読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ずっと記憶して

ふざけんじゃないよ!(怒)

 

2015年3月17日放送●KちゃんNEWS

 

・オープニング

小「アルバム『White』を引っさげてのツアー初日が今週末から始まります!ゲストはこの方まっしゅう!」

増「どうも~~」

小「まぁすだたかひさくんです!」

増「どうもーこんばんはー」

小「まっしゅーいまね、あのーいろいろ収録もしてきて」

増「はいはい、一緒でしたね、前の仕事も」

小「お弁当をひとつ食べきったところでのラジオスタートですけれども」

増「すみませんね」

小「おなかすいてたんでしょ(笑)」

増「おなかすいて、はい」

小「いよいよ今週土曜日からNEWSのツアー始まりますけれども」

増「うん」

小「どう?いまのところリハーサル…」

増「僕基本的にやっぱ、ダンスの振りを覚えるのが遅いじゃないですか」

小「(笑) まあまっすー遅いけど覚えたら忘れないというメリットをねお持ちですから」

増「いやおれはね、そう、たぶんみんなはどっちかっていうと軽くうる覚えで、全部バッと覚えて固めてくタイプじゃん」

小「そう」

増「おれはうる覚えられないのよ。だから忘れんの早いわけじゃん?みんなも」

小「そうだね」

増「おれけっこう1回聴いてちゃんと覚えないと入んないのよそもそも。なんかとりあえず聞いたことを覚えられる脳じゃないんだよね」

小「いやでもそれは感じたわ。だからもうこういうことを通しが始まるとなるともうね(増「うん」)、近いなっていう」

増「そうだねー」

小「リハーサルも(増「うん」)、まもなく終わり(増「はい」)、本番に向けて頑張っていきますので!」

増「うぇい」

小「初日来る方楽しみにしててください!」

 

・ますおこ

増「花粉が飛ぶ季節だから、ちゃんとケアしないと、ダメだよ!ますおこ~!」

小「ますおこ~~!」

増「いや~やってまいりましたね!

小「コーナー覚えてるよね?」

増「あはい、ばしばし、怒ってけばいいんだよね?」

小「そうそうそう、悪いことしてるから」

増「うん」

〈小6のころ、学校の男の子に廊下に呼び出され告白だとわかっていて、「うん」と言ったのに怖くなって行きませんでした〉 

小「最後に書いてあります。『シゲ大好き♡』」

増「ふざけんじゃないよ!!(怒)

小「(笑) どこに怒ってんの」

増「おかしいだろ(怒) なんでおれに来たんだよそしたら」

小「違う違う、そこじゃないじゃん、いーじゃんそんな」

増「うん」

小「でもひどくない?廊下に来てって言われてさその男の子からしたらさ勇気をもって言ったのに、『うん』って言って来なかったんだからさ。その男の子からしたら待ってたと思うと廊下で」

増「でもまあそれ普通に状況的には断ったってことになるだろうね?」

小「でもそしたら『うん』って言うんだよ?『いや、ちょっと…』って言えなかったかな」

増「あ~でも『廊下に来て』って言って、待ってたら来ないってちょっとなんか、テレビ番組っぽいね」

小「でも次の日会いづらくない?」

増「あー」

小「小学校6年生」

増「そっかそっか、次の日廊下歩いてるときとかにね、『いまごろ!』みたいに突っ込まれるからね」

小「そうだね(笑) ずっと待ってたかもしれないから」

増「そうそう」

小「で最後にね、『シゲ大好き♡』」

増「なんでだよなんでおれに来たんだよそれ」

小「(笑)」

増「ごめんねおれが来ちゃって」

 

〈私は身長に対して体重が重いいわゆる「ぽっちゃり」です。友達に「まだ50kgないでしょ?」と言われ「うん」と言ったのですが、本当は50.2kgあります〉

増「0.2kgでしょ?」

小「0.2kg」

増「いーよ」

小「でもさ女の子ってさこの0.とかさ細かいところ言うよね」

増「う~んそうなんだね、おれ体重ってあんま計んないからさあ。体重計る?あジム行ったら計るか」

小「おれもあんまはか…そんなに計らない。そんな頻繁には」

増「おれ下手したら2~3年に1回くらいしか計んないかも」

小「そんな!?」

増「うん。最近はちょっと計ったんだけど何回か。ジム行って」

小「まっすーいま痩せたじゃん、すごい。痩せる前あったじゃん」

増「やせ、いや、前の舞台やったときに痩せて。あ、前の前だ、前の前の舞台やったとき痩せて、前の舞台のときぐらいが太ってたねちょっと」

小「で最近痩せたじゃんまた」

増「うーんどうだろ」

小「痩せてるよ」

増「痩せたかな」

小「その前にさ、ちょっと『あれ?おれちょっと太ってきたかな』っていうので焦って乗るときはないの」

増「あー」

小「怖さで乗らないのか」

増「でも、そもそも熱も計んないわけよ。体温計って、体温わかったところで『で?』って思うの」

小「意外。なんかちゃんとしてそう。え、体温計ってさ38.何って出たら」

増「いやわかってるわ!って。風邪だよ!って」

小「(笑)」

増「だからなんつーんだろ(小「まじ!?」)、そのーだいたいちょっと熱ありそうだっていう状況なって熱計るわけじゃん」

小「うん」

増「で改めてさ、提示されても、余計具合悪くなる感じ」

小「熱があるってことはある程度どんくらいあるかによってさ薬を飲む種類であったりとかさ、もしかしたらインフルエンザかもしれないとかさ」

増「いやさすがにたとえば40とかだったら40℃の熱が出てる感じするじゃん」

小「うん」

増「37℃とかぐらいの、熱を、体温計に計らなくてもわかるのよ」

小「でもそれを解熱剤を飲むか飲まないかとか出てこない?それはどうやって治すの?それ。じゃあもし38℃出ました」

増「うんうん。おれは栄養ドリンク飲むね」

小「けっこう薬とか飲まない人なんだね!」

増「まあ飲むのは飲むけど、けっこうビタミンとかが多いかな」

小「あ薬で治すっていうよりも、ビタミン摂って」

増「うんうん、フルーツ食べたりとか」

小「ちょっと意外だったな~。まあでも0.2㎏ぐらいってのはあるよね」

増「いやいいよ別に。まあでもね、きれいにいたいとかねかわいくいたいってちゃんとこうきれいにね、多少頑張るってのはいいんじゃないですか?」

小「そう、明日からダイエットしよっていうのはよくあるでしょ女の子は。明日から、今日まで大丈夫、明日から明日からっていう」

増「あー、意志弱いタイプね」

小「(笑) 頑張ってね」

増「頑張ってねー」

 小「今日も怒らなかった、一番怒ったことで言えばあのシゲが好きな子に対しての」

増「なんでなんだよっていうね?おかしいでしょ」

小「(笑) そういうところのさ、まだなんかイラッとすんのよくあるよね?やなの?そのだれかを好きって言われてることに対して。いーじゃんメンバーだから」

増「いや、全然怒ってないよ」

小「(笑)」

増「全然怒ってないよ。なんか、おれのコーナーだったっしょいま」

小「ああそういう」

増「うんうん」

小「リアルのトーンで怒んのやめてくんない?(笑) 『おれのコーナーでしょ(リアルのトーン)』」

増「なんかシゲにね」

小「すいません以上ますおこでした」

 

・慶一郎の部屋

小「ニューアルバム『White」をリリースしてからもうね早経ちましたけれども」

増「うんうn」

小「これでもうすぐね~ツアーが始まるということで。意気込みというかさ心境というか、今回のツアーはいままでのツアーと違うところっていったらなんかある?」

増「けっこう期間が空くよね」

小「ああそうね!」

増「だって1回さ20日以上空くときない?」

小「4月5日のあと5月1日だからね」

増「そっか」

小「ここはね、リハをしたいね」

増「リハした方がいいね。で小山の誕生日ももう先にやっちゃおう」

小「どこで?」

増「4月末だね」

小「え宮城でやるってことですか、4月5日」

増「いやいやその間にさ」

小「あっあえて、コンサートがあるのにもかかわらず」

増「うんそこで、やっぱたぶん」

小「ステージ上ではされない」

増「うんしない。で、やっぱ期待してると思うんだ、来るファンの方とかも」

小「まあ一番期待してるのおれだけどね」

増「ん?」

小「おれは一番期待してるよ、なにかしてくれるのかなっていう」

増「ああ考えてないっすよ特に」

小「(笑) あそっか、しれっと終わんのかなこの回、じゃあ」

増「うん」

小「くるかなくるかなー!って」

増「『アンコールきちゃった大丈夫なのかな』」

小「(笑) いやいやでもね、ここ空きますからね」

増「そっかそっか」

小「でもここがいっちゃえば、あとはそん…あー違うわ5月2日から次5月24だわ」

増「おお~空きますねえ」

小「ここも空くんだ」

増「ここも20日空くんだ」

小「 あとは大丈夫だねだから、6月入っちゃえば」

増「ねえ、だからもう、おれ以外の3人は振り忘れてる可能性あるでしょ」

小「いや、たぶんね、崩れていくと思う」

増「おれがまあ名古屋までに振りを覚えられたらの話だけどね」

小「いや覚えて」

小・増「(笑)」

小「でも昨日とかもさまっすーすごいのはさ、まある曲があって、この曲思い出しみたいなのがあるわけじゃん」

増「うんうん」

小「やっぱおれと手越とシゲの中ではさ思い出しってこれでいーじゃん、っていう、こう、ゴール地点があったとしたらやっぱまっすーは前のやつもちょっと変えるのもいやじゃん、やっぱり。その振付があったわけだから」

増「うんうん」

小「だからまっすーに前のコンサートとかをぱっと見せると、すぐ思い出してさ結果的にちゃんとした振りになるじゃん、正規のものに」

増「そうね。おれ変わるのやなのよ」

小「でしょ?」

増「けっこうみんなほらちょっとアレンジしたりするタイプだから、アレンジしてるのにこう変わってっちゃう」

小「最悪1カウントずれてもさ、おれらはなんかそれで覚えてこうと思うけど、まっすーはその1カウント許せないでしょ」

増「許せない」

小「(笑)」

増「許せないし向き違うのも気になっちゃう。なんかあとでわかってさ、1回覚えたものを覚え直すのいやじゃん」

小「そうだね。だから1個1個ちゃんと覚えてるよね」

増「そう、だからちゃんと覚えたいからぱっと覚えらんないんだよねえ」

小「だから昨日みたいに3人がほぼ覚えてる状態で、流れ作業で覚えてくのは無理でしょ」

増「そう、ちょっとパパパパって教えられて、ああわかりました~みたいな、効率良い感じじゃないのよ」

小「ちょうわかったわそれ。だからまあ、名古屋までに振付ね、まっすーだけ残ってる曲がまだありますから」

増「2曲ある」

小「(笑) 2曲覚えてもらって」

増「1曲はいけるかな、名古屋までには」

小「もう1個のやつやばいな」

増「もう1個のやつやばい」

4月から始まる新番組『キャラオケ18番』の話。

小「日曜日の夕方5時からなんですけど」

増「夕方?」

小「そう、『キャラオケ18番』っていうタイトルで、MCが僕と羽鳥さん!」

増「ほお!」

小「ふたりでやるんだけど」

増「日テレ?」

小「そう日テレ!」

増「ほお!」

小「まあ18番で『おはこ』って言われてるけど、自分の得意なやつで」

増「歌舞伎のやつね」

その「18番」を本当の「十八番」にできるように、明日使えるカラオケテクニックを教えてくれるという内容。

増「なかなかボイトレとかはね、普通一般的にこう、知らないこととか多いと思うんで。それを教えると」

小「さらにときにはアーティストの方が来て、講師となって教えてくれるかもしれない」

増「あら、おれじゃないすか」

小「だからもし、だれかのゲストが、自分の十八番がテゴマスの歌だと、なったときには、ときにはのバージョンで、まっすーが来てここはこうするとはまりやすいですよとかってことも(増「なるほど」)ありうると」

増「それ手越だけ呼ぶとかやめてよ?」

小・増「(笑)」

小「それはわからない…」

増「けっこうあるあるよそれ」

小「カラオケって身近なものじゃない」

増「でもカラオケでうまく歌うコツみたいなのおれ知りたいもん」

小「でしょ?それを、教えてくれるという(ウィスパー)

増「行くわ、じゃあ。ゲストの方で行きたいね」

小「でもゲスト来た方も、普段行ってるカラオケ仲間に来てもらうわけ」

増「え?」

小「たとえばまっすー来て、まっすーがよければその友達も呼んで普段のカラオケをしてもらうと」

増「へー!」

小「そうだから、え?だれですか?って人も来るかもしれない」

増「なるほど、一般のお友達とか」

小「そうそう」

増「へえ~!」

『キャラオケ18番』ぜひ見てね!

 

・エンディング

小「まっすーライブ前、今回から新しく始めることとかある?」

増「ライブ前?」

小「あんま崩さないかまっすーは」

増「そうね」

小「シゲがね、なんか玄米持ってくんだって彼は」

増「ええ!」

小「玄米食べるらしいよ」

増「ほお~」

小「僕はフルーツグラノーラがあれば、僕は朝食べられればいいですから」

増「ほうほう」

小「まっすー絶対にこれだけは用意してく!とかあるの?」

増「おれないよねあんまり」

小「あっそう」

増「のどあめとか」

小「あーのど関係ね」

増「ハーブティーとか?あと筋トレグッズとかか。ライブ中とかにさやっぱ筋トレグッズ持ち回れるようになったのいいよね」

小「いやいいし」

増「昔はなんかほんとちっちゃいプラケにさ服とか詰めたらもう終わりだったけど」

小「そうね、いまなんかトラックに載せてもらう、お願いします!って」

増「トラックにね」

小「頑張っていきましょうね」

増「頑張ろう!」

 

○主観

 ツアーもう今週末から始まるのかー早いなー。発表されたのももう2か月前なんだねえとしみじみする年寄り。コンサート始まるまで演出とかはお楽しみだけど、個人的な願望を言わせてもらうなら「BYAKUYA」だけはなにがあってもフルでやってほしい…「BYAKUYA」は途中省略したりしたら物語つながんなくなっちゃうなーって思ってる。個人の意見だけど。

あと4月からの特番やら新番組のお知らせが怒涛のように来ててアアアってなる。『キャラオケ18番』もそうだけど『4vsX』!ちょう楽しみ!!!『4×9』が次につながったんだなあ~~って思うとすっごい感慨深い。前回同様絶対おもしろいものになってると信じてる。期待。