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うざかわMC一人三役

サンサーン!ニーニー!イチイチ!ハイッ!!

 

2015年5月12日放送●KちゃんNEWS

 

・オープニング

小「こんばんはNEWSの小山慶一郎です!この方は今夜どんな登場をしてくれるんでしょうか(手「ごめんごめん」)手越祐也くんで~す!!」

手「ごめんごめんごめんごめんごめんごめんポ~~~~~!!」

小「きました~~」

手「ごめんなさい(笑)」

小「さあ手越さん始まりました」

手「ぁいさっせぃっす(?)」

小「改めて紹介しましょう!」

手「はい」

小「てごにゃんです!」

手「どーーーーーも手越祐也だよ♡ありがとうございます」

小「今日はもうすごいすね透ける…スケルトンですね」

手「そうですねスケスケスケスケスケパン刑事(ルビ:デカ)!ありがとうございます(小「古い、チョイスが古い」)、ありがとうございます(笑)」

小「スケパン刑事(ルビ:デカ)見たことないでしょ?(笑)」

手「ないっす!ありがとうございますナァイス見たこと」

小・手「ナァイス」

手「ありがとうございます」

小「すごいねほんとに」

手「んん?」

小「タンクトップ着てんのしっかり透けて見えてるじゃん」

手「そうなのよ~~♡(猫なで声)」

小「稲葉さん稲葉さん、B'sの稲葉さん」

手「ありがとござウルトラソゥッ!!

小・手「ファイ!!!!!!

手「ありがとうございます」

小「オケ~~イオケオケ~~~イ」

手「ありがとうございます(笑)」

小「やってまいりましょう!」

手「ええ」

小「さあテゴマスの4thライブ『テゴマスの青春』明日リリースということで」

手「あそうなんですか!」

小「ええ tomorrow (良い発音)です」

手「トゥモーロトゥモーロ~♪ Thank you, Annie*1

小「OK, Annie

手「ん~」

小「チョイスがいいね~」

手「ありがとうございます」

小「今度はオフショットが満載ということで」

手「はい!」

小「いっぱい映ってる?もうあんまりなんか、かっこつけてない?手越も」

手「いやもうまんままんま、もうマンマ・ミーアですよ僕は常にマンマ・ミーアですから」

小「(笑)」

手「もう…(笑)」

小「なんなんすか(笑)」

手「常にマンマ・ミーアです」

小「マンマ・ミーアね」

手「はい」

小「なんかもうこのへん見てくださいみたいな一言言ってくださいよ」

手「あーだからライブのリハーサルとかライブの音作りをどういうふうにやってるのかっていうのはちゃんと映ってます」

小「なるほどね」

手「こういうこと考えながらみんなのこと考えながらライブ作りましたっていうね」

小「いいねそのへんがわかると!」

手「バンドメンバーとも話してますし」

小「それも映っている」

手「映ってます」

小「明日です!13日ということでいいんですか?」

手「んん、…(飲み物を飲む音)」

小「13日」

手「13日ですかね」

小「はい」

手「はい」

小「フライングゲットしてる方は、もう」

手「どうもありがとうございま~す!フライングゲット!ありがとうございます」

小「フライングゲットのプロポーズ、じゃないフライングゲットの振りをやったところで1曲いきましょう」

手「いきましょういきましょう」

小「テゴマスで『月の友達』」

手「でった」

 

・手越の初体験

手「手越の、初・体・ぅう~けん♡」

小「おお、ためていただきましたけれども」

手「もう我慢が」

小「だいぶほらコンサートでね、あのー溜まってるなんて話もされていまして」

手「うん」

小「それやっぱだいぶこうなんすか、消化してるのかな?」

手「いやだから大阪でしたんだけども!またこの大阪から福岡がさ約3週間空くじゃない」

小「空くのよ」

手「ここで溜まっちゃうなー!(高音)」

小「(笑)」

手「まった溜まっちゃう!(高音)」

小「溜まっちゃう?」

手「せっかく、大阪ですっきりしたのに」

小「(笑)」

手「まった福岡溜まっちゃうわ」

小「すっきりしたのになー」

手「ほんとに」

小「なんでこうすぐ溜まるかねー?」

手「なんで空けちゃうかな!ほんとにあけチャンカパーナ!」

小「あけチャンカパーナ

手「ありがとうございます」

小「すぐ出そう!」

手「そうだね」

小「うん、その溜まってるものはね」

小・手「(笑)」

小「だいじょぶかなこれ(笑)」

手「(笑)」

小「聴いたところからによっては危ないかな」

手「まあいいですよ(笑)」

小「さあリスナーのみなさんからこんなことやったことありますかというおたより送ってもらっております」

手「ええカモンカモンカモンカモン↑↑!!」

小「手越さんやったことないことなんてないでしょ!」

手「ないでしょ!」

小「ないで?」

小・手「しょ」

手「~~の!(重低音)」

小・手「(笑)」

小「あのね、テゴタチオでしたっけ」

手「テゴタチオです」

小「ヘタクソなんだよねなにげに、いまはまってるのこの人」

手「ええテゴタチオです」

〈お笑いライブ観に行ったことある?〉

手「ノンノン!!(重低音)」

小「(笑) それを聞いてんだよ(笑)」

手「(笑)」

小「タイミングはよかったけど」

手「おれね、あります!」

小「あんの!?」

手「ホリプロお笑いライブ観に行ったことある」

小「あそう!」

手「僕のその中1からの大親友がたまたまホリプロコムに入ったわけですよ」

小「あ、そうなんだ!」

手「それでそのライブを観にお邪魔したことあります」

小「どうですか観に行った感想としては」

手「いややっぱすごいよね!」

小「あすごい?」

手「その場のさ、たとえば、わかんないけどきっとアドリブとかも効かしてると思うんですよ」

小「うん」

手「いやすごいなー!と思う、人を笑かすっていうのは」

小「(手越も)だいぶ笑かしてると思うけどねえ」

手「いやいやいやそれほどでもぉ♡」

小「(笑) またギャグ出てますよ」

手「(笑)」

小「目を手で隠しております」 

手「はい」

小「いやねライブあるんですよ!」

手「これあるんですよ」

小「いまだから一番いま、プライベートで出てきちゃうギャグはなんですか?」

手「んーニーブラ」

小「ニーブラね(笑)」

手「ええ」

小「ニーブラするんだ」

手「もうすぐペットボトルニーブラ!!

小「おおきたほんとに潰してる(笑)」

手「(笑)」

小「ダンソンということですね?」

手「そうですね!」

小「これは確かにウケてんな~」

手「そうなんですよ」

小「さあ Next !!」

手「ネクスト」

 

〈同じ映画を何回も観に行ったことある?〉

手「ぼーくはもう『お前にサンが救えるか!(震え声)』2回観ました連続で」

小「もののけの方ですね?」

手「2回連続で観ました!」

小「もののけの方2回観に行った、それは映画館で?」

手「映画館!小6ぐらいのときかな、『お前にサンが救えるか!(震え声)』2回聞いてたから」

小「(笑) うまいね(笑)」

手「うん」

小「サンって呼んでサン」

手「サン、『お前にサンが救えるか!(震え声)」

小「震えるんだ(笑)」

手「『オッコトヌシがデイダラボッチになる』 『このシシ神…』(すべて震え声)」

小「白目は関係ないでしょ、白目やって…」

手「(笑)」

小「やーでも『もののけ姫』ねえ、奇遇ですけど僕も2回あるんですよ」

手「あほんと!」

小「1回目やっぱね、ちょっと理解するまでになにを言いたかったのか」

手「あーまあ小学校のときとかわかんないよね」

小「そうそう、やっぱ観に行くとね」

手「でサンがさ、アシタカ撃たれて、弱っちゃってさあ、シシ神の森でこう寝てて、あのビーフジャーキーみたいなやつをさ口にガッと噛んでさあ、噛んで口移ししたげる、あれスキ(ウィスパー)」

小「そこ!?」

手「サン、サンさーーん!!僕もお願いしまーーす!!待ってますサンさーーーん!!!

小「サンさーんwwwwwwww」

手「サンサーン!ニーニー!イチイチ!ハイッ!!

小・手「ははは!(笑)」

小「サンサーンニーニーイチイチ、ハイッ!wwwww」

手「(笑)」

小「あ~みんなすごいよ~」

手「待ってるんだけどね」

小「手越祐也は今日もハッピーだよみんな」

手「うん」

小「よかったね(笑) 以上手越の初体験でした」

手「いやん♡」

 

・慶一郎の部屋

手「テッテレッタンッタンタン♪」

小「今週からBGM変わりました、はい」

手「(笑)」

小「さあNEWSの全国ツアー、大阪城ホールでの公演が無事に終了したということで」

手「そうなんですよ」

小「5月1日金曜日、2日土曜日3公演あったわけですけれども!」

手「うん!」

小「まああのこれはね、なんといっても1日にはバースデー公演していただきまして」

手「はい」

小「ねえやっていただきましたけれども~」

手「どうなの!その~29から30のさ、誕生日が去年あって、今年からさこの30から31になったわけじゃん」

小「うざいでしょこれ(笑)(小声)

手「このこの、29、30はさ10の位が変わってるけどこの変わrrらない(巻き舌)このなんというか変化、変わrrらない(巻き舌)ことの変化なの、か!」

 小「うぜえ(笑)」

手「どう?31になって」

小「これさ、あのー誕生日になる4月30日もこれ夜言われました、で1日も言われました、でいまも言われたね?あのースタッフチームは知ってるけどさあ」

手「どうなの?31歳になったいまど!」

小「そのMCうっぜえ!」

手「(笑) ど!」

小「ど!(笑)」

手「どう!」

小「いやどうってだから31になってさあ!けっこうだからいい年齢になってきたなと思いますよ!」

手「おお、おお、おお」

小「そんなもうだって、もう31よ!?」

手「まあもうおとなです世間からしたらね」

小「そうですよ、1日もね、まあまあ、みなさんおっしゃってた通り僕そわそわしてましたよ」

手「はいはい、だいぶね」

小「なにかしてくれるのかなと。来てない方に説明をすると、MCまではもちろんまあライブですからなにもなかったわけ」

手「はい」

小「でMCで僕がそわそわしてるとこシゲが『小山さんそわそわしてるんですか』と」

手「ああありましたね」

小「誕生日だから、なにか用意してるとでも思ってるんですかみたいな」

手「はい」

小「でおれ『なんかあんの?』みたいな感じで言ったら、まず登場したのが、あれだよね」

手「ケーキね」

小「ケーキ登場して。でケーキにはその写真のなんかこうデコレーションがさ、おれのエブリーの顔写真がもうチョコとしてケーキになっていて」

手「そうね」

小「そう、それが出てきて、でふーして、みんなでおめでとうみたいなのがあってもうそこで十分さ、おなかいっぱいでさ、あーありがとうございましたなんて」

手「ありましたね」

小「なんかあ~~ってなったときにさ、『え小山さんそれでいいんですか』みたいな」

手「うん」

小「3人が」

手「うん」

小「へ!?みたいな感じで。したら実は小山さんのために映像がありますと」

手「はい」

小「えー!なんて言って映像がかかった瞬間に3映ってるわけですよ、僕意外のメンバーがね」

手「うん」

小「で誕生日に向けてさ、その、コメントが撮ってあって、でコメントの中では『実はあるゲストからメッセージが届いてる』と」

手「いやそうですよ」

小「でわざわざね、おれのためにメッセージ撮ってきてくれたんだと」

手「はい」

小「でまず一人目、KinKi Kids堂本剛さんからっていうので、おれもうびっくりするしさ」

手「会場もうわ~~~!!ってなったからね」

小「でバッて映ったらね、手越さんですよ」

手「(笑)」

小「うん、手越さんのね、あのー堂本剛さんが出てきてね、あのー歌歌っていただいてね」

手「ハッピーバースデーをね」

小「ありがとうございましたね」

手「ハッピーバースデーディア慶ちゃーん♪で歌いました」

小「そうそう、いやほんとにね素晴らしいなと思ったんですよ」

手「うん」

小「次にね、まあここまではまあまあまあおふざけはここまでよということで、次のゲストだれですかということで『続いては渋谷すばるくん』だと」

手「はい」

小「およよと、おれもちょっと思うわけだな」

手「うん(笑)」

小「およよと思うわけで今度映ったのがまた手越祐也さんなわけだこれ」

手「(笑)」

小「えー手越すばるさんなわけだな」

手「そうそうそうですええ」

小「その人がバースデー歌って」

手「ハッピーバースデーディア小山~♪だな」

小「あんま僕もすばるくんそんな話したことないけどすばるくんから一応ま間接的にはいただいたのかな?」

手「小山っていう」

小「で最後にねこれジャニーズの枠を超えてね、なんとね、中島美嘉さんから連絡が来てるの、メッセージ来てると」

手「はい」

小「で画面切り替わって、手越祐也さんが映るわけだな」

手「(笑)」

小「また映るわけ。で今度ね、あのー手越美嘉だね、手越美嘉が『雪の華』のような歌い方でねハッピーバースデーを歌ってくださって」

手「もちろんもちろん」

小「えーそうそうたるメンバーからメッセージいただいたという、ところで終わりだと思った!」

手「うん」

小「(机をドンドンする音)と思ったらもう言うならば3人ですよね3人がおふざけはここまでですよということですよね」

手「はいはい」

小「そっからはなんと3人がですね、NEWSの、『Happy Birthday』っていう曲を、替え歌、もう僕に合わせて替え歌バージョンにしてくれて、3人で歌っている姿を撮ってくれていたというね!」

手「そうですよ歌詞をちゃんと自分らで書いてね」

小「そう!でそれを今度DVDにして、ちゃんとパッケージにDVDの僕のこう写真みたいなのついてハッピーバースデーって」

手「うん」

小「でDVDとして、映像として僕にプレゼントしてくれたと」

手「はい」

小「これはやられましたね~(ささやき声)」

手「そうですよ、ちゃんとサプライズまでのちゃんと布石作ってーのだから!」

小「で振りかえればちょっと前にNEWSで打ち合わせをしてたんだよね」

手「してたねー」

小「でNEWSで打ち合わせしてて終わったあとにあのー『小山くん今日一人で車でー』って言うわけ。でだいたいおれいつも手越と車なの」

手「うん」

小「なんかおれ別に、『手越なに?なんかあんの?』っつったら手越は『今日さソロのさ映像とかの打ち合わせあるからちょっと残るわー』とか言うわけ。へ~なんかツアーもけっこうやってんのにまた改善さしたいんだ、向上心あるなあとか思って」

手「うん」

小「おれなんか銀座で買い物したかったのね、でまっすーとかに『ちょっとおれ今日銀座で買い物してくるからさ~どこがおすすめ?』みたいな話をしてて。でもシゲもまっすーも残ってたのいま思えば」

手「うん」

小「でおれだけぱっと帰ったんだよね」

手「帰った帰った最初に帰ったね」

小「意気揚々とさ銀座で買い物してたらこの3人はその映像撮ってたわけでしょ?」

手「そうそう」

小「いや~~愛があるねえ!」

手「そうですよ僕もうちゃんとスタジオ移動してね?」

小「そうなのよ!で、それこそさ変な話さ髪とかさメイクとかさ」

手「もうしたよ、そっからしましたよ」

小「衣装もそうだしさ、いや~すげえわ~」

手「まあまあのスタッフの人数でしたね」

小「でしょ!?らしいね(笑)」

手「まあまあの人数でした」

小「いや~びっくりした!ありがとうございましたほんとに」

手「いやそれはもういいんですよ」

小「もうDVDは宝物ですからね~」

手「でどうなの31歳になってみて教えて Say!!!

小「そのSayなんなんだよ(笑) そのSayなんなんだよずっとおまえ最近Say言ってるけどおまえ、そのプレッシャーうぜえよ」

手「(笑)」

小「ありがとね?」

手「いやいいんですよおめでとうございますほんと」

小「ここでちょっと、僕に向けてですかね?」

手「ちょーどいいじゃないすかこれは」

小「NEWSで『Happy Birthday』!」

手「Happy Birthday

 

・エンディング

小「最近ね五月病でちょっとしんどいかなって」

手「五月病ってなんなの」

小「五月病って1回さ、新生活始まってもっかい休み入っちゃったじゃんGW。でもう1回スタートするっていう、もう1回頑張んなきゃいけないってさせっかく4月流れ掴めたのに、1回5月戻ってもう1回っていう」

手「あーGWとか挟んでっていう」

小「そうなんかちょっと仕事行きたくねえなーみたいなところあるんですよ、その五月病の女の子を勇気づけるためにも、手越さんからちょっとハッピーな一言をいただけると…」

手「わかりましたわかりました!五月病チョリッス」

小「(笑) もう五月病って言葉彼の辞書にはないでしょ」

手「コォーーーーー

小「おっとお!あるある探検隊のですか?西川くんの方ですねこれ」

手「(笑)」

小「気絶されましたけどびっくりしました、ほんとにねこのラジオなんだと思ってるんだ(笑)」

小「じゃあ最後はね五月病の女の子だから、元気づけるっていうのはさ、ちゃんとこうぐっと心を引き寄せるような」

手「わかりましたわかりました」

小「もうきてる?」

手「きましたきました、おりてきてます」

手「(エコー)え?どうしたの、なんかだるいの?そっか1回休んじゃったもんね…あっわかった、じゃあ、また明日から頑張れるようにおれから刺激のプレゼントあげるよ。だから…いやなにもしなくていいよなにもしなくていいから、とりあえず目つぶってゆっくりして。いいよ、そのまま目つぶっててね、いくよ?(チュッ)元気ついた?これで明日からも頑張ってな、おやすみ♡」

小「……うぜえ(笑)

手「 ははは!(笑)」

 

○主観

手越さん回久々に文字に起こしたけどほんっとわけわかんなくてわけわからんwww少しでも雰囲気再現できるように文字とかいろいろ変えてみても文字で手越祐也を表そうなんてどだい無理な話だったわけわからん……仕事で疲れた夜にけーらじ手越回はなかなかくるものがある。

小山さんによる小山さんバースデー公演のようすが本当にほほえましく幸せでかわいくても~~~NEWSまとめて天使ですかな?NEWS4人集まれば大天使ですかな?せめて5月1日のMCだけはフルでDVDに収録してほしいけど難しいんだろうな~レポ見てたらしげさんがへんな発言(オブラート)したらしいし。100000000歩譲ってもビデオレターはノーカットで欲しいのでJEさんよろしくお願いします。

*1:ミュージカル『Annie』より