読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

楽しいこと・スタンディング・バイ・ユー

『変態、変態、変態、ド変態』

 

2016年5月24日放送●KちゃんNEWS

 

・オープニング

小「こんばんはNEWSの小山慶一郎です!」

手「(笑)」

小「5月も下旬になりましたぁ(笑)、いよいよNEWSの全国ツアーも、終盤戦ですね~今夜のゲストはてごちゃんでーす!」

手「どうもどぉも~~すんごい、クラウンチングのここ、ここのドォン、ドォンがすごかったいま~」

小「すごいでしょいまぁ、クラウチングスタートですよこれぇ~」

手「びっくりしたぁ」

小「びっくりしたでしょ」

手「携帯をバイブにする前に来たからびっくりしちゃったぁ」

小「そうそうそうすぐ始まりますから!さあ手越さん!」

手「ええ!」

小「もう5月は下旬ということで、残すは広島と東京となりました(手「なるほど」)コンサートもねぇ」

手「はい」

小「ということでさっそくメールを読んでいきます!」

手「はい!」

〈手越くんは以前から無類のJK好きだと公言されていますが(手「そうですよもちろん」)、最近ツインテールも好きだと公言されていましたね〉

手「あツインいいっすねぇ」

〈そこでお聞きしたいのですが、無類のツインテール好きですか?それとも好みはありますか?(手「はぁ!」)女の子の好きな髪型について教えてください〉

小「詳しくだから」

手「な~~るほどね~まツインテール協会の私会長なんですけども」

小「(笑) そんなもう、民間かな?民間かな?うん」

手「え~ま、ま正直その顔のメイクと服、装に一番似合うツインテールがいいんですよだからこれじゃなきゃダメっていうツインテールないのよ」

小「ないんだ」

手「その子に似合ったツインテールならいいの」

小「ツインテールがいま一番きてるの?」

手「だから、ちょっとツインテールされてんのちょっと髪とかを、顎クイじゃないけど髪とかをそんな強くやんないよ、髪とかを持った状態でチューとかしてみたいよね」

小「あツインテールを両手でもって、そのツインテールを自分の方に引き寄せてチューとかをしてみたいんだ」

手「してみたい、痛くない程度にね、髪やっぱ引っ張られると痛いから」

小「でそれ、格好はやぱJKがベストなの」

手「いやそれはもうツインテール×JKの組み合わせに勝つものないけども!(小「(笑)」)まゆるかわファッションならいいんじゃない?」

小「ゆるかわファッションでツインテールベストなんだ」

手「だからツインテールって似合う似合わない(小「いやまじだな~」)すごい難しいものだから、まそこはやっぱねうま~くやってほしいけどもねぇ」

小「絶対にツインテールにしてほしいわけじゃなくて、まあ、似合ってる髪型が一番なんだけど、まそ、たまにバリエーションでみたいなことなんだなぁ」

手「ん~まそうね押して引いて押して引いてがいいよね」

小「(笑) 専門家だね、もうここまでくるとねぇ」

手「いやいやツインテール協会の会長ですから私ごめんなさい」

小「ツインテール協会ってなんなのそれ」

手「校長先生でもあるしねJK協会の校長先生でもあるしおれは」

小「ツインテールを結んでるここのものは普通のゴムでいいの」

手「ゴムでいいゴムでいい」

小「あいいんだ、なんかそこに飾りはなくていいわけ…」

手「ふわっとかでもいいけどね!クンカクンカしたいしクンカクンカ」

小「えちょっとごめんなさい、くんかくんかってなんすか」

手「くんくんにおいってこと」

小「え、この、ツインテールの、結び目を、くんくん…」

手「くんくんしたいっすね!」

小「やっぱこいつおれね、ド変態だわ

手「はっはっは(笑)」

小「ド変態だと思うよ」

手「そうですね僕わりと~はい」

小「ねぇ!普通じゃないよね!」

手「合わない!アブノーマルですね」

小「そうだよね」

手「そうそうやっぱ男子校育ちアブノーマル」

小「たとえば匂いをかぎた、その、くんくんしたいところが髪の毛のにおいならわかるんだけど、ツインテールのこの、結ばれてる、束になってるとこかぎたいわけでしょ?」

手「そこでいいすね」

小「そこでいい(笑)」

手「ああ、だから良い匂いが良いとも限らないしね」

小「あ難しいとこだね!」

手「はい、人間みのあるにおいあだそ、こんなツインテールでかわいいのに、あっちょっと若干その人間っぽいにおいするじゃんっていうのもわりとそれはそれでギャップに萌えなのよ」

小「ちょっとその日頑張って、汗もかいて、みたいなことも、ありなんだな」

手「あーもうその汗かいたまま来てほしい!」

小・手「…(笑)」

小「じゃあここでねぇ、え~~一曲いきたいなと思います」

手「なぁるほど~~~~」

小「ね~一回ツインテールって曲出した方がいいと思うんだよねおれね」

手「ああいいぜひぜひ協会会長として」

小「NEWSで「ANTHEM」」

手「Wooo~~♪

小「うぉ~(笑)」

手「ああおれじゃないすね」

 

ふつおた

小「えっツインテール協会ってあんの、あ、あ、聞いたことある」

手「あんの!?会長もいんの?」

小「だから会長からしたらいやいや手越さんじゃあなに言ってるんですかってなっちゃう」

手「じゃおれCEOにしてCEO」

小「なんでだよ!」

手「ツインテール協会CEOにして」

小「なんでなんでだよ」

手「さらに上だよ」

小「CEOまでいっちゃ…(笑)」

手「(笑)」

小「さふつおた読んでくよ!あの~今週も、オープニング、ふつおた、エンディング、まそして最後愛の言葉言っていただきたいなと(手「あ~シンプルだね~」)シンプルコースなんですけど、いまのままだと変態、変態、変態、ド変態で終わっちゃう」

手「あ~変態の三段活用!」

小「そうそうそう」

手「すごぉ~ぃ」

小「気をつけていきたいんですけれども」

〈以前のKちゃんNEWSで、シゲがにんじんをハート型にしたりしてほしくないと言っていました〉

小「〈手越くんは料理作ってもらったりすると〉…えーと一回いいすか、なんで僕にいま左乳首を見してるのかだけ教えてもらっていいすかすみません」

手「(笑)」

小「あたしはいまメールを読んでいて、ハート型のにんじんの話をしているのに、なんであなたの左乳首を見ながら、その話をしなきゃいけないのかっていう」

手「いやいや乳首はハート型じゃないよってことですね」

小「いやいやいや、ゆ、」

手「ほら」

小「だからなんで見せるかがおれわからないのよ」

手「いや好きじゃんおれの乳首」

小「いや好きじゃねーしだから」

手「(笑)」

小「いつからおれ、好きって公言してんだよ」

手「(笑)」

小「おまえのツインテールみたいな感じで手越の、乳首好きって言ってないよ」

手「あそうですか?(笑)」

小「そうそうそう…どうですか料理作ってもらうって嬉しいじゃない?」

手「嬉しい嬉しい」

小「自分が食べるものをさ、そのときに、中にじゃスープ飲んでるときにちょんとこうハート型の、にんじんがあったとか、星型があった、っていうのは、手越的にはどう?」

手「おれもうくそ加点よ」

小「え?」

手「くそ加点」

小「あ加点される?」

手「ええ」

小「いいでしょ!?」

手「どう、ちょー嬉しいよ」

小「その頑張り嬉しい」

手「嬉しいよ!嬉しいはずよ!」

小「おれちょー嬉しいのよ」

手「でしょ?シゲだめなの?」

小「シゲそんなのは、いらないと」

手「なんだもあいつは北極、北極男だよ!」

小「(笑) 冷たいってことだな?」

手「そうだよ!(小「冷たいってことだなうん」)北極男だよあいつはもう電車男北極男だよ!」

小「あるんだね?冷たいんだね?」

手「そうだよもう家北極に建てろあいつ」

小「いやなんかねぇやなんだってそういうのがそういう料理別にそんなんいらないよみたいな」

手「なぁんだよぉ」

小「あじ、味じゃんみたいなね」

手「ああいつがじゃあ女性からの愛を感じるときってどういうときなんだろうね」

小「そこだよねだからちょっとほんとにちょっと冷めてるとこあるよねぇ」

手「あいつ、そっち系なのかな?」

小「そ、どっち系!?」

手「(笑)」

小「あのごめ、あのそ、いまなに、がそっち系かわからないけどね」

手「いや、オンリー女性じゃねーんじゃねーかっていう」

小「あ~~いやいやそれ完全それはオンリー女性だと思うけどぉ」

手「あそうかな」

小「いやだからそういうのだからそういう、あんのよこだわりが」

手「あ~」

小「うるさいところ料理する人だからこのひと」

手「あーそっかシゲも料理すっからなぁ!」

小「おれと手越はもうほぼしないじゃん!」

手「いやもう全然よ!なんならちょっとまずいぐらいでもうおいしい?って笑顔で聞かれたらおいちぃ♡って言っちゃう」

小「なるよね」

手「うん、いやいやおいしい通り越して!おいでぃーですぅ!なるわ」

小「あ~うるさいね」

手「え?(笑)」

小「すごいうるさいね」

手「うまいぃ~通り越して、うまいふですわ!なるよ、ええ」

小「なるほどね、なかなかの」

手「はい」

小「後藤さん登場してくる…」

手「(笑)」

小「なんなんでしょう、ちょこちょこ後藤さん登場してくる(手「そうですね(笑)」)次いきますよ~」

〈名古屋でなに食べましたか?〉

小「あれ?手越さん名古屋でなに食ってたっけ」

手「名古屋?」

小「名古屋なに行ったっけ名古屋」

手「名古屋って?」

小「あっ」

手「あ、Jr.とか!」

小「そうだ、名古屋は、Jr.と焼き肉よ!」

手「Jr.と来たわ!」

小「そうJr.と来た(笑)」

手「うん」

小「焼き肉行ったね」

手「焼き肉行ったわ、Jr.と」

小「おれでもねぇ偉いなと思ったの、手越って」

手「お?」

小「あの~Jr.、と食事とか行くとさ、ま、その個室だったんだけど、Jr.全員と僕ら4人で、食事さしていただいたんだけどやっぱこう~Jr.の中心に手越が座ってさ、トークも回すし、いろんな質問もしてるわけよ」

手「おお、おお」

小「なんかたとえばこう~、恋愛トークみたいの、こう、理想なみたいなとか話したりとか、僕なんか意外とああいう場は人見知りするんだよ」

手「そうよね、めずらしいよね」

小「僕、にが、ちょっと苦手なのよ」

手「うん」

小「手越はさけっこうわんわん回してて、いい感じで流れてたもんね」

手「あぁそう!」

小「みんな手越をさ、こう見てさ、あーそうなんすか!みたいな」

手「あっそぅぉ!(笑)」

小「あぁそうなんすか!って言ってる間におれ帰った(笑)」

手「いやいやそれまじでまじで、まじふざけんなまじ、そうだそうだ」

小「(笑)」

手「いやまじで!」

小「いなかったっしょおれ(笑)」

手「いやいなかったのよ」

小「おれ途中でいなくなったっしょ」

手「いなくなって、もうしばらく経って帰ってこないから具合悪いの?電話?って言ったら、マネージャーがなんか、あいや、あいや、あいやいやいや、みたいな感じなの」

小「言いづらそうなの(笑)」

手「どうした、帰った、え小山さんは?つったら、『えーホテルの方に、戻られました』」

小「ははは(笑)」

手「おい!ふざけんな!っつって!だっれにも言わずドロンしたんだよね!」

小「いやすごい」

手「いるいる飲み会でそういうやつ!」

小「いるでしょ」

手「だれにも言わずドロンするやついる!」

小「手越はね、ず、わりとそういうの全部行くし」

手「おれいる最後までいる」

小「でいっちばん最初に行くし、最後までいるんだよ」

手「ああそうねおれわりと」

小「わりと!」

手「うん」

小「すごいわ」

手「わりとおれスタッフとかの飲みも、最後までいるよ?」

小「そう、だいたいできあがる、手前ぐらいの手越さんがホテルに帰ってくると僕の携帯が鳴るわけ」

手「うん」

小「飲もうと」

手「(笑)」

小「いやだからおれはね?ゆっくりしたかったと、でそれでもやっぱ手越の、テンションがちょっと上がってきてる中で、飲む、ってなっちゃうから」

手「うん」

小「そっからけっこう飲んだね今回ね」

手「そうだね」

小「一番飲んだの福岡かなぁ」

手「あ飲んだね、福岡飲んだ」

小「福岡と、ま名古屋も飲んだね」

手「飲んだ飲んだ飲んだ」

小「うん、手越と飲んだよ夜中まで…」

手「飲んだね~」

小「楽しかったなぁ~」

手「そうよおれだってこの前なんかはしごしてんのよ、仙台は、コンサート終わって、初日の夜よ」

小「うん」

手「は~あの~ま、メンバーと、コンサートの事務局の社長とさ、あと舞監も来てさ、みんなで飲んだあとにおれ最初から約束あったから、うちの音楽チームのディレクターと、ま振付師、3人で飲んでるそのあと」

小「すごいなぁ」

手「そうそうでいろんな話して、3時ぐらいにホテル帰ったかな」

小「やだからおれね?あのー、もしかしたら手越とホテルで飲むかなーってことも、ありえたんだけど、おれはそもそも食事にも行ってないし、すぐホテル戻ったから、手越に一応寝る前に、いや僕もう眠いんで、寝ます」

手「うん、メール来た」

小「うん楽しんでみたいなメールを送ったの、いまその~振付師さんと、音楽のあれと飲んでるっつって、やっぱこいつ偉いなと思ったよ」

手「ああそう」

小「コミュニケーションとってるわけでしょそうやってぇ」

手「とるとるとる」

小「え3時ぐらいまで飲んだの?」

手「3時ぐらいまで飲んだ」

小「で帰ってきて、しっぽり寝て」

手「うん、なにがなにが?(笑)」

小「ねぇ、おれいっこか、いっこ聞きたいことあんだけどさ、コンサートがある日さ何時まで飲んでいいと思ってんの自分の中で。おれちょっとそこだけ確認したいんだけどなん…」

手「日の出

小「ひので!?なかなかだぞおまえ!」

手「いち、え翌日が、」

小「一回公演のときでしょ!?」

手「一回公演!」

小「あ~~」

手「一日2公演だったらさすがにない、それは」

小「そうだね」

手「1公演だったらだって開演5時だよ!」

小「いやっ…そうなんだよわかってる、いやでもおれは手越と名古屋の日は2回公演を残して、3時半まで飲んだ」

手「飲んだね!飲んだね!飲んだ飲んだ」

小「おれだって寝たの4時半とかだもん」

手「あーそっか」

小「そうよ~~」

手「でもおれはリハーサルでさ酔っ払ってたことないでしょ」

小「ない、声出んだよぉ」

手「それ大丈夫おれそこは」

小「いや本当…あのあなたはさ、なかなか、残らないお酒をわかってるから」

手「そうだからちゃんぽんしない」

小「そうなのよ」

手「残るから」

小「そこがやっぱ頭いいな~」

手「1個をずーっと飲み続ける」

小「なぁ」

手「うん」

〈手越くんはいつも「プライベートも仕事も楽しい!毎日楽しい!」とおっしゃっていますが(手「楽しいですよ」)、仕事やだな~行きたくないな~と思ったことありますか?〉

手「仕事ないなない!」

小「ないよね!」

手「おれ一回もない!おれ仕事も好きだもん」

小「やなんだってこの子はいま社会人2年目で、仕事行きたくないなと思うことがあるんだって」

手「うん」

小「で、小山くんなら、まきゃ平日キャスターやってるからわかってくれますかみたいな、で手越くんのようになりたいと」

手「うん」

小「だから~手越くんは、手越じゃ仕事、がいやだなとかおも、なんがや、なにがいやなの?やなことないっしょ?」

手「なにがや?」

小「ないよねでもさ手越のスタンスは、いいよ。やっぱ、人生一回、今日は今日、悩まない、楽しむ、でしょ?」

手「うん、や、いつなにがあるかわかんないじゃん!」

小「やそうだよ」

手「ほんとに」

小「いやへんな話ね、明日なにがあるかわからないわけだから」

手「もしかしたら明日なにかがあって身の、回り不幸が起きてさ、自分がど、どうにかなっちゃう可能性もあるわけよ」

小「うん」

手「そうなったときにやっぱ毎日毎日後悔したくないから、その日、おもっきりできること仕事もプライベートもやりたいなと思ってるだけよ」

小「そうね」

手「うん」

小「仕事、もだから、いやなことをしに行く感覚がまず間違っちゃってんだたぶんな」

手「だってさ、いま社会人2年目でしょ?」

小「うん」

手「2年目ってまだマンネリしないじゃん」

小「うん」

手「じゃなんでその仕事選んだのっておれ思っちゃう」

小「まままそうだな、まだから、その…」

手「おれは、仕事やってても楽しいし、写真撮られんのも好き、歌うのも好き、それへのリハーサルも好き、こういうラジオも好きだから、なんにもストレスかかんないし好きなことやってっから」

小「うん」

手「なんでじゃその仕事選んだのかなーと思っちゃうのよ」

小「意外とやってみたら、あのだから自分が思ってたところと違うところが出てきたりすんの差がやっぱり」

手「したらそれ以上に楽しいこと見つけりゃいいのよ」

小「そうだよね」

手「だからそれがつらいから、つらいつらいって思うんだったらそれ以上にいい、ものを見つけりゃいいのよ」

小「まあ大変かもしれないけど」

手「そうそう楽しんだ方がいいよ!」

小「楽しんだ方がいいね」

手「一度きりの人生なんだから大変なことに目の当たりにしたときはそれを超える楽しみを見つけることにおれはしてる」

小「そうだなー…これが手越祐也だよみんな」

手「うん、もったいないから人生、時間は有限だから」

小「いいよね、この性格おれもうらやましいわ」

手「いやほんとにほんとに悩むのまじ、まじゼーローだからねおれ」

小「まあ、エブリなんですけどいきましょ(手「はっはっは(笑)」)、NEWSで、「NEWSKOOL」」

手「はーっはーっはっ!

小「はーっはーっ」

手「ぁははーっ!

小「こわいこわいこわい!」

 

・エンディング

小「さもうお別れの時間となりました(手「はやいなー!」)けれども早いのよ!」

手「ね、おれの回ないがしろにしてるでしょ」

小「してないよ!」

手「早いんだよ終わんのが!」

小「ないがしろに尺は一緒だよ!」

手「あっというまに!(小「だから尺は一緒…」)あっという(小「いうまに…」)まにまにまにまに♪ オッ、オマニー♪ オケ~イ!」

小「な、なつかしくない?マニマニマニ、懐かしいよね」

手「(笑) ちょっとABBAを挟んで」

小「そういうさ(手「軽くABBAを挟んだ」)、番組あったよね昔ね、幅広いね音楽のジャンルがね」

手「スウェーデンだから」

小「うん」

手「ABBA

小「えーはがきメールお待ちしてますよみなさん!」

手「あっ小山さんいっこごめん、おれ、小山さんの、あのから、あの、もらったパンツ、すーごいはきやすい」

小「いやほんとやめてくれよほんとこれいいすか?」

手「ほんとはきやすい」

小「あのー…ほんっとに、ありえないんだけど、コンサー、トってさ、ま自分の下着持っていくよね、でコンサートだからやっぱ好きな人の前に出るっていう気持ちで、勝負パンツで、一番気に入ったパンツを、おれは持っていくわけだよ。なんなら厳選して、おれゲン担ぎでいつもツアー前買うわけだ」

手「おお」

小「で、なんなら僕赤のパンツが一番好きだから、いろんな色がか、ある中でも、一軍の、トップ、A軍みたいのに、赤のパンツを、置いてるわけだよ。で~~僕がお風呂~に入って、その、ツアー先でパンツをはこうと思ったところで楽屋でね僕の、見覚えのあるパンツをはいてる金髪がいるわけだ!おまえ!おまえそれなにはいてんだと!『え、そこにあったからはいたよ、だって、そこにあったから』…いやいや、そこにあったからじゃなくてそれ、おれがそこに置いといたから!『えいいじゃん、なにがいけないの?』てゆって、おまえそのままそのコンサート出たろそれでコンサート、パンツで」

手「うん」

小「でそのパンツはおまえいまだにはいてんだろ」

手「そぉよ」

小「返しもせずに」

手「そぉよ」

小「やそぉよじゃねんだよだから、ふざけんなよ」

手「なんならはきやすいしかっこいいし」

小「かっこいいんだよあれ」

手「そぉよ、なんならおれが好きなギターのメーカーぽい(小「そうだよ…」)、文字が入ってんじゃん」

小「それがかっこいいから買ったの」

手「うん」

小「うんじゃねんだよ」

手「いやだから、小山さんはわりと、あの~~リトル潔癖じゃん」

小「リトル潔癖だよ」

手「でしょ?」

小「うん」

手「だから小山さんはおれ返すって言ったの、パンツじゃこれ返す洗ってっつったらもう一回はいたやつは無理だ」

小「いや無理だよおれは」

手「だからおれそんときわかったわけ、小山さんが持ってきてるかっこいいパンツがあったら一回おれがはいちゃえば全部所有権がおれに移るって」

小「いやまじでそれ、ほ」

手「デスノートみたいなもん(小「いやいやまじ、」)所有権がおれに移すんだよ」

小「いやおまえほんとそうだからね!」

手「ほんとに」

小「おれ知ってる?だから、前回の会場からパンツ隠してんのよ」

手「(笑)」

小「知らないっしょ?おれほんとに(笑)、パンツ出してないんだから!」

手「はっはっは(笑)」

小「隠してんだよおれいま」

手「そうなの!?」

小「うん!」

手「あっそう!」

小「しっかり隠してるからね」

手「ああ」

小「こわいんだよ~」

手「今度かっこいいのとかけっこう有名なメーカーとかもはいてくんじゃん」

小「そう、そうだよ」

手「そういうのも全部はいてやろうと思って」

小「おまえジャイアンだからな!」

手「(笑)」

小「おまえのものはおれのものだよそれ」

手「ほんと?」

小「ほんとに」

手「ほんと?(笑)」

小「いやもう一枚ぐらいいかれると思ってんだよ~」

手「あっほんとですか」

小「あのパンツ一回しかはいてないんだよ~!」

手「ナナナナ~」

小・手「ナナナナ~」

手「ナナナナナナナナ~」

小・手「ナナナナ~」

手「ナナナナ~ナナナナナナナナ~」

小「終わりだろぉもうやだもぉ~」

手「え?いやいやいや」

小「疲れちゃぁう」

手「ジャイアンって言われたからジョイマンで返したんだよねぇ~ええ、気づいていただけないと悲しいですけどこちらは」

小「ンしか合ってないじゃん(笑)」

手「んっふふはーっはーっはっはっは(笑)」

小「さあ、最後にね、手越さん、そっからの愛の言葉なんすけど(手「あまじすくぁ」)、違う違う違う先ほどさがんばれな、ちょっと頑張んのやだと、疲れちゃったと、いう人たちに対してさ頑張れる愛の言葉で、お別れしたいなと思います」

手「あーなるほどなるほど」

小「お願いします」

手「わかりました」

小「お相手はNEWSの小山慶一郎と」

手「手越祐也でしたぁ」

小「では、みなさんにメッセージお願いします」

手「え?なに?悩みあんの?そっかつらいよね毎日ね、生活してたらね。でも、ごほうびでちゃんと、寝る前にちゅーするから、なんかつらいことあっても、今晩、祐也のちゅーが待ってると思って、一日頑張って!あっでも、いまは、このラジオ越しのちゅーだけで、今度直接、ちゅーしに行くからね!興奮しすぎないでね!(小「(笑)」)とりあえず今日はこれだけで、ちゃんと寝て♡ おやすみっ!(チュッ)」

小「興奮しすぎてんのはあなたじゃないすか」

手「ありがとうございます」

小「おやすみ」

手「じゅんじゅわ」

小「じゅんじゅわじゃない」

手「(笑)」

 

○主観

変態だったり真面目だったり手越さんのふり幅は毎度のことながらすごいな…尊敬するな…でも人のパンツ盗んだり人へのプレゼントのシャツ勝手に着たりするのはよくないと思うな…小山さんがいいならいいけど…。

今回のツアー、全体的にメンバーと飲んだ話とか食事の話が多くてとても楽しい。広島でもおいしいものたくさん食べてほしい。でもあと少しでツアー終わっちゃうなんてむごすぎるからいつまでも終わらないでいてほしい。南無三。