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絆回線つながってます。

『台本もナーイツ!』

 

2016年5月31日放送●KちゃんNEWS

 

・オープニング

手「ピー、ピー、ピピッピッピッピピーヒャラピーヒャラパッパパラペァ!ピーヒャラピーヒャラパーパパッパッパピーヒャラピーヒャラオー!!↑ヘソがチラリンリンリンリンリンリンリンリリンリンリリンリンリンリンリンリリンリンリリンリン

小「ということでゲストは手越くんでーーす!!」

手「あははありがとうございます!(笑) ありがとう(笑)」

小「どーも手越くんで~~す」

手「びっくりしちゃったぁもう台本もナーイツ!」

小「KちゃんNEWS始まりましたぁ!」

手「びぃっくりしました」

小「いや手越くんの歌からね、始まってね、はいいま」

手「えっほんと!?(笑) えっ流れちゃったのおれの歌!?」

小「いま流れちゃってますからね!」

手「やめなさいよ!」

小「いまほんとにあのー、回すと言わずに、ただただ録音をしていたところ(手「やめなさいよ!」)、変な歌が始まったということでもう、そちらもちょっと、お、」

手「やめどっから録ってたんだよ!もうびっくりしちゃったおれもう」

小「びっくりしちゃったねぇ!」

手「ええ(笑)」

小「普段からこういう人だということがね、いかに伝わったかと思いますけど」

手「やばいやばい!(笑) いまのやばい(笑)」

小「いやいやいやびっくりしたいまもうほんとにね、いつまで続くんだろと思って」

手「びっくりしちゃった!だから決めてる間のおれ、間つなごうと思って歌ってたんだよ」

小「いやいやすごいよぉ」

手「びっくりしちゃった」

小「さあさあ、手越さんねぇ、梅雨の時期に差し掛かってくるんじゃないかということでねぇ、まああの~~運動してんでしょ?でもいまもう」

手「もちろんもちろん!」

小「ねえ!(手「もちろん!」)運動の方はねみなさんねしてますからね」

手「うん」

小「まああの~僕にもねぇいろんなメールも届いてましてぇ」

手「はいはいはいいこいこいこ」

小「あの北海道のこまっちゃんなんかは」

手「こまっちゃん(笑)」

小「ああこまっちゃんって書いてあんですよ」

手「こまっちゃんね、ええ」

小「えーま慶ちゃんほら正直なところこう、身体に自信あるんですかと、上半身裸になること多いですねみたいの、まあこれ『変ラボ』なんかはそうだね」

手「よく脱いでるね!」

小「これもうだから脱いでるってこれもうだからキャラんなっちゃってぇ」

手「はい」

小「『変ラボ』行った?最近ロケ」

手「行った行ったこの前行った」

小「あ行ったおれも行ったよぉ~」

手「うんうんうん」

小「まあなんかひとつこれ目玉になっちゃってさぁ~~自信があるわけじゃないんだよ別にぃ」

手「もういつかもう、下半身脱いじゃえば」

小「いやもうそ、そっかぁ~」

手「もう」

小「上半身と?」

手「もうペロンッといっちゃえば」

小「ぺろんて?」

手「うん、いいよヨッシーみたいに、ヨッシーペロンじゃなくて、ペォン!!っていっちゃえば」

小「(笑)」

手「ヨッシー、普通はペロン!ヨッシー、ペロン!!だからね」

小「違いがわかんないなんなんだよ」

手「ペロン、ペロン、ペロペロン!!っていうんだよヨッシーはね」

小「なんでそれいま2回やったかがわかんない、わかなんなんだよ」

手「(笑)」

小「手越いま股間にさ自分の顔で隠されたことってもう、経験ある?」

手「あるあるある」

小「それやってみたいんだよおれそれうらやましいんだよな~」

手「あとイッテQのQマークね」

小「あ~!!」

手「Qマークで隠されたこと何回かある」

小「そうだよね、わかりましたまあまあまあじゃこのあとも今日はふつおたたくさん読んでいきますので一曲いきましょう(手「いきましょう」)、NEWSで、「QUARTETTO」!」

手「QUARTETTO!! 4!!

 

・おたより

小「ではふつおたいきま~~す!!」

手「オーケ~~!!」

〈最近京都に遠足に行きました〉

手「きょぉとウィ舞妓ダヨォ」

〈バスの中でクラスの男子が「いかに一文字で人を笑わせられるか」という遊びをしていました。慶ちゃんと手越くんにそのゲームをしてほしいです〉

(携帯が鳴る音)

小「たとえば「り」の一言だとすると、「り」だけで笑わせるんだって」

手「あそれはたとえば「りか」とか足しちゃいけないの」

小「だうん、「り」だけ」

手「オッケィいくよおれ」

小「たとえば手越、だ、なんでもいいよ。なんか一文字だけで」

手「いくよおれ、リ~~~エ~~~~↑↑!!(高音)」

小「いやいやいや違う違う、り、えになってるから!(笑)」

手「(笑)」

小「「り」だけっつったの!いきなり「りえ」になってるから!「え」じゃなくり、「り」だったら「り」だけっつってんだから」

手「あそう?(笑)」

小「だからりりりりりりりりり!!とかそういうことよ」

手「あっあ、連呼ありなんだ?」

小「連呼あり!だから」

手「あ連呼ありなんだね」

小「でもいいし、こう間を使って」

手「あー!」

小「り。とかでもいいわけ」

手「あ~~なるほど!」

小「そうそう(手「わかったわかった」)、「り」じゃなくてもいいよ、「り」じゃないひとこ、一文字でもいいよ」

手「うん」

小「う、うん、いいよ」

手「なにがいい?逆に」

小「えじゃあ~、え~…「は」」

手「「は」ね!…はーっははっはーはーははぁっはぁっはーはーははー、は、は、ヒィ~~~~エ!!!

小「違う違う待って待って待って、ちょっと待って(笑) だから、さっきから言ってっけど、「は」だけなら、いま、「へ」が入ったから!(笑) や、「へ」が!」

手「(笑)」

小「「は」は!「は」だけなの!」

手「うん(笑)」

小「「へ」!「へ」いらない!」

手「お!」

小「じゃあ、「お」だけでやって「お」だけで!お、お」

手「お゛ぉ~、お、お~~!おおっおおっお、お、お~~~~~~~!!ポッ♡

小「だからだからだから(笑)」

手「なに(笑)」

小「「お」は!」

手「なになに(笑)」

小「「お」だけで!ポンはダメなのよ!(笑)」

手「へっへっへ(笑)」

小「「お」は!(笑)」

手「(笑) ダメなのかい(笑)」

小「ねえり、新しいゲームにしないで!」

手「(笑)」

小「こっちが送ってきているゲームよりプラスアルファやめて、だから」

手「あほんとっすかぁ?」

小「うんだから、新しいゲームになっちゃってるから」

手「あはそうかな!」

小「おもしろいねぇ」

手「(笑)」

小「すごいおもしろい好きこのゲーム」

手「ふはは(笑)」

小「はい、はるちゃん変えよ?最後の締めだけ言葉変えていくことにしよ」

手「(笑)」

小「そこまでは一文字なんだけど」

手「違うゲームなりましたけど(笑)」

小「あーおもしろい!あこれすごいずっと見たい!」

手「はっはっは(笑)」

小「手越くんずっと動いてるからその間」

手「(笑)」

小「踊ってんだから」

手「疲れるよ!」

小「あーこれはほんと動画と(手「まじで」)お届けしたいおもしろいわぁ~」

手「まじで疲れるよ、あ~疲れる」

小「もう一枚(笑)」

〈先日『ジャニーズ銀座』のMADEの公演に小山さんシゲアキさん手越くんが観に来ていたと聞きました。ぜひ感想を聞かせてください!〉

手「なるほど」

小「めずらしいようちの手越さんが観に行くなんてぇ!」

手「(笑)」

小「ほんっとに!」

手「あ~、まあ7年8年ぶりぐらいかもしれない」

小「ほんとそうだよ!なんでそれはMADEの行ってやろうと思ったの」

手「いやだからそれは名古屋かなんかのメシんときにぃ福士がさ、あのーや手越くんと、今度MADEおれら4人で、あのーシアタークリエっていうところで、ライブやるんだけど、空いてませんか?っていう」

小「ほうほう!」

手「ま直々に言われたわけ!でそのままでま携帯でスケジュール帳見たら、まあ、その、クリエには間に合う時間で終わってたのよ」

小「うん」

手「だからまあ直接観に来てほしいって言われたから、じゃあ、緊張するけど久しぶりに行くわっつって。で行ったの」

小「すごいね」

手「そうよ」

小「どう?どう見たよ、おれら、まおれも観たけどさ」

手「うん、やなんか、コンサート、まもちろん、音響のこととかで、あこう、もっとこうしてあげたらたぶんみんな歌いやすいのになっていうのはすげーあったけど、それを差し引いてやっぱり後輩が、NEWSの曲歌ったりとかしてんのはやっぱ素直に嬉しかったよ」

小「いやいいよね」

手「うん」

小「けっこうNEWSの歌歌ってくれるし」

手「歌ってた」

小「まあMADEの中だと、意外と手越のパートは、大河かな?」

手「歌ってたねあいつねぇ」

小「こう高いキーが意外と出ますんで彼は」

手「そうそう、まおれと同期だしな大河は」

小「そうだよねぇ」

手「そうよ」

小「まあなに歌って、「さくらガール」も歌ってたし」

手「「WORLD QUEST」とか」

小「「WORLD QUEST」も歌ってたし」

手「うん」

小「そういろいろあ歌ってたよね」

手「うんうん」

小「「恋祭り」も。けっこうだから4人、だからさ、歌いやすいんだろうね」

手「あ~」

小「4人…」

手「そっかMADE4人だからね!」

小「そうそうそう」

手「うんうんうん」

小「だからたぶんそれで、 あったかもしれないなぁ」

手「いやなんかさ、おれ別にそのジャニーズそのライブに、行くのがやなんじゃなくて、あのー、やっぱさ主役ってさ、MADEだったらMADEが主役だし、だれかたとえばNEWSのライブ行ったらNEWSが主役じゃん」

小「うん」

手「なんかさおれも増田さんから聞いたんだけどさ、もう書かれるって」

小「あ~~」

手「来てましたみたいな」

小「なるほどね?」

手「で二日連続来てましたとか三日連続、おれそれがいやなのよ!」

小「あ~!やなんだ」

手「主役こっちじゃないじゃん」

小「うん、うんうん」

手「それがやだから行かないっていうのもちょっとある」

小「それは確かにな、そう」

手「本人たちより目立ちたくないからおれは」

小「うんうん、そうね」

手「そう」

小「だから、逆に、だれかが観に来てたっていうよりも、彼らの感想を」

手「彼らのを見てあげろって思うんだよね」

小「あそれもいっこあるんだ」

手「そ気になる、気にしてくれんのは嬉しいんだけど」

小「うん」

手「まあ、それよりも、MADEのライブたとえば、よかったっていうよりも、おれが来てたっていう方が勝っちゃうと申し訳ないじゃん」

小「そりゃそうだな確かに」

手「だからあんま目立ちたくないの」

小「なるほど」

手「ええでもやっぱ後輩のは観に行ってもいいなって思った」

小「まあまあそうだな、めずらしいですよ。でささっきさ、あの、大河から電話鳴ってたんだよ、たまたま」

手「うんうんうん」

小「掛けてみよっか」

小・手「(笑)」

手「いいね」

小「うん、あいつラジオ中っていま知らないから」

手「うん、ちょっと大河の携帯の番号言っちゃおうよ」

小「ダメだっちゅこれもう、びっくりしちゃうじゃん。先輩だからい、い、なんか、あんでそういうことするんすかって言えないだろうし」

手「気づいたらあいつにすげーおたより来るとおもしろいじゃん」

小「もしもーし」

大「もしもし」

小「大河?」

大「あ、お疲れさまです」

小「お疲れ!」

大「いま、仕事中っすか?まだ」

小「いま?」

大「はい」

小「いまなにをしてるかっていうと」

大「はい」

小「あの、君いまラジオに出てるよ」

大「…えっ!?

小「(笑) じゃいまおれの前にいる人がしゃべるからさ」

大「はい」

手「大河」

大「あら!祐也」

手「いま、いまラジオに出てるよ君は」

大「僕、僕~はラジオに出てるんですか?いま」

小「おまえはいまKちゃんNEWSに初登場してるよ」

大「えっほんとに言ってんすか?」

小・手「ほんとだよ!」

手「いま、まさにKちゃんNEWSいま」

小「そうそう」

大「えっ!?」

小「(笑)」

大「えっまじすか、まじで言ってんですか?」

手「それでさおたよりでさあ、MADEのクリエ観に行ったその感想をお願いしますっていうおたよりが、たまたま読んでたら大河から小山さんに電話かかったからじゃあかけようってなったのよ」

小「そうだよ」

大「えぇ!!すごい、奇跡!」

小・手「そうだよ」

小「だからいま、ちょっと自己紹介して!」

大「あ、MADEの秋山大河です!」

小「どうも」 

手「(笑)」

大「はじめまして、お邪魔します」

小「手越と同期でしょ?」

手「そうよ」

大「はい、同期です。祐也とは、同期です」

小「手越のことを祐也って呼べんのは大河ぐらいだからね」

大「いやでも、そ~うですね、周りで、たぶん祐也のこと祐也って呼んでるのは」

手「いないね!」

小「いやでもね」

手「先輩後輩同期込みで、大河しかいない」

小「まえさ大河とメシ行ってるときにさあ、大河がさ、僕は手越くんって呼んだ方がいいのか、祐也って呼んだ方がいいのか、一回おれに相談したよな」

大「あ相談しました」

手「前々回のツアーだろ?(笑)」

小「そうそう(笑) やだからまあ、いいじゃん、裏は祐也でいいんじゃない?」

大「まそう、いい、いいんですかねぇ、でも祐也も、まえに、そういうふうに言ってくれて」

手「やおれからしたら別に表も祐也でいいよ」

小「いいの?」

手「関係ないよそんなさぁ、なま、名前の呼び方とか気にするの日本ぐらいだから!」

小・大「(笑)」

手「海外気になんないから!」

小「さすがだよ」

手「うん」

小「だって、大河、じゃあもう」

大「じゃあもうこれからは、もうじゃあ」

手「いいんだよ別に表は、そんなのおれらの間柄があんだからいいんだよ」

小「だからもし、大河が祐也って言うときがあったらおれがフォローするわちっちゃい声で、同期だから同期だからって言うから」

大「あ、助かります」

小「そうそうそう」

手「うん」

小「じゃあさ、あのー大河はさ手越が観に来てくれたわけじゃん」

大「はい」

手「(笑)」

小「どう、どんな、気持ちだったの、手越のパートをかなり歌ったわけじゃん」

手「なあ」

大「はい」

小「どうなの?どうだったの」

大「や、てか、ほんとに、最初は、絶対来てくんないと思ってたんですよ」

小「あ~そうだよだいたいそうなんだよ、来てくんないと思うよ」

大「祐也、祐也は基本的にその、来ないじゃないですか」

手「行かないね」

小「そう、基本来ないよ」

大「あの、NEWSのメンバーさんの舞台も来ないし」

小「そうだよ!」

手「(笑)」

小「よく知ってるね」

大「でそれで、おれらの公演~に、来てくれることはないだろうと」

小・手「うんうんうん」

大「でそしたら、普通に観に行くから、って連絡が来て、頑張ってねーって」

手「うん」

大「えっ!と思って、おれずーっと楽屋で、メンバーに、祐也の前で祐也のパート歌うのすげープレッシャーだわ」

小「そりゃそうだよな」

手「(笑)」

小「そりゃそうだよ」

大「あ、案の定、案の定声ひっくり返りましたけど、ほんとに」

小「そう、緊張した?」

大「ちょー緊張しました」

小「いやそりゃそうだよな~」

手「おれ嬉しかったけどね」

小「あそうだよね」

手「うん」

大「いやでもなんか、すごい、嬉しかったですその、もともと、ちっちゃいときから一緒におにいちゃんしてくれてた祐也が、見守ってくれてるっていうのはすごい嬉しかったです」

小「あのさ、同期でさ、だってあれだろ?大河泊まりに行ったことあんだろ?手越んち」

大「あ逆っすね!たぶん祐也が」

手「おれが大河んち行ったことある」

小「あっそうなんだ!」

手「うん」

大「そうっすね」

小「なに、ふたり?」

手「もうひとりぐらいいたよね?」

大「あと、だ、だれだったかな、ニカ?」

手「二階堂とかいた気がするんだよな~」

小「うわそのメンバーすげえなぁ!いま思ったらおもしれえなぁ」

手「確か」

大「確かニカが一緒に、祐也とニカで来て」

小「そうかぁ」

大「たぶん泊まって、次の日一緒に仕事行って、みたいな」

小「手越ってさ、ほんとなんか同期間ないよね」

手「だって二階堂先輩だもん」

小「えっそうなの!」

手「そうだよ、先輩だよねおれらよりね?」

小「あっおれの同期じゃんあいつって」

大「全然全然先輩です」

手「二階堂先輩」

小「そうじゃん二階堂おれの同期よだって、そう、横尾とおれと二階堂同期だわ」

手「あそうなんだ!」

小「うん」

手「そう先輩だからさ」

小「おもしれえな~じゃさ大河最後にさあ」

大「はい」

小「手越の好きなところとおれの好きなところ言いなよ」

手「(笑)」

大「え、いいんすかぁ?」

手「いいよいいよ教えてよ」

小「うん、まず手越の好きなとこ言って」

手「うん」

大「祐也の~好きなところは、裏表がまったくなく(小「うん、ないな」)、すごく、みんなに優しいところが大好き」

手「(笑) 恥ずかしいな!」

小「いついつ、いつどんなときに優しいのゆ、て、ゆ、祐也は」

大「やっぱりけっこう~その仕事のこととか(小「照れてるよこの人、うん」)、なんかぁ、ほんとに普通に悩んだりとかしたときとかに、話すと、やっぱ、すげープラス思考なことが返ってくるんで」

小「うん」

大「すごいなんか、あ、こういう考え方もあるんだっていうなんか、モチベーションがけっこうやっぱ上がりますね」

小「照れてるよこの人」

手「うれしい(笑)」

小「ふふふふって笑ってるよ、照れてるよ」

手「(笑)」

小「そうなんだよなぁ、ポジティブだもんなー」

手「そうですねぇ」

大「まあ、すごい助かりますすごい落ち込んでるときは」

小「だから、そういう ~だからグループのこととか、悩んだことがあったら、おれじゃなくて手越に相談しろよ」

手・大「(笑)」

手「ま基本ポジティブな考えが欲しいときはおれだな」

小「そうそうそう」

手「うん」

大「そうですね」

小「おれ一緒に悩んじゃうからさ、そうそう」

手「そうだな」

大「やでも慶ちゃんは、そうやってあの~自分の、悩みとかを、聞いて、もらって、一緒に泣いてくれるのがすごい嬉しいです」

小「いやいややめ恥ずかしいやめろよおまえ」

手「お~一緒に泣くんだ」

小「泣く泣く泣く」

手「(笑)」

小「大河が泣くんだも~ん」

大「ごはん、ふたりでごはんときに」

小「そうそう、頑張ろうなっつって」

手「おなるほどね?」

小「でもねぇ、ほんとに、手越はね、あの後輩はさ手越のこと憧れるじゃんみんな、それはたぶん、あのーそういうポジティブなシンキングな部分もそうだよね?大河ね?」

大「そうですね、やっぱ、なんか、先輩、らしいっていうか、そのー絶対マイナスの部分見たことがないんで」

小「なあ!だって」

手「んはぁありがとう(笑)」

小・手・大「(笑)」

手「えらいこっちゃえらいこっちゃえらいこっちゃやで!」

小「じゃ大河さ、最後にじゃあKちゃんNEWSのリスナーのみなさんに一言だけいただいていいですか?」

手「そうね」

大「ぁえーっとぉ~MADEの秋山大河です!あの、いきなり、お邪魔して、失礼しました」

小・手「いんだよいんだよ」

大「これからも、ツアーが、まだまだあるので、頑張っていきたいと思うので僕たちの応援もよろしくお願いいたします!」

手「ィヨッ!」

小「は~いありがとーということで、大河くんでしたぁ!あとで電話掛け直しますー」

手「おお、じゃーね大河ぁ」

大「はいありがとうございまーす!お疲れさまでーす」

小「はいよばいばーい。ということで、おれのラジオに後輩がさしっかりこうやって出たのってあんまないよね、びっくりした」

手「あそう、いいじゃないいいじゃない」

小「うん、おもしろいおもしろーいいいじゃなーいということでMADEの大河くんも、まMADE自体をね、応援してあげてほしいなと思います」

手「うんうんうん」

 

・エンディング

小「さてお別れの時間でございます~」

手「は~~いなんちゅうこったぁ!」

小「ねぇ~残りはどうもを残すのみということでございましたぁ」

手「ふゎ~~~ドムチュセヨォ」

小「おおそうですああいきましょう」

手「ドムチュセヨキボンヌゥ~~」

小「うんうん」

手「ア~~~」

小「あ、うん、あきた、飽きたのかなこの人もうラジオに」

手「(笑) 飽きてない!」

小「飽きたかな(手「飽きてないですぅ~!」)、そんな小一時間で終わるラジオなんだけど。お相手はNEWSの小山慶一郎と」

手「手越祐也でしたぁ!」

小「では最後にですねぇ、あの~~、まドームに、来られない人もいるわけですから」

手「ああなるほど!」

小「そういったファンにみなさんにもね、寂しい思いをしてる方にも」

手「わかりました」

小「お願いいたしますっ」

手「はい!あのー、東京ドームってすごい広いじゃん?でも、ああでもそっか、全国のみんなでは入りたいけど入れなかったって人いるもんね。あっじゃあ、ちゃんと、一日中おれのこと想ってくれたらぁ、夢の中で会いに行ってもいい?夢ん中だったら、なんっでもできるから、すっごいから覚悟しといてね♡ じゃあ、また、夢で会おうぜ、そのあとに、次のツアーで会おうね。じゃあ、今日はちゅーだけ、おやすみっ(チュッ)」

小「意外とまとまったじゃん」

手「ありがとうございます!」

 

○主観

今日のけーらじはしょっぱなからわけわからなかったり謎の新ゲームが爆誕しておもしろかったりめちゃくちゃ笑ったり大河さんとの電話にほっこりしたりかわいいなって思ったり、最後にはちゃんとちゅーもあったり、この世に存在するすべての優しくてやわらかいものでできてて本当によかった…電話での3人の会話が本当に素敵で聴きながら胸がきゅってなった。仙台公演でMCにMADEが上がったときも思ったけど、NEWSにこんな素敵な後輩がついてくれていること、後輩たちとちゃんと信頼関係を築いていることがなにより幸せで、いいなあ素敵だなあってあったかい気持ちになる。これからもこうやってたくさんのあったかいものを積み上げてずっと歩いていってほしいな。