしいでしょ!このなんか溜まってる設定なん、やめてくださいよ」

小「(笑) 僕らあのコンサートで発散してますからねぇ~うぅん」

増「そうそう」

小「そうそうそう」

増「だれ調べなんだろうね」

小「そうねぇ、だれがこう、たとえばそういう、のが統計学的にあるじゃない?」

増「そのーだから、タレント、前提でしょ?」

小「うんうんうん」

増「タレントさんに聞いたの?タレント調べってこと?」

小「タレント調べ、わかんないけどそれは」

増「その一般的に、口、をさわってる人はみたいな~ことだとしたらさ、別に一般的におれプライベートで口さわってねーじゃん」

小「(笑) だからほらよくストローを噛みながら」

増「あ噛み、噛んじゃう人ね?」

小「噛んじゃう人とかそういうのは言うよね」

増「いやそれだからそれポーズでそういうポーズを要求されてしてるだけなんだよ」

小「確かに一般の人でさ口さわるポーズしてたら」

増「やってたら確かに欲求不満っぽいけどね」

小「ただのナルシストだけどさ」

増「ほんとだよ」

小「さあ、番組ではみなさんからのはがき・メールをお待ちしております!はがきの方は郵便番号105-8002、文化放送レコメン!火曜日『KちゃんNEWS』の係まで(増「かかりまで!」)、メールアドレスはnews@(増「☆$*※!」)joqr.net(増「イェ」)、news@joqr.(増「どっと!」)net。ここで僕たちNEWSからのお知らせで~す」

増「なんだろ!」

小「なんだろ!次のコンサートはですね!」

増「はい!」

小「え今週末の土日は、え~宮城でやりますよ~」

増「嬉しいね~」

小「セキスイハイムスーパーアリーナの方でやりま~す」

増「ぜひぜひね」

小「はい、そしてWhiteの、ライブDVD・Blu-rayも、絶賛発売中でございま~す」

増「よろしくおねがいしまぁ~す!」

小「お相手はNEWSの小山慶一郎とっ」

増「増田貴久でしたぁ」

小「このあとはノリさんですばいばーい」

増「ノリさ~ん」

 

 ○主観

ホテルのくだり、う、ウワ~~~わたしの大好きな神経質な小山慶一郎さんエピソードだ~~~~!!ってめっちゃ興奮しながら聴いてた…去年ぐらいのメレンゲでリモコンの置き場所がどうのこうの言ってるときもウワ~~~!!(興奮)ってなってたけど、わたし本当小山慶一郎さんのそういう話大好き…もっとほしい…浴びたい…小山さんって見た目すごくふわっとさわやかにまろやかなのに身体的にも精神的にも潔癖症のきらいがあるの、とてもよいです。わたあめかじってたらいきなり特大のポップロックキャンディ食らったみたいな、そんな相反する感覚。好き。

増田さんがコンサート映像をいつも見返してそのたびにブラッシュアップする話聞くたび、増田さんのそういう姿勢本当に信頼できるしファンとしても安心してこころ託せるよなあってしみじみ思う。わたしは特に舞台とかステージとかショーとかを神聖視するところあるから、それらに対してまっすぐな姿勢を見せてくれる、というか、自分から見て見てって主張はしないけどそういうのちゃんと伝わってくる人が大好き。去年Whiteツアー前にけーらじで話してた、昔の振付をやるとき1カウントのずれも許せないっていうのも、まあ当たり前のことなんだけど、それをちゃんと徹底してくれるところ。ステージ上に向き合ってくれるところ、本当にかっこいい!その増田さんに欲求不満なんすか?ってさらっとぶちこんでくる小山さんは別の意味でかっこいい!好き!