読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

Tegoshi of Summer

『おまえのアスパラはいらない』

 

2015年8月4日放送●KちゃんNEWS

 

・オープニング

小「さあこの方はどんな状態で登場するのか…まあはたしてサングラスなんでしょうか、そして金髪の模様はどのくらい、色が入っているんでしょうか、」

手「ワア~~~(小「来ました(笑)」)来たよ~~~ん!!

小「(笑) やってまいりましたわたくしの予想通りサングラスそして(手「来たよ~~!」)、もう金髪というよりは白髪でしょうか!」

手「来たよ~~~!!」

小「やってまいりました日焼けをした手越祐也さんです!!」

手「ど~~もてぇごにゃんです携帯の電源オーフ!!

小「ちゃんとしてる(笑)」

小・手「(笑)」

小「髪切ったね!」

手「切った切ったもうさっぱり夏モード!どうもサマーメン」

小「サマー手越の方で(笑)」

手「ありがとうございます(笑)」

小「手越さんなんで黒いのそんな」

手「いやサッカーだね」

小「サッカーなの?」

手「海に一回も行けてないまだ」

小「夏っぽいことは、花火行ったんじゃないの?」

手「行ってない」

小「あ行ってないの!?」

手「行ってない行ってないまだ行けてない」

小「やっぱさなんかさ手越が花火大会に来てるっていうのをさたくさん都市伝説が生まれるの」

手「おれもね友達に言われたよ、あの(小「(笑)」)、いつだっけな、この前『サッカーアース』の生放送の日に、『手越あれでしょ、いま、花火大会来てるらしいじゃん!この夜生放送じゃないの?』って、そんときもうメイクしてるから」

小「(笑) あれ、隅田川行ってない?」

手「行ってない」

小「あっじゃあだれ!?」

手「だから金髪イコールおれなんじゃない!?わかんないけど(笑)」

小「なんなんだろうね!」

手「行ってねんだよおれ今年」

小「花火大会に手越いる説、出ちゃう疑惑」

手「今年まだ行けてねんだよおれ!」

小「あそうなんだ!」

手「仕事かぶっちゃって!」

小「あそうだったのね~じゃあいま、」

手「そう(小「まあ、」)、行きたいよ!行きたーいつ!」

小「行きたーいつ」

手「行きたーいつ!花火行きたーいつ打ち上げたーいつ!」

小「ねえこれさあ上に上がってくるまでにそのテンションなの」

手「いやいや(笑)」

小「このブースに来るまで」

手「いやいやブース入った瞬間すよ!」

小「あ入った瞬間にサマー手越がオンなったわけね」

手「どうもどうもサマーてごです」

小「サマーてごです、じゃあそのサマーてごりんNEWSの夏の歌で始まりましょう」

手「ん~」

小「『恋祭り』」

手「べ~~~(重低音)」

 

・手越の初体験

手「手越の、はつ、たい、けんけんけんけんけん…」

小「ありがとうございますやってまいりました」

手「ヒューマンエコーでございます」

小「ヒューマン、エコー」

手「ヒューマンエコーかけさしていただきました」

小「もうさあこのラジオは、手越は台本は見ないわけ」

手「ないすね!」

小「始めててなんにも問題ない」

手「わかんないすわかんないす」

小「だからもう流れに身をまかして」

手「ありがとうございますよろしくお願いします助けになりますありがとうございます」

小「やりましょう初体験ということでさあまいりましょう」

〈お泊り会したことある?〉

手「お泊り会ってたとえばだれかと旅行?」

小「あ~りょこ、までもだれかの家に来る…」

手「あっ家に」

小「どうすかちっちゃいときでもいいよ、たとえば手越の昔の実家にお友達が来て、お泊り会」

手「あるあるある!」

小「あ、ある!」

手「あるし、おれ行ったことあるよ!それこそさあのさ、今回Jr.でさ、今回ついてくれれないわ、秋山大河いんじゃん」

小「ああいるね」

手「おれあいつんちに、泊まりに行ったことあんだから!」

小「言ってたね」

手「Jr.んときよ!」

小「大河言ってた」

手「うん」

小「来たことあるって」

手「そうそうそう」

小「それなに、その、流れはなに?行く流れなにそれ」

手「だからJr.で仲良かったメンバーがいたのよ、もう辞めちゃった人もいるんだけど」

小「うん」

手「それで、なんかみんなで、大河んち泊まり行こうかみたいになって、行った覚えあんだよねおれも」

小「あんね大河がね、いっこおれに相談してきたことあったそういえば」

手「うん」

小「同期なんだよね、秋山大河と手越は」

手「大河とおれ同期」

小「で、やっぱ入ってデビューするまでは祐也祐也と呼んでたと」

手「うんうん、いまでも呼んでんじゃんあいつ」

小「で、で一回、デビューしたから、これ、けーちゃん手越くんに変えた方がいいのかなって言うわけ」

手「(笑)」

小「いやこれ難しいとこだな、確かにデビューしたときによってせん、まあ、先輩にはなるわけじゃない?デビュー組ってことを考えると」

手「ええ、ええ」

小「やでも、手越くんって言いづらいからちょっとずつ祐也にしてみていい?っていうことで、ちょっとずつ言うらしいよ」

手「あっそうなの!」

小「いいんでしょ祐也で」

手「やもう完全祐也だよ」

小「(笑)」

手「全然おれそういうの気にしないもん(小「でしょ?」)、おれ別に敬語とか気にするこの日本のふう、なんていうの風習キライだもんおれ!海外敬語とかないからあんまり!」

小「(笑)」

手「全員がおんなじ!それが楽しいのよ!」

小「いやでもさ、全然知らないやつにさ、『おい手越さあ』って」

手「ぶっとばす

小「でしょ!?(笑)」

小・手「(笑)」

小「でしょぉ!?(笑)」

手「ぶっとばすね!」

小「いやそれは、ある程度やっぱジャニーズ事務所という中で、ある程度の距離感が見えてる中での許されることでしょ!?」

手「中心線ゴン!って」

小「でしょ(笑)」

手「いや中心線ゴンってやりますね」

小「いやほんとに手越とかは街とかで、あ手越だ!とか」

手「あもうあの、突然踏み入れられたらほんとに閉店ガラガラするからおれまじで」

小「するでしょ」

手「ええ」

小「あの、男からのさ気づかれ方の、気づかれ方によっては」

手「だいたいかわいいんだけどね男の子って!」

小「うーん」

手「すごい男の子の方が緊張して、『あ、あの…』って来る子が多いから、かわいいな~と思うけど、たまにいるんだよね!」

小「どんな感じがむかつくの?」

手「むかつくのはね遠くから、周りの人に聞こえるように『おい手越~!』みたいな」

小「あー!」

手「とか、『ミソスープ』うた、この前フットサル場だったわ、『ミソスープ』歌ってきた馬鹿がいたわ!」

小「みそしる歌いながら?」

手「『ミソスープ』を、そう、ふたつ隣のコートから歌ってきた大声でやつがいて」

小「うわ~~きたね~~」

手「あいつこういう空気読めないことしてるやつはもてねえんだrrろうな~(巻き舌)って思ってた心ん中で」

小「そうなんだよねこういう気づき方あるからね~」

手「あれむかつくね!」

小「そうそうそう」

手「友達じゃないから!」

小「(笑) そうなんだよ、そこ気をつけないと」

手「そうなんだよ」

 

〈すごくおいしいものを食べて鳥肌が立ったことある?〉

手「いやいやいやおれはもうほんとお化け屋敷レベルじゃないと鳥肌立たないからね」

小「おいしいものじゃ立たない?」

手「立たない立たない!うみぇ~で終わりです」

小・手「(笑)」

小「ちなみに、最近おいしかったものはなにいんの、たとえば」

手「肉肉肉!友達に連れてってもらった肉がこrrれ(巻き舌)もうまかった鉄板焼き!」

小「あほんと!」

手「これはうまかった!」

小「鳥肌立つときってのはその怖いであったり」

手「怖いとか、寒いとか」

小「あ~」

手「あります?おいしいもの食べて鳥肌立つ?」

小「いや確かにね、うわっ!てなるのはないよな~」

手「鳥肌立たなくない?」

小「確かに…鳥肌立つことってあんまないね確かに」

手「あんまないよね」

小「でもこの子はさすごい純粋だよ、アスパラを食べて鳥肌立ったんだって」

手「あん~もういいこおいでおいで!鳥肌いっぱい立ててあげる!」

小「(笑) どういうこと(笑)

手「わかんないす(笑)」

小「どうしたら立つの(笑)」

手「わかんないす(笑)」

小「手越はどうさせるの」

手「わかんないたぶんね、こっこ、この、内腿の…」

小「いいいい、いいよやめろよ、おまえのアスパラはいらない」

手「ははは(笑)」

小「もう一本、アスパラ」

手「アスパラ?」

小「もう1枚…もう一本て。まいりましょう」

 

〈欲しい本やゲームが売り切れで店をめぐったことある?〉

手「あるある!」

小「ああんの?」

手「あるあるある!」

小「あそうそういうことすんの!」

手「昔はね、だから並ぶのそんな苦じゃなかった人間なんだけどいまはもうありえない!」

小「まそうだよね~~」

手「うん」

小「まネットもあるしなあ」

手「通販頼んだら家にピョーン来ますからね」

小「ピョーン来るからね、までも昔はでもな」

手「割引価格でね」

小「なんのゲームにはまってたの昔は、まあ小学校ぐらいのとき」

手「それはもうポケモンフィーバーとか、ミニ四駆とかも並んだし新しいの出たら」

小「あ~そっか」

手「けっこうあったよだからドラクエの新しい新作!とかさ」

小「やってるね意外と」

手「おれゲーマーですから!」

小「そうですな~~」

手「ねえガイさんねえ一生やってるからモンハンを」

小「えまだやってるの?モンハン」

手「最近ちょっと入れてない、あのーコンプリート率が100%になっちゃったから」

小「えそれどういうこと?もう完璧ってこと?」

ガ「もう全部、やるべきこと全部」

小「やったの!?そんなことあんのゲームで!?」

手「全部やった、たまーに入ってってネット上の知らない人の助けをしてる。崇められるんだようまいと、『うまいっすねえ~!!』みたいな感じで」

小「はあ~~すごいな~!わかりました以上手越の初体験でした!」

手「あ~いゃんた!」

 

・慶一郎の部屋

小「慶一郎の部屋!」

手「トゥールットゥットゥットゥ!!(高音)」

小「(笑) いいねえ」

手「あざす(笑)

小「さあ、慶一郎の部屋なんですが、舞台あんの」

手「おお!おっふぁ~こんなびっくりしましたよ!」

小「そうなのよ、やるの」

手「Great Nature!!

小「Great Nature!!

手「すっごい~ね~」

小「(笑) ねえ、ねえ、なにがすごい(笑)」

手「どんな感じ、どんなやつなの?」

小「ま大自然ということですよね~」

手「それはもうグレート・ネイチャーですからわかりますけども」

小「まだね台本もこれからなんですよ」

手「えっ!?エブリどうすんの」

小「エブリのあとにあんの」

手「え!?えだって月木でしょエブリが」

小「そうだから月曜日の公演は7時半から19時半から本番あります、舞台は」

手「ヘゥ!!(息をのむ音)エブリ生放送のあとに舞台の本番やんの!?えっ稽古は!?」

小「だからもう始まるよ」

手「ちょー大変じゃん!」

小「やべーんだよ、だからもう」

手「9月12…あ約1か月後!?」

小「そう約1か月後」

手「しゃあ~~」

小「しゃあ~~なにしゃあ(笑)」

手「いやいやはんぱねえなと思って!大丈夫!?」

小「驚くとしゃあっつうんだね。いや観に来てよお~どっか~」

手「いや行く行く!」

小「これね~来ない」

手「行くっちゃ!」

小「わかんない手越は、先の予定を立てないのよ!」

手「うん」

小「その日だから、その日起きて」

手「何系?何系?」

小「これは、僕先生役だから!」

手「え!?だとグレート・ティーチャーなの」

小「いやそれもう鬼塚になっちゃうから」

手「(笑)」

小「違うの」

手「確かに確かに(笑) そうっすね」

小「そうそう」

手「え、先生役!?」

小「そうなの先生役、こっからちょっといろいろとまあ台本がばーっとできあがってきて、内容をみなさんに言っていきますので」

手「うん」

小「まああの手越さんその日起きた時点でいいので、チケットすぐ取りますので」

手「ほんとっすか!」

小「ノリと勢いで来ていただければ」

手「いやでも大変だね頑張って!」

小「いや頑張るよ」

手「ほんとにすぐ体調崩すんだからあなたもう、ほんと崩さないようにね」

小「いやいや頑張る、だから、これ手越がこれでまたJEさんに、NEWS曲出しましょうよなんて言った場合、これまたかぶってくる可能性あるからね」

手「あ!あいや~じゃあおれ言い続けちゃうよJEにJEの方には!」

小「これ手越さんの」

手「出そうと、夏ソング、チュムチュム終わってどうする、冬の曲出すみたいな言い出しちゃうからねおれまた」

小「そうそう11月12月動こうなんて話になったらこれ、まあわたくし頑張りますからね」

手「幸せな多忙なりましょ幸せな多忙に」

小「そうそう、ぜひともね」

手「うん」

小「ということであとはねNEWSの新曲ね『シリウス』今日見たわおれCM」

手「あおれも最近よく見る!」

小「ね!」

手「『Missスレンダ!!(高音)』って、『Missスレンダ!!(高音)』って言ってるよね

小「ええ」

手「ええ~」

小「手越の高い声がキーンとね聞こえてますからね~」

手「まだ2番とか歌ってないもんね」

小「そう」

手「ないんだよね」

小「実はまだ紐解くと、あのCMのサビだけしか録ってないんだよ」

手「そう、まだAメロとか2番とか知らないんだよね」

小「そう、だからあのサビだけを録ってそれがCMで使われてますので」

手「うん」

小「ぜひそれもチェックしてみてくださ~い」

手「うん」

小「えーここで一曲NEWSで『君がいた夏』」

手「この曲好き!」

小・手「(笑)」

 

・エンディング

小「なんかね手越さんの回はオンエアが短いっていうちょっと指摘も」

手「なんで?」

小「あのリスナー、なんでか?あの使えるところが少ない」

手「え?(笑) いやいやいやよっせーよっせーよっせーよっせー」

小「使えるところを切って切って切っていった結果、あったりねってことが起きる」

手「あ~なるほどね、あ~それは、安心してください、穿いてます」

小「穿いてる(笑) いや脱がれててもびびるわ」

手「(笑)」

小「穿いてねーんだってびっくりする」

手「そっすねすいません(笑)」

小「まあ、録れ高がね、ばっちりとれるものを来週やろうじゃないかということで」

手「うん」

小「妄想キッスの方」

手「いや夏はね、えらいこっちゃよ!」

小「えらいこっちゃでしょ?」

手「夏はねこれもう身体が斜めに傾いちゃうくらいえらいこっちゃだから!これもう関口さんのMCスタイルぐらい傾いちゃう」

小「そういう古いのは知ってるんだね、ねえそういうのは知ってんだね」

手「あるあるある!!」

小・手「(笑)」

手「わかんない(笑)」

小「それ知ってる手越にびっくりしたわすごいな、あるあるある知ってんだ!?」

手「あーおれ知ってる知ってる、すっげ傾いてる関口さん」

小「じゃあ妄想キッスやってもらいますんでね」

手「あわかりました頑張ります」

小「もう~ムラムラとさせてあげてください」

手「いや夏ムラつかしてやっから!!」

小山さんがおたよりあて先をお知らせ中

手「生放送やりたい、生放送やりたい」

小「生放送ガイさんどうする?」

手「やろうやろう!生放送だったらおれタレントなんだからしっかりと生放送用のコメントに修正できるよ!」

小「あぶねえよ~生放送やる?じゃあ」

手「やろうよ!呼んでよ!」

小「次生放送あったらどうする」

手「ちゃんとそれはシフトするから生放送用のコメントに!やろうよ!」

小「…やばい(笑)」

手「ちがうちがう大丈夫だって生放送となったらそりゃ、おれ生放送たくさんやってきてる人間だから!」

小「おれのラジオで手越の人生終わらせたくないもん」

手「おれやろうよ立ち会ってきてる人間だから!

小「大丈夫かなそのへんは」

手「呼んで呼んで!」

小「最後は子猫ちゃんたちに一言言ってあげてください、夏だから」

手「夏だからね!」

小「お願いします!」

手「(エコー)やっぱさ、みんなの浴衣っていいよね。なんかこう、うなじとかさ、浴衣とか、なんかやっぱ普段と違うことおれ大好きだから、普段と違うみんなをこれからも見せてよ…でも今日は、が・ま・ん!だから、ちゃんと寝なね?おやすみっ(チュッ)」

小「ありがとうございました(笑)」

手「センキューです」

 

○主観

手越さんは夏以外でもサマーてごみたいじゃん!?というつっこみはしちゃだめなんだろうなと思いつつ、手越さんが楽しければなんでもいっか!って思わされちゃうから手越さんてすごい。世界があるね、そこに世界がある。

遠くからミソスープ歌われてるようす想像するとすげーおもしろいけど確かに実際やられたらめっちゃ腹立つだろうなあと思いつつやっぱおもしろいわ…選曲がミソスープってところがまたシュール。

小山さんの舞台、お知らせ来たときすごいびっくりした~ただでさえ忙しいのにさらに舞台て!一周回ってむしろ怖い。手越さんの言う通り体調に気をつけてがんばってほしい。そしてなるべく多くの小山さんファンの人が行けますように。